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総合資源エネルギー調査会 電力・ガス事業分科会 次世代電力・ガス事業基盤構築小委員会 制度検討作業部会(第110回)

By metichannel審議会用

Summary

Topics Covered

  • 全エリア落札価格が1万円台超え
  • 供給曲線右肩上がりで価格上昇継続
  • 監視で3事業者指導・ガイドライン改正
  • ネット超え電源増加で老朽化影響顕在
  • 指標価格見直しで新設電源投資促進

Full Transcript

はい。え、準備が整いましたのでただ今

から総合資源エネルギー調査会電力ガス 事業文化会世代電力ガス事業基盤構築委員 会第110回、え、制度検討作業部会を 開催いたします。委員オブザーバーの皆

開催いたします。委員オブザーバーの皆 様方におかれましてはご多望のところご 出席いただきありがとうございます。今回

出席いただきありがとうございます。今回 も対面とWebでのハイブリッド開催と なりました。それでは早速ですが議事に

なりました。それでは早速ですが議事に 入りたいと思いますので以降の疑事進行は 大橋座長にお願いいたします。

よろしくお願いいたします。

はい、ありがとうございます。あの、皆さん、こんにちは。あの、大変お忙しいところ、あの、本日もお集まりいただきましてありがとうございます。また、あの、今年、あの、初めてのあの、介合となります。あの、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

えっと、本日ですけれども、あの、議題として、あの、容量市場について、時給調整市場について、え、非席価値取引について、関節電について、ベースロード市場についてとか、本日あの、 5つ、 あの、あの、議題があるということで大変盛沢さんですけれども、あの、是非あの汚いあの、意見交換させていただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

あの、あの、議題があるということで大変盛沢さんですけれども、あの、是非あの汚いあの、意見交換させていただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

それで、あの、まず最初の議題について、あの、日教育資料の 3の1 についてご用意だいてます。え、あ、資料

についてご用意だいてます。え、あ、資料 3 についてご用意だいてます。あの、最初にあの、電力公益的運営新機関よりあの、ご報告お願いいたします。

についてご用意だいてます。あの、最初にあの、電力公益的運営新機関よりあの、ご報告お願いいたします。

はい。え、講の前でございます。え、それでは公館の方で、え、容量市場の運営を総括しております加藤より、え、ご説明させていただきます。え、加藤さんよろしくお願いします。

はい、こんにちは。加藤と申します。よろしくお願いいたします。

そうしました。資料3の1ですね、こちら

ご説明させていただきます。こちら1月の

20日にですね、公表いたしましたけれど も、今年度実施しました29年度、 2029年度対象といたしました容量市場 メインオークションの躍上結果を 取りまとめたものとなっております。味方

取りまとめたものとなっております。味方 2ページをご覧ください。これも目次と

2ページをご覧ください。これも目次と なっておりまして、ま、例年通りとですね 、内容をプラス、ま、今回の特有の内容と いったところをこういった内容でもまとめ しているというところでございます。一部

しているというところでございます。一部 飛ばしていただきまして、右方4ページの ところですけれども、 客場結果公表といったところでございまし て、25年度に実施いたしました。で、

て、25年度に実施いたしました。で、 こちらですね、2025年の8月から参加 登録といったものを開始いたしまして、 10月に大の方受付を行ったというところ でございます。その後躍除の方を行って

でございます。その後躍除の方を行って おりまして、その結果について取りまとめ たものといったとこでございます。え、

たものといったとこでございます。え、 まとめにあたりましては3ポ目以降書いて ありますけれども、ま、これまでですね、 あの、整理した内容に従いまして公表の方 をまとめているといったようなところで

ございます。続いて新潟5ページでござい

ございます。続いて新潟5ページでござい ますけれども、こちらがですね、29年度 向けたところのオークションの スケジュールとなっておりまして、右下の ところですね、赤い点線で送っている

ところ、こちらが、ま、本資料での説明と いったところで躍結果の公表に立ってると いうところでございます。この後ですね、

いうところでございます。この後ですね、 あの、契約の締結手続きなどを進めさせて いただくといったところで準備と進めてる ところでございます。で、6ページからは

ところでございます。で、6ページからは ですね、用語の説明といったところが ございまして、今回の特徴としましては8 ページのところですね、こちらにあの経過 措置といったところございますけれども、

こちら2029年度向けてですね、向上率 ですとか件数といったところ、それぞれの 値をですね、使って算定の方を行ってると いったところでございます。

で、続いて味方9ページでございます。

こちらが結果のですね、概要といった ところでございます。薬助用につきまして

ところでございます。薬助用につきまして は1億608万kWといったところで ございまして、前回よりも若干減少になっ てるというとこでございます。またエリア

てるというとこでございます。またエリア プライスにつきましてはですね、北海道、 それ東北、東京、それから中部から四国、 それから九州といったところの4つの エリアプライス、エリアブロックに分かれ たといったところでございまして、価格に

ついてはそれぞれ右側に表記をしていると いったところでございます。こちら4つの

いったところでございます。こちら4つの ですね、ところにつきまして、こちらの エリアプライスのところは全て1万円台を 超えているといったところでございまして 、昨年度は8000円台とところもござい ましたけども、初めての全てで1万円台を

超えたといった結果になっております。

また喧嘩措置を踏まいました躍上総額に つきましては2兆2000億円程度といっ たところになっておりまして、ま、前回 1億1兆8500億円程度といったところ でございまして、この金額になってると

いうとこでございます。で、特記事故の

いうとこでございます。で、特記事故の ところ1つ目はですね、あの薬場処理の 過程のところで北海道、東北、東京、九州 、その他といったところにブロックエリア で分かれたとこでございます。また2つ目

で分かれたとこでございます。また2つ目 の墓地ですけれども、こちらの別のページ でもですね、ご説明いたしますけども、 発動知令電源のですね、百上処理といった ところにつきましてはですね、今回から

実行性達成率といったものを用いて落殺 被爆殺を決定するというルール導入いたし ておりますけども、そちらを適用している といったとこでございます。また一部の

といったとこでございます。また一部の 入れにつきましてはですね、ランダムでの 躍といったところも行ったとこでござい ます。またはですね、落殺電源といった

ます。またはですね、落殺電源といった ものにつきましては、こ間のホームページ の方でですね、え、公表の方を行ってると いったところでございます。

で、味方10ページがですね、全国それ から各エリアにおけます躍創業量ですとか 躍上総額といったところ、またエリアごと のエリアプラスごとのですね、容量等額と いったものをお示ししたものでございます

で、続いて味方11ページでございます。

こちらはですね、現時点での容量居出金の ですね、ま、資産値といったところの計算 したものをまとめたものでございます。

こちらにつきましてはメインオークション 、今回の結果、それから長期の方の オークションのでですね、2023といっ たとこで大年度迎えておりますけれども、 そちらで2029年度に低度適用期間を

迎えているもの、供給力提供されるものと いったところも加した状態で計算をした 結果になっているといったとこでござい ます。また中幕ありますけれども、長期の

ます。また中幕ありますけれども、長期の オークション分につきましてはですね、 幹付学といったところを、ま、推定して ところでですね、先計算を行ってるという 結果になるます。

続いて12ページでございます。こちら

重要局線と供給曲線とこでございまして、 赤い線のところがですね、需要曲線で下い 線ですとか緑だといったところが供給曲線 を示ししているといったとこでございます

。関連はですね、左下でございますけれど

。関連はですね、左下でございますけれど も、青い線のところがですね、実際の大札 札を並べたものといったとこでございます 。これ米2のところでですね、書いており

。これ米2のところでですね、書いており ますけれども、発動試電のとこにつきまし ては一部開札とのある電源もございまして 、そちらについてはですね、除外した形で 描画をしているといったところでござい

ます。また右下のとこはですね、薬上価格

ます。また右下のとこはですね、薬上価格 のところ好点の部分ですね、こちらを拡大 したものが右下にお示しをしているといっ たところでございます。当点のとこにつき

たところでございます。当点のとこにつき ましてはですね、ネットコーンのところの 目標調達量とネットコーンの工程の 折れ曲がってるところよりの上側で工程を 迎えたといったところでございます。

で、続いて味方13ページでございます。

こちらはですね、発動指令電源の調整係数 になっております。こちらは考察情報を

になっております。こちらは考察情報を ですね、発明と後にですね、調整係数を 計算をするといったところでございまして 、算定した結果はですね、下の表の左側の 部分の左側の列、事後的に算定としている

列のとこに記載をしているところでござい まして、今回の結果につきましては北海道 のところで90.88%程度とのですね、 調整係数になった。それ以外の例について

調整係数になった。それ以外の例について は100%に結果とこでございます。で、

は100%に結果とこでございます。で、 そちらを踏まえましてですね、右側の表の 部分が横殺容量のところをですね、反映前 と強制係数の反映前と反映後を示しした

ものでございます。左の部分大札容量書い

ものでございます。左の部分大札容量書い ておりますけども、こちらが反映前の値で ございまして、北海道エリアにつきまして は調整ケースを反映をして結果として右側 のようになってるといったとこでござい

ます。表の右下のとこですね、715万

ます。表の右下のとこですね、715万 kW程度といったとこございますけども、 こちらはですね、発動指令電源での大札の 上限の容量といったところ、ま、超化をし ているといったところでございまして、

薬除処理の方を行ってるというとこで ございます。またリード文の2つ目の通り

ございます。またリード文の2つ目の通り ですね、こちら調整係数反映を行います けれども、そちら調整決数反映をした後に ですね、1000kw未満になるという 発動知令電源はなかったといったところで

ございまして、この調整ケースを用いて ですね、薬除してを行ってるというとこで ございます。で、見方14ページがですね

ございます。で、見方14ページがですね 、そちらの発動指令電源の薬場処理の内容 をまとめたところでございます。

通りですね、あの、実行性テストといった と、実行性テストの結果といったものを 用いてですね、あの、処理を行ってると いったとこでございますけども、今回発動 司令例のですね、調整係数反映後の大札 容量といったものがですね、大札の上限

容量のところを超介をしたといったとこで ございます。またですね、かつといった

ございます。またですね、かつといった ところで上限容量を超える点におきまして 同一価格の横が複数存在したといった ところになりましたので、事前の整理に 基づきまして薬場処理を行ってるという

ところでございます。やじりの1つ目の

ところでございます。やじりの1つ目の 通りでですね、まず1つ目といたしまして 、各エリアごのとこの横上限容量、こちら にですね、またその後の可能な容量を分配

をした後にですね、長官のウ務といったこ した結果が2つ書いておりますけれども、 北海道東北、東京、北陸関西については 釣化がない状態、中部、中国、四国吸収に

つきましては釣化がある状態といった形に なっております。その結果としてですね、

なっております。その結果としてですね、 2つ目の矢尻りの通りでございますけども 、超化なしのエリアにつきましてはですね 、薬上主理の対応症となります。全ての

、薬上主理の対応症となります。全ての 電源を落殺電源といたしております。また

電源を落殺電源といたしております。また 逆にですね、超化ありといったところの エリアにつきましてはですね、 すいません。超化性におきまして同一の

すいません。超化性におきまして同一の 価格の横が複数存在したといったところに なりますので自行構成達成率といったもの を用いまして落殺被落の方を決定をして いるとこでございます。また加えてですね

いるとこでございます。また加えてですね 、一部のエリアにつきましては実行実行性 達成率の価格についても同じという負が ですね、存在したといったところになり

ますので、ランダムにランク殺開殺を決定 をしているといったところでございます。

で、15ページはですね、あの、先ほどの 需要曲線のとこ、急線のとこでそこに 沈めるといったとこの緑ですとか紫といっ たような色でですね、お示しをした部分の 容量についてそれぞれまとめをしていると

いったとこでございます。表の1番下の

いったとこでございます。表の1番下の 部分、長期脱酸素電源オクションの契約要 容量につきましてはですね、29年度に 制度適用機関を迎えるところの教育威力に ついてにっているといったとこでござい

ます。

で、続いて見方17ページの方をご覧 ください。こちらが薬上処理上の地上分断

ください。こちらが薬上処理上の地上分断 といったところでございまして、先ほどの 需要曲線供給局線の好点ですね、こちらで の全国の供給信頼度が0.013といった とこの値となっております。で、その値を

とこの値となっております。で、その値を 基準といたしまして全国の各エリアについ て供給信頼度の方確認した結果が下の表の 1番左側の列になっております。

0.013に対してですね、大きい、 小さいといったところで不足、重速といっ たところの判定を行いまして、赤色の ところが不足、青色のところを重速といっ た形でですね、お示しをしているといった

ところでございます。ですので、この形の

ところでございます。ですので、この形の ところでですね、中部から四国については 重速のブロックになりまして、北海道東北 、東京九州につきましては不足のブロック エリアになったといったところでござい

ます。で、その後薬上処理といったとこで

ます。で、その後薬上処理といったとこで 追加処理といったところの処理を行いまし て、表の左から2番目のとこですね、追加 処理丸1といったところに追加量という ものを示しをしております。各エリアに

ものを示しをしております。各エリアに それぞれの電源、この容量追加をした結果 といたしましてですね、北海道エリアに つきましては重速エリアに変わったといっ たところでございます。その次にですね、

たところでございます。その次にですね、 薬場処理の丸2の後といったところで東京 エリアの方に追加の方を行いました。その

エリアの方に追加の方を行いました。その 結果としてですね、東北東京エリアにつき ましては追加できる電源がなくなったと いうところでございます。また最後1番

いうところでございます。また最後1番 右側になりますけれども、九州エリアの方 にですね、また追加処理というのを行い まして、九州エリアについては重速エリア に変わったといったとこでございます。で

に変わったといったとこでございます。で 、最終的にこの段階でですね、あの、追加 できる電源がなくなったといったところで ございまして、最終的には一番右側の部分 ですけれども、東北、東京エリアについて

は不足エリアといったところで、他の エリアが重速エリアといったところで ございまして、エリアが残ってるといった ところでございますので、減少処理は行わ ずにですね、薬場処理のを終えたという

ところでございます。

で、その後参考ですね、飛ばさせて いただきまして、22ページにはですね、 先ほど発動指令電源の役といったところ、 あの、ご説明いたしましたけども、その 事前の生理結果といったところについては

ですね、こちら内容と割愛させていただき ますが、下の部分の通りですね、この処理 を行ってるというものでございます。

で、続いて新潟23ページでございます。

こちらはですね、電源トリスト体での実行 構成テスト発生率といったものでござい ます。ベスト隊員のところでですね、あの

ます。ベスト隊員のところでですね、あの 契約に対してどれだけ供給力を出せるのか といったようなところをですね、あの発生 率のところをまとめてされるといったとこ でございます。横軸はですね、電源と単位

でございます。横軸はですね、電源と単位 の、ま、件数単位といったところで縦軸で 達成率がどうなったのかというなところを 示しをしているというものでございます。

で、実上処理の際にはですね、事業者産 単位での実行性達成率を用いますので、ま 、こちらがベースにですね、実行性達成率 を計算をしているというものでございます 。

で、続いて味方24ページでございます。

で、すいません。こちらですね、あの、

申し訳ございませんが、ちょっと資料の 中身についてご訂の方させていただきます 。リード文の1つ目でございますけれども

。リード文の1つ目でございますけれども 、あの、参入済みとそれから新規参入と いう言葉書いておりますけど、その前半の ですね、説明の部分ちょっと誤りがござい まして、参入済みの方はですね、2026

年度向けの実行性テストに参加したものが ですね、参入済みとなります。で、対して

ですね、参入済みとなります。で、対して 2026年度向けの実行性に参加してい ないものを新規参入といったところで実行 性に参加されたかされてないかで参入済み 、参入新規参入を分けてるというもので

ございます。申し訳ございません。で、

ございます。申し訳ございません。で、

資料につきましてはちょっと後日ですね、 あの、訂正の方させていただきます。で、

あの、訂正の方させていただきます。で、 そちらのですね、参入済み、新規参入と いった形でですね、大札件数の比率を示し したのが下のですね、左側の円グラフに

なっております。オレンジ色っぽい色で

なっております。オレンジ色っぽい色で 書いてあるところが落殺の比率で青色系で 書いてあるのが非殺の色となっております 。で、それぞれです色で色をかけてる

。で、それぞれです色で色をかけてる ところがですね、新規参入になる部分の 割合、薄い方にしてるのが参入済みの割合 といったところで、ま、落殺開落殺の件数 の比出がこのようになってるというとこで

ございます。で、下の部分表ございます

ございます。で、下の部分表ございます けども、こちら全体の横件数に対してです ね、被殺になった割合をまとめたもので ございます。で、参入済み、新規参入です

ございます。で、参入済み、新規参入です ね、それぞれについて、ま、16%程度と いったところでございまして、避スの割合 についてはほぼ同じであったというところ でございます。また右側につきましては

でございます。また右側につきましては ですね、横容量の変化といったところを 示しをしております。2028年度向けと

示しをしております。2028年度向けと 29年度向けをですね、比較をいたしまし て、大札夜が増加したのか減少してるのか といったところをお示しをしているという とこでございます。上方向が増加、下方向

とこでございます。上方向が増加、下方向 が減少といったところでございまして、ま 、札につきまして増加される場合、減少さ れる場合両方の傾向を見られましたけれど も、全体としては増加傾向の方が多くなっ

たという風に見ているとところでござい ます。で、ま、今回ですね、実行性達成率

ます。で、ま、今回ですね、実行性達成率 を適用いたしましたけれども、ま、その 結果としてですね、今回の特徴としては このようなところの特性が見られたとこで まとめしているところでございます。

で、続いて右型25ページからがですね、 オークション結果の集計といったところで ございまして、ま、かこ1からかこ12 まで項目ございますけれども、従来と同様 にですね、おまとめをしているといった

ところでございます。で、味方26ページ

ところでございます。で、味方26ページ はですね、供給心配といったところで、ま 、最終的にどのような重速不足になったの かといったところをですね、下の表の部分 赤い枠でブロック123といった形でお

示しをしているというなところでござい ます。あとこれ以降ですね、まとめており

ます。あとこれ以降ですね、まとめており ますけれども、エリアプライスが異なる ところのエリアブロックについてですね、 おまとめをしてきているといったところで はございます。

で、続いて28ページがですね、今回の 大札におけます用路の比率なりを示しをし ているところでございます。大札用路に

ているところでございます。大札用路に つきましては合計で1万7000 、え、1億7231万kWといったところ でございまして、前回から若干増加には なってるというなところではございます。

各またですね、各区分ごとのところについ てもそれぞれこのような容量起立になって いるというなところでございます。

味方29ページでございます。こちらは

大雑容量と、え、落殺容量の比率なりを 示しをしているというなところでござい ます。下側の左側の部分ですね、青色が

ます。下側の左側の部分ですね、青色が 全国、それから4つの区分ごとの部分が4 つの円プでお示しをしているといった ところでございまして、全体の落殺、落殺

率につきましては96.4%程度といった ところで、ま、安定電源と発動指令電源に おいて避殺が 発生をしているといったところでござい ます。

で、続いて味方30ページがですね、発電 方式別での大札容量をお示しをしている ところでございます。の部分左半半分の表

ところでございます。の部分左半半分の表 、あ、ずっとですね、右側の円グラフと いった形で発電方式別のですね、大札容量 の容量、それから比率といったものを示し

をしているというところでございます。

お時金によってですね、増といったところ ございますけれども、特徴的いたしまして はですね、あの、蓄電の部分ですね、右側 の部分の円グラフで比率1.0%といった とこでございますけども、前回の結果では

0.1%といったところでございますので 、こちらの、ま、増としては大きかったか なと見ているといったところでございます 。

続いて味方31ページはですね、落殺され なかった電源の大札容量といったところで ございます。開くのあった電源をですね、

ございます。開くのあった電源をですね、 打ち分けてきたところをおまとめしている たところでございます。で、開札となり

たところでございます。で、開札となり ましたのが623万kWといったところで 、発電方式別では石油LNGが87.8% 程度を占めたといったところ。またそのに

程度を占めたといったところ。またそのに なった電源のうちですね、経年のとこは 40年以上経過してるものは60.1% だったという結果でございます。

で、続いて味方33ページがですね、横 価格の過重平均をまとめしたものでござい ます。全国の価格、全国の大札価格の過重

ます。全国の価格、全国の大札価格の過重 平均は2621円/パ といったところで、ま、前年2097円と いったところでございますんで、こちらに ついては、ま、若干増加をしているところ

でございます。また、各ですね、エリア

でございます。また、各ですね、エリア ブロックでの結果についても示しをして いるところでございます。

え、続いて味方34ページはですね、大札 価格の分布を示ししているものでござい まして、0円、それからネットの半分を 基準、それからネットを超えるといった ところの4つをですね、区分けで集計をし

ているといったところでございます。で、

ているといったところでございます。で、 ネットコーンにつきましては今回 1万75円/KW といったところの値になってるとこで ございます。で、横価格の分布なりをです

ございます。で、横価格の分布なりをです ね、円グラフ、それからラフといったとこ で下の部分でですね、お示しをしている とてなところでございます。

で、続いて新潟35ページがですね、大札 価格の一定額以上での横容量といった ところで、ま、ネットをですね、基準と いたしまして、それ以上のですね、大容量 どれだけあったのかといったところを示し

をしているというところでございまして、 今回については1931万kWという ところのですね、部分がネットを超えた 価格でのですね、大札がでございます。

打ち訳けとして石油LGが74%を占め てるとこでございます。

で、36ページ以降も書くところであり ますけども、ちょっとご説明の方は割愛さ せていただきまして、続いて味方40 ページからがですね、大札結果の推移と いったところでございまして、初回から

今回までのですね、結果について、え、各 から括3までの内容をまとめをしていると いうところでございます。

新潟41ページがですね、需要曲線、供給 曲線といったものをですね、6回分の ところのオプションについてまとめた、 重ねて表示をしているといったもので ございます。で、各色につきましては判例

ございます。で、各色につきましては判例 書いておりますけども、赤色がですね、 今回の2029年度向けの結果、それから 紫色の部分が2028年度向けの結果、 それから薄い目の、薄めの水色になってる

とか2027年度向けの結果といった ところになっておりまして、右側の部分の 供給曲線ですね、右肩に上がっているよう な部分につきまして、あの、若干ずつです ね、上方向にシフトしてきているというな

ところですとか、需要曲線と供給曲線の ですね、好点といったところも右上の方に シフトしてきているといったところがです ね、見て取れるかなといったところで、ま 、こういったところでも大札行動の変化 ありといところが見て取れるといった結果

にお示しをしているというところでござい ます。

味方4続いて味方42ページでございます けども、大立て容量の変化といったところ を示しをしているところでございます。

左側がですね、各区分全て合わせたものの 横容量、それから右側が発動指令電源での 横容量といったところも含めたもので ございます。

で、右側の方ですね、発動知れ電源殺容量 といったところにつきましてはですね、 青い転線では上限の容量といったところ、 また赤いのとこでですね、若干 グラデーションをつけながらですね、横殺 容量、それから落殺容量、それから実行性

テスト後のですね、契約量といったところ もお示しをしているといったところで、 このような推移を示してるといったところ でございます。

それで今回ですね、この大札の先ほどの 通りですけども、青い点に開しまして、 大札夜の方が上回ってきているという ところの部分でございます。

で、最後ですね、味方43ページは統制 機能電源での契約要用度といったところを ですね、試しをしているといったところで ございまして、年度のとこにつきましては 、昨年の2月12月点での契約をもに集計

を行っているといったところでこのように 推移しているとのことでございます。以上

推移しているとのことでございます。以上 がですね、上のまとめといったところで 一部あの訂正があると申し訳ございません が、こういった形で公表させていただい てるといったとこでございます。資料3の

てるといったとこでございます。資料3の 1のご説明としては以上となります。はい

1のご説明としては以上となります。はい 、ありがとうございました。

続いて、あの、資料の3の2 に基づいて電力取引と委員会よりご報告お願いいたします。

え、監視党委員会事務局のクリアでございます。え、ただ今ご説明の後面の監視結果につきまして資料

3の2 に基づいて目をさせていただきます。え、スライドは

に基づいて目をさせていただきます。え、スライドは 3 ページになります。え、監視の観点でございます。

ページになります。え、監視の観点でございます。

え、関スト委員会では市場社配力を有する 事業者による売りや価格吊り上げ、え、 これらが行われてはないかを監視しており ます。え、大札前後で事前監視と自己監視

ます。え、大札前後で事前監視と自己監視 を行っております。え、今回はその両方の

を行っております。え、今回はその両方の 結果をお勧めいたします。え、次の

結果をお勧めいたします。え、次の スライドに移ります。

え、売り所に関する、え、大殺しない電源 、または期待容量は下回る容量で大した 電源がライドラインに規定するこの丸1 から丸5の正当な理由、これに該当するか

どうかを確認しております。え、スライド

どうかを確認しております。え、スライド 5ページになります。

え、価格売り上げに関する関しては、え、 外に規定する、え、丸1から丸3の監視 対象電源。これらにつきまして、え、維持

対象電源。これらにつきまして、え、維持 管理コストの考え方に基づき大価格が算定 されているかどうかを確認いたします。え

されているかどうかを確認いたします。え 、合わせて、え 、事前監視で確認した価格を超える価格で していないか、それから、え、事前監視を

受けずに基準価格以上でしていないかに ついても確認をいたしてます。え、

ついても確認をいたしてます。え、 スライドは7ページになります。

え、こちらの試合で以降が監視結果となり ます。まず売りです。え、大差しった電源

ます。まず売りです。え、大差しった電源

285件と期待容量を下回り容量で大差し た電源28件につきまして、え、各事業者 に理由の説明と根拠資料の提出を求め、え

、その内容を検証いたしました。え、その

、その内容を検証いたしました。え、その 結果いずれも正当な理由があると認められ ております。え、結果は表の通りでござい

ております。え、結果は表の通りでござい ます。

え、次のライドに移っていただきます。価格上げの監視結果でございます。え、こちらの監視結果にいたしましては

3つの問題事例が認められております。

え、まず、え、事前監視において電力、え、これによる科学の算定方法の謝りが確認されました。え、このりは、え、過去して行われたことも確認されております。

え、次のスライドに移っていただいてます 。すいません。あ、そうですね。はい。

。すいません。あ、そうですね。はい。

はい。え、次に、え、北海道電力でござい

ますけれども、え、これにつきましては 複数の電源について全で確認された価格を 超える価格で大索しておりました。え、

超える価格で大索しておりました。え、 また、え、ジラにつきましては、え、事前 監視を受けずに移上の金額で考察している

ことを確認いたしました。

え、これら3者による行為はいずれも意図 的であったとは認められないものの電気の 使用者の利益を阻害する恐れがあります。

え、このため、え、当委員会は3者に対し て再発防止策定や実施などの措置を講じる よう指導し、え、ホームページで公表した ところでございます。え、また、え、

ところでございます。え、また、え、 ガイドライン上北海道電力やジェラのよう な事案については、え、大札を取り消す こととするとされておりますけれども、え

、しかしながら大を取り消すこととすれば 、え、氷電気事業者が支払うべき拠出資金 の額が増加し、引いては電気の使用者の 利益を阻害する恐れが生じることも想定さ

れます。

え、このため大取り消すことなく必要な性正を図ることも可能であることを明確化する観点から、え、ガイドラインの改正につきまして経済産業大臣に権議をさせていただいたところでございます。主党委員会事局は以上でございます。

はい、ありがとうございました。えっと、それではあの、えっと、資料

3の3 に基づいた事務局へご説明お願いします。

はい。え、電力基盤整備化、あの、供給出長の左球です。

よろしく。え、資料3の3

に基づきまして容量市場についてということでご説明申し上げます。え、本日の議題はあの

2ページですけれども1番から4 番ということでございます。1

番ということでございます。1 番は名誉書の結果ということです。え、

番は名誉書の結果ということです。え、 2 番目が容量資料における供給力の考え方。

3 番目が、え、指標価格及び上限価格の見直しという論点で 4 番目が異効率的単価力における稼働抑制誘導のあり方についてということでございます。

おめくりいただきまして3ページから メインオークションの結果ということの 報告ですけれども、先ほどあの高知から ですね、詳細なご説明申し上げたところで ございますので、え、中身についてはほぼ

活をしたいと思います。え、1点だけあの

活をしたいと思います。え、1点だけあの 9ページですけれども、あの、ま、先ほど 全体の傾向は詳細ご覧いただいたところ ですが、額の中でネットを超える水準で

どれぐらいのkWであの、え、大札があっ たのかで及び開発の電源がどういう風に その24年との比較で増えてるのかという ことを9番、あの、ページ9ページ目です けれどもスライドとしております。あの、

けれどもスライドとしております。あの、 今申し上げた電源についてはここ1年でも ですね、増加傾向ということでありまして 、先ほど、ま、あの、保育館さんがあの プレゼされたですね、え、全体の傾向の中

で見て取れるんですけども、ま、特徴的な 部分としてここに取り上げてるということ でございます。で、資料おめくりいただき

でございます。で、資料おめくりいただき まして10ページからですね、容量市場に おける供給加工の考え方ということで ございます。あの、まず11ページです

ございます。あの、まず11ページです けれども、昨年の議論の振り返りといたし まして、ま、供給力の確保、これから非常 に重要なってくるという中で、え、ま、 容量市場においてもですね、え、見直せる

べきところは見直していく必要があると いう議論が行われておりました。で、12

いう議論が行われておりました。で、12 ページですけれども、え、まさにそういう その現行の容量市場の仕組みを前提とした 時にですね、え、ま、どのような見直しを

すれば供給力核の観点からよりその制度と してふさわしい姿になるのかということに ついて本当に洗い出しを行いました。で、

ついて本当に洗い出しを行いました。で、 ここの中身については次回以降またあの 議論していくということにしたいという風 に思いますので、今回はその論点の、え、 ま、洗い出しというところまでご報告をし

たいという風に思います。え、12ページ

たいという風に思います。え、12ページ ありますようにまず前の段階で募集終了 調達量の考え方ですね、え、これを見直し ていくべき部分がないのか、大札の

タイミングで横量の維持拡大を図るために やるべきことはないのか。そして薬場処理

やるべきことはないのか。そして薬場処理 のタイミングで薬場量のあのネットコナと か上限価格みたいなところでですね、 見直すことはないのか。そしてメイン

見直すことはないのか。そしてメイン オクション後の、え、中身といたしまして 薬場電源が退出しないようにそれを抑制 する装置として何かできることはないのか

。そして、ま、追加力調達のために行う

。そして、ま、追加力調達のために行う 追加オークション、時期の見直しなのです ね。何かやることないのかということで、

ね。何かやることないのかということで、 ま、大枠整理してございます。で、13

ま、大枠整理してございます。で、13 ページ、14ページ、え、ご覧いただき ますと、ま、今申し上げたことですね、 より詳細に、ま、現行制度の概要ですとか 見直しの方向性、え、などをまとめて

ございます。あの、まず募集料の拡大の

ございます。あの、まず募集料の拡大の ところというのは、あの、基本的には非常 に、ま、あの、技術的な部分もございます ので、公域機関さんとも連携をしながら ですね、中身を検動していきたいという風

に思ってるわけです。あの、1点、あの、

に思ってるわけです。あの、1点、あの、 今後、ま、特に重要になるかなと思って おりますのは追加オークションで調達を 予定してる供給力の見直しということで、 ま、現在ですね、追加オークションで、え 、調達することを見込んで、メイン

オークションではH30の2%分を控除し て目標調達量を設定するといったような ことをやってるんですけれども、足元の 状況を踏まえて、ま、これが適切なのか どうかといったようなところは、ま、重要

な論点かなという風に思ってございます。

大作量の維持拡大という観点では、例えば その最低大札容量の変更という風な論点 ございます。で、ただこれはですね、あの

ございます。で、ただこれはですね、あの 、ま、政策のその効果と、え、実際のその 制度の運用可能性というところのバランス ということも必要なのかなという中でどう していくのかという議論かなという風に

思っております。で、加いましてその複数

思っております。で、加いましてその複数 年躍所みたいなことをですね、検討したら どうかという風なお声を以前から頂いてる とこでありまして、ま、こうした論点も あるのかなという風に思います。で、14

あるのかなという風に思います。で、14 ページですけれども、薬場量の拡大という ことについては、え、ネットコーンとか 上限価格の見直しといったような論で ございまして、これは本日後ほど後半です

ね、ご説明したいという風に思います。で

ね、ご説明したいという風に思います。で 、加えまして市場体質抑制措置、ま、 ペナルティの見直しですとか、え、ま、 そういったことで加えて先ほども紹介した 追加の開催時期の見直しといったような

論点もございますので、え、ま、この辺り については、あの、詳細をですね、え、 検討した上でまたおりをしたいという風に 思います。え、15ページから指標価格

思います。え、15ページから指標価格 及び価格の見直しの論点でございます。

まず16ページであります。あのまず、え

、1つ目のポツでですね、直近の名書の 結果の中でポイントになる部分を振り返っ ております。ネット調で横刷した電源と

ております。ネット調で横刷した電源と いうのが増加をしている。平殺容量も、え

いうのが増加をしている。平殺容量も、え 、増加傾向にあると。で、そうした中で

、増加傾向にあると。で、そうした中で 供給信頼を元にした薬除処理の結果、ま、 東北と東京が最終的に不足をしていると いう風な状況がございまして、で、ま、

あの、物価高等とかですね、電源の老朽化 が進む中にあっては、あの、費用が今後、 ま、上昇していくというのが、ま、大きな 傾向かなという風に思っておりますので、

え、そうした中で今後もこの傾向は継続を する、つまり、あの、先ほどもオさんから あった夜市場の結果で、え、局線がですね 、左上の方に推移してるという傾向ござい

ましたけれども、ま、この傾向っていうの のは、ま、今後も続きうる、ま、傾向なの かなという風に思っておりまして、そう いった、ま、情勢を踏まえてですね、この ネットコーンの考え方、そして科学の考え

方を、え、見直していくかどうかという ことを検討していく人があるのかなという 風に思っているところでございます。え、

風に思っているところでございます。え、 17ページは、あの、これも割愛いたし ますが、先ほど申し上げたあの容量市場の 受給曲線ということでございます。え、

受給曲線ということでございます。え、 18ページですけれども、指標価格を 見直す必要性についてということでござい ます。え、ま、容量市場創設時指標価格は

ます。え、ま、容量市場創設時指標価格は 、あ、長期的に投資回収可能かつ投資回収 の患者的におっても課な利益とはならない 水準となるよう設定をされたということ

ですけれども、ま、その資料価格の持つ 意味としては市場社会としてどの程度の 価格で安定供給に必要な容量を確保するの かということを示す指標ベンチマークとし

て重要だという風な位置付けでございまし た。で、この薬上価格と指標価格を比較

た。で、この薬上価格と指標価格を比較 するということで、え、我が国におけるる 供給力の重速不足の判断材料にもなると いう風なものでございます。で、こうした

いう風なものでございます。で、こうした 観点から、ま、指標価格の指標性というの は非常に重要だというのが言えるという ことだと考えてございます。え、19

ことだと考えてございます。え、19 ページですけれども、で、そうした中で ですね、え、2025年米においては指標 価格をび価格税全国躍除するという事態が

行、あの、事態が生じておりまして、え、 ま、今後もこのしたその傾向が続くのでは ないかというのは先ほども申し上げた通り でございます。え、制度創設時の整理で

でございます。え、制度創設時の整理で 言えばこうした状況に対応するためには 電源新設に向けたですね、インセンティブ を強化し必要な供給力を確保していくと いうことでございますけれども、初回

オークション開催以降ですね、え、この 指標価格であるネット項につきましては 反映した場合の変動が大きく影響が大きい ため放括検証を踏まえるとしてですね、え 、これまで初を最新の発電コスト検証分け

グループの結果に変更してこなかったと いう経緯でございます。で、こうした経緯

いう経緯でございます。で、こうした経緯 を考えますと、足元の状況を踏まえて指標 価格の算定のあり方を改めて見直し、あの 、ていくということを検証した上で見直し をしていくということが重要なのではない

かと、そうしたことも重要なのではないか という風に考えてございます。で、ま、

という風に考えてございます。で、ま、 こうした見直しを行い場合には先ほど 申し上げた指標価格の指標性というのが 損われてしまい、え、薬除価格と指標価格 の資格というのがですね、意味をなさなく

なってしまうという恐れがあるのかなと いう風に考えているございます。一方で

いう風に考えているございます。一方で 足元の供給力を確保するという観点から 上限価格を引き上げるということが必要だ ということですけれども、今あの指標価格 の1.5倍を上限価格とするという現行

制度の考え方がございます。この考え方に

制度の考え方がございます。この考え方に 基づけば先ほど申し上げたような形でです ね、指標価格を見直せばですね、え、ま、 上限価格も引き上がるということになり ますので、え、供給力の確保という観点

からも、あの、一定の対応が行えるという ことなのではないかという風に考えて ございます。ただし、あの、これは前回も

ございます。ただし、あの、これは前回も あの、委の方からもご指摘ましたけれども 、上限価格の水準が引き上がるとですね、 え、ま、供給力の加工状況の改善につがる という可能性がある一方で、法理電気事業

者の負担する筋の負担が大きく変動する 可能性があるという風に考えておりまして 、え、上限価格を引き上げた際の影響です とか、あの、氷電気事業者に対する容量出

金負担水準の経験緩和するようなことを ですね、え、ま、検討する必要があるので はないかという風に思っておりまして、 あの、こうしたことにつきまして、あの、 引き続き検討を進めたの上で具体的にどう いう風な方向性で議論をしていくのかと

いうことについてはあくめておしたいと いう風に思ってます。で、21ページから

いう風に思ってます。で、21ページから ですね、え、ま、そうしたことはここ検討 していくんですけれども、え、ネット コーンの見直しについて使様な論点につい ては、あの、本日も議論をしたいという風

に思ってございます。あの、前回事でです

に思ってございます。あの、前回事でです ね、え、ネットを見直しする際の検討の ステップというのをお示しいたしました。

このステップに基づいて、あの、以降では 議論をさせていただいております。え、

議論をさせていただいております。え、 22ページご覧いただきましてネット3に おけるモデルについてということでござい ます。あの、今現行ではネット算定にあの

ます。あの、今現行ではネット算定にあの CCGTま、コンバイントサイクル ガスターサービスの、え、コスト取り物を モデルとして使っているということです

けれども、ま、これが引き続き適正なのか という視点での変動ということであります 。あの、22ページに書かせていただいて

。あの、22ページに書かせていただいて ます通り、条件1から条件3という条件が ございまして、え、23ページでござい ますけれども、ま、こうした条件は 引き続き、ま、妥当なものだということを

前提とした上でですね、え、その条件との 関係でCCDTが気づいふわしいのかと いうことを検討しておりまして、え、23 ページにその結果を記載させていただいて おります。え、経済的に選択される燃料

おります。え、経済的に選択される燃料 種別発電技術であることという観点からは 、え、引き続きですね、え、LNG火力 プラントの98%ってのはCCDTという

ことを踏まえると、あの、ま、引き続き 火力プラントの中ではCCDTが経済的に 選択されるということかなという風に考え ております。で、不確定要素の高い容量

ております。で、不確定要素の高い容量 からの収益が少ない電源を選択することと いうことでありまして、これもですね、 CCDTと石炭火力を比較するとCCDT の方が容量市場以外からの主が少ないと

いう風に考えられるのかなで、その意味で は状況は変わりないという風に捉えており ます。そしてグロスコの3点というのも

ます。そしてグロスコの3点というのも 条件要件でございますけれども、あの、 引き続きですね、え、発電コスト検転 ワーキンググループというところでですね

、各電源種別の、え、標準的なそのポスト というものが算定されておりまして、え、 こうしたものを用入れるということについ ては、あの、当時制度設計開始当初のです ね、状況と変わりがないという風に考え

てるとこでございます。あまりまして、

てるとこでございます。あまりまして、 あの、モデルプラントは現状維時として CCDTを引き継く採用の指定はどうかと いう風に考えてございます。えと、25

いう風に考えてございます。えと、25 ページですけれども、次の論点というとし ましては容量市場における新設電源の参の 考え方だという風なことがございます。

あの、元々容量市場は新設電源、え、電源 の新設も含めてですね、この制度の中で、 え、実現をしていくということで、え、 全体的な制度設計が行われてきたという

ところでございます。で、この点について

ところでございます。で、この点について はですね、え、ま、今回その事情の変更と いたしまして、この制度容量市場の制度が 始まって以降長期脱算素電源オークション という新しい制度が始まったということが

ございます。で、あのこの長期

ございます。で、あのこの長期 オークションもですね、え、新しくその 新設電源のための仕組みということで ございますので、え、ま、この仕組みとの その換気を一定整理を作る必要があるかな という問題意識でございます。26ページ

という問題意識でございます。26ページ に考え方を記載させていただいております 。あの、ま、長期オークションと容量市場

。あの、ま、長期オークションと容量市場 、これ両方あるわけですけれども、え、 まず長期オークションについては、あの、 固定費全体を支援する一方で多場収益の9 割をカ付するという仕組みになっており

まして、一方で容量市場は、あの、必ず しも固定費をきちんとですね、全部こう 支援できるということではない一方で事業 者がより総育工夫しながら収益の確保も 作みということにしておりまして、あの、

それぞれ別のですね、え、スキームのもで 、え、事業者サイドが選択をできるという ことが重要なんではないかということかな という風に考えたことです。で、え、3点

という風に考えたことです。で、え、3点 、3骨目に記載されておりますの、本数の 4つといたしましては、あの、長京 オークションは大規模なものというのを 対象にしておりまして、え、10万kW

よりもですね、小さいあの電源については 容量主の枠みで支援をしていくということ になっておりまして、ま、これらの要素 からですね、え、引き続き

両者というものはあの平存をし、しかも 容量市場については引き続きその新設電源 っていうものも含めてですね、考慮に入れ た上での生を行ってことはじゃないという

風に整備しでございます。

え、続きまして28ページであります。え

、指標価格の算定方法についてということ でございまして、え、このネットコーンの 価格水準過去の検討会において、これは ネットコーンの算定にあたっては実態を

踏まえた、え、投資にかかる費用の算定が 必要で忠実で専門を備えたやり方をし なければならないという、ま、議論があり まして、発電コスト検証ワーキング グループでの算定方法をベースとして算

することとされてございます。で、え、

することとされてございます。で、え、 先ほど申し上げましたがこの検証発電 コスト検証バグループでの検証というのは 現在も引き続き続いておりまして、あの、

ま、その意味ではですね、このポスト ワーキンググループでの検討結果という ものを参照するというのは基本的にいいの ではないかという風に考えていくところで ございます。で、29ページは、あの、

ございます。で、29ページは、あの、 その発電これ、あの、昨年12月にも出し た資料ですけれども、あの、そのコスト 検証結果をですね、え、踏まえた時に ネットコーンがどうなるのかということを

資産したものということでございます。え

資産したものということでございます。え 、続きまして30ページですけれども、ま 、今申し上げてるのは論点色々ありますが 、あの、容量市場における指標価格、上限 価格の見直しについては、あの、以下の

サーが選択肢として考えられると、で、 最終的に報告を決定するという際には指標 価格、は上限価格の見直しの影響、え、 さらには交理電気に対する容量拒出金、 負担水準の激減緩和策なども含めて総合的

に判断することが必要になるということは 先ほど申し上げた通りでございますので、 え、これらの点についても次回検討して いきたいという風に考えてございます。で

いきたいという風に考えてございます。で 、31ページですけれども、あの、今 申し上げたですね、え、影響緩和措置って いうのは一体どんなものがあるのかという ことのイメージを少しまとめてございます

。えっと、大きく丸1と丸2と書きました

。えっと、大きく丸1と丸2と書きました が、丸1は、ま、1つはそのネットを段階 的に上げていくということが、ま、案とし てあると、マジについては、あの、 シングルプライス領域に上限を設定という

風に聞かせていただいておりますけれども 、少しその躍上のですね、処理の仕方と いうものを見直して、え、シングル プライスで決めていくというエリアと、え 、ある種特定のエリアでですね、え、追加

的に電源を調達すなければなくなった時に マルチプライス的に処理してみたい考え方 を組み合わせるみたいなやり方もあるん じゃないかという風に考えてございます。

え、ただ、ま、この部分はですね、 ちょっと具体的にどういう案がいいの方も 含めて現在まだ案を検討中ということで ございますので、え、次回以降あのその 詳細についてお諮りをした上でご議論 いただきたいという風に考えてございます

。で、4番目のポツですけれども、こちら

。で、4番目のポツですけれども、こちら 非効率的火力においている稼働優動措置の あり方ということでございまして、これも ですね、あの、ま、次回以降詳細は議論と

いうことだという風に思っております。

あの、以前から問題意識として、あの、ご 提示しております。この飛行的団の稼働

提示しております。この飛行的団の稼働 エクスプレ措置というもののあり方につい てですね、え、改めてその現実の情勢 踏まえてどうあるべきだかということを いくかという風に思っております。主な

いくかという風に思っております。主な 論点としては、ま、設計効率、ま、これは 対象電源の特定ですけども、この水準って いうの、ま、どういうあの適切なのかで

設備利用率というのはあのどの程度の設備 用物を、え、求めていくのが適切さ、で、 ペナルティとして原額率をどのように設定 をするのか、ま、この辺のところがなと いう風に考えことでございます。

私からは以上でございます。

はい、ありがとうございます。えっと、まずは、あの、えっと、こからあの

2029 年度のメインオークションの結果について、あの、定程度丁寧にご説明をいただいたところであります。

で、その上であのデントリーから売民と 科学引き上げについてのあの結果につい あのあの

審査の結果についてで最後はあの事務局 からあの今後のメインオークションのあの 制度設計についてということであの論点の

一部をお示しいただいたということだと 思います。あの、えっと、是非、あの、皆

思います。あの、えっと、是非、あの、皆 様方から、あの、あの、様々ご指摘 いただければと思います。えっと、あの、

いただければと思います。えっと、あの、 チャット欄にて、あの、お知らせ いただければ、あの、指名をさせて いただきます。いかがでしょうか?

いただきます。いかがでしょうか?

はい、えっとそれではあの辻いたします。

はい。あのです。えっと、ご説明

ありがとうございました。えっと、ネット

コント、あの、助限価格のところの見直し のところで、えっと、1つコメントです。

えっと、ご説明いただいたように、ま、 その今後の供給力の適切な確保ということ に、あの、向けてこの、ま、時間に費用の

増加あるいは所されたものを踏まえて使用 区やその上限見直していくということを、 あの、ま、その方向性としては、あの、

必要なことだと思っております。それで、

必要なことだと思っております。それで、 ま、今回、えっと、30、えっと、ごめん なさい。30ページのところで、ま、今後

なさい。30ページのところで、ま、今後 のその具体的な考え方っていうことで、丸 1からあの、ま、主に丸1と丸2という

ことでお示しいただいてます。で、その

ことでお示しいただいてます。で、その 使用価格の数字を、ま、見直す時に、ま、 それはあの、えっと、初言が、ま、あの、 その前のページにあるように、ま、大きく

変わるという部分もあるので、あの、もし 本当にこの処言をそのまま使うとした場合 でも、ま、段階的にやるかどうかっていう 議論が、あの、ご説明いただいたように

あろうかと思いますけれども、えっと、ま 、使をこう水準をこう見直した場合であっ ても、あの、えっと、その上限価格は、ま

、1.5 っていうその関係性っていうのは、ま、 必ずしも固定する必要はないのかなという 風に思うところです。その、ま、2のよう

風に思うところです。その、ま、2のよう にその条件価格をまずはあの、引き上げて いくことでそのまず目の前でそのフラクに なってる電源をあの、えっと、脱殺してい

くっていう、ま、そういう考え方もあると 思いますし、資本価格を、ま、引き上げて いった場合は、ま、その1.5倍っていう ところを、ま、合わせて調整することで、 えっと、最終的には、ま、その電源投資の

インセンティブを、ま、上げていくという ところの、ま、実行性を、ま、しっかり 確保しながら、あの、ま、国民負担をな、 ああの、どうかというところを、ま、 うまく回避する、あの、いいバランスを

見つけていくということだと思いますので 、ま、その意味で、あの、その次のページ でお示しいただいたように、えっと、その シングルプライスの領域に上限を設定して

、あの、ま、うまいバランスを見つけて いくという、ま、様々なやり方あると思う んですけれども、ま、元々の像市場のその 設計、あの、メカニズムのその考え方に、

あの、ま、こだわりすぎずに柔軟な、あの 、あの、対応を組 組み合わせてですね、いいバランスを見つけることができればという風に感じる次第でございます。私から以上です。

組み合わせてですね、いいバランスを見つけることができればという風に感じる次第でございます。私から以上です。

はい、ありがとうございます。続いて松村にお願いします。

松村です。聞こえますか?

はい、聞こえます。

はい、発言します。えっと、私は正直、あ、ごめんなさい。えっと、資料

3の1と3の2 については、えっと、コメントありません。あの、ご報告ありがとうございました。

については、えっと、コメントありません。あの、ご報告ありがとうございました。

で、えっと、資料3の3、あののこの内容 なんですが、私は正直そのあの意図が

えっとあの少し分かりにくいと思ってい ます。えっと、まず今回の整理が

ます。えっと、まず今回の整理が とりあえず 今は一旦そのメインオークション終わって 次の年度も当然オークションするわけです

がその時にそのえっとネットコーンの考え 方だとかっていうのは抜本的に変えなけれ ばいけないとかって議論はされているのだ けれどとりあえず次の年度に関してはその

今までと同じように親切なLNG火力いう ことを前提としモデルプラントを前提とし てえっとあのネットコーン作りたいで、

えっと、さらに今までの考え方、えっと、 インフレブンを 1回前のコストワジのデータを使って、

それでインフレブを若干修正するいう程度 のことでやってきたのだけれど、昨の状況 を考えると次の年度やる時には少し気上げ るっていうことを考えないといろんな問題

を起こすのではないかと。

だから、えっと、あの、従来のやり方ではなく、もうコストアジのことが出てきたのだから、全部反映するか 1 あ、いいですか?すいません。間違えました。すいません。失礼します。

あ、いいですか?すいません。間違えました。すいません。失礼します。

発言続けてよろしいでしょうか?

あ、大丈夫です。すいません。

はい。あ、すいません。えっと、あの、

全部反映するかどうかは別として、一部、 あるいは全部反映して、えっと、ネット 項げるっていうことをしないと、あるいは かなり上げるっていうことをしないと、 いろんな問題が起きるのではないかって、

そういう提案、つまりその長期的なもって いうのはまだこれから相当インテンブに 議論しなければいけないけれど、 とりあえず次年度っていうことをあの、

念頭に置けばいつまでも引きずいられない ので、えっと、今のモデルプラントの考え 方を次、その少なとも一部はそのコストG の最新のもの、さらにそこからインフレ分

がもしあるとするならばさらにそこから 調整するいうようなこともしたものを改定 するっていう提案をして るっていうことならまだ理解できるんです

が、この長期的なことを睨んでえっと 例えばそのモデルプラトっていうのを使い 続けるのが正しいのだというロジックを 示したいうことだとするともうほぼほぼ何

を言っているのかが分からないということ を感じています。まず第1にその、えっと

を感じています。まず第1にその、えっと 、 この容量市場はその季節のところに特化し て親切のものを念頭に置かないっていうの

にしたらどうかっていう意見があ るっていうことですが、それはその意見 っていうのは基本的に季節を中心として、 ま、季節を念頭においた制度設計っていう

のをしたらどうかっていう提案は聞いた ことがあるんですが新設を締め出すって いう提案だったのでしょうか。で、新設を

いう提案だったのでしょうか。で、新設を 締め出すっていう提案、新設は全て 素からく長期脱算電源市場に行ってほしい と。だから新設電源は容量市場に殺しない

と。だから新設電源は容量市場に殺しない で欲しいっていう、そういう意見だったの でしょうか。えっと、もしそうだったと

でしょうか。えっと、もしそうだったと すれば、えっと、長期脱素電源市場って いうのには横はしないけれど、新設した いってそういう電源は当然あり得うるし、 10万未満っていうところもあり得うるし

、いうこと、今回書かれた理由っていうの は最もだと思いますが、誰がそんなこと 言ってるんでしょうか?そんな意見があ

言ってるんでしょうか?そんな意見があ るっていうことなら、一体誰の意見なの かっていうのを教えてください。えっと、

かっていうのを教えてください。えっと、 私の理解ではそのような意見っていうのは 親切のものを占め出すっていうことでは なく、そのもちろん横することはいい

けれど、ま、メインは、えっと、別の 手立てでやった方がいいのではないか。

容量市場っていうのは基本的に焦点を開け 当てるのは季節のところに焦点を当て るっていう方向に、えっと、移行していく べきではないかっていう、そういう意見な

のであって、親切を占め出すっていう意見 ではないと思います。そうだとするとその

ではないと思います。そうだとするとその 容量市場に参加したい新設の電源がありえ ますなんていう理屈がそのネットコーンを 使う時にモデルプラントを使い続けるべき

だとかっていうそういう議論と結びつく はずがないいうことだと思うしそういう 電源っていうのを排除しちゃいけないって いうことなら全く最もでえっと横するいう

こと文句を閉ざすべきではないっていうの は全くこの資料の説明で正しいとは思うん ですがえっと本来ならえっとあのそういう

議論になるはずなのではないこのここの スライドで一体何を説明しようとしている のかっていうのがさっぱり分かりません でした。次に今回提案されたそのえっと

でした。次に今回提案されたそのえっと いろんな方向性改革っていうのはどっちを 睨んでいるんだろうかっていうのはまさに 今の店頭関連してるんですけれど前回まで

で出てきたものはそのえっと 要求信頼度見立つになるっていうエリアが 現れているのにも関わらず取り残した電源 がある。その取り残した電源っていうのは

がある。その取り残した電源っていうのは 、えっと、上限価格を超えているいうこと で取れなかったのだけれど、この電源って いうのを取らないのはもったいないじゃ ないかっていう、そういう議論っていうの

は確かに出てきました。それが大きな問題

は確かに出てきました。それが大きな問題 だっていうようなことは確かに認識できで 、上限価格を上げれば、えっと、一部は、 えっと、拾えるっていうことあると思い ますが、上限価格を上げ

るっていうことだけで対応しようとすれば 、容量市場価格をものすごく上げることを しないと解決できないいうことになり、

自然な回としては当然別のやり方を考え るっていうことだと思います。機間の容量

るっていうことだと思います。機間の容量 出場の委員会ではここの資料でも一部書か れていますが、えっと上限価格を超える ようなもののっていうのが出てきたらそれ はま、ある意味でマルチプライスっていう

かその相対交渉っていうかそれを システマティックにそのえっと受給の直前 になってやるっていうことではなくメイン オークションが終わった後ですぐにその

システマティックにそのそれそれぞれの 受給の状況に応じて追加的に取るような ことを考えるのがその1番その直接にその

上限価格を超えたものいうのをえっとが 残ってもったいないっていう議論に対応 するものだと思います。その議論っていう

するものだと思います。その議論っていう のが全然進んでいないのにも関わらずやれ ネットコーンを上げる上限価格を上げ るっていう議論ばっかりが出てくるっ ていうのはとても不自然な気がします。

それは次回以降のことで、次回すごく具体 的な案が出てきます。いうことであれば今

的な案が出てきます。いうことであれば今 の私の発言は明らかに不適当だっていう ことだと思いますが、そういう直接的な やり方っていうのがあるのにも関わらず、

こういう形で整理されていて、で、しかも それは親切の方もその促すいうことを念頭 に置いている。だからそれこれによって

に置いている。だからそれこれによって この改革によって促される親設の投資って のはほんのわずかでそれでえっと容量市場

のえっとコスト負担ンっていうのは激増し て全然コストに見合わないような効果しか ないいうのにも関わらず強行しそれをやる

と国民の負担が大きくなりすぎるので目先 ごまかすために経過措置として少しずつ 上げていきますっていうようなことを入れ るっていうのはなんとなんというかいかに

もそのこ、あの、えっと、小さなことを 議論しているいうように見えて仕方があり ません。しつこいようですが、次年度の

ません。しつこいようですが、次年度の ことを考えてとりあえずこうしますって いう提案なるともかくとして、私は長期的 な、え、姿を書いたものではないのでは ないかに思っています。さらに今回は、

ないかに思っています。さらに今回は、 えっと、あの、 容量市場の価格を固定して新設の電源に 対して固定するっていうようなことについ

て具体的に一言書いていただいたいうこと はとてもありがたいのですが、でも制度の 設計っていうのはその今までもう相当前 からずっと言い続けていっていますが、

もう1mmも進まない。で、今回もリップ

もう1mmも進まない。で、今回もリップ サービスで1業書いてあるだけだけど、 この後進まないっていうことになるともう 面も当てられないので、もう私はあのこの 場でするのは不適切だっていうのは十分

分かっていますが、具体的に提案させて いただきます。例えば、えっと、容量市場

いただきます。例えば、えっと、容量市場 のが開く、4年前にの調達をするっていう よりも前にその、えっと、ある意味で、

えっと、親切あるいはその大規模な投資を する、して修繕するいうものに限定した そのオークションっていうのを開いたら

どうなのかと。で、えっと、今の上限価格

どうなのかと。で、えっと、今の上限価格 っていうのを前提としてこの一定の募集量 っていうのを上限価格よりもいくら低くて

も大丈夫ですかいう形で大してもらって、 それで、えっと、5年後、6年後、7年後 、8年後に、えっと、供給力を供給する

つもりですいうようなものに関して あらかじめ一定期間の容量支払いっていう のをするっていうことをそのオークション で決めるとかいうのはどうでしょうか?

これであれ えっと、全国一律であるっていう必要も もちろんやってもいいと思いますが、必ず しもなく今回出てきたような不足エリアっ ていうのに限定するとか、あるいはさらに

もっと限定するとかいうようなやり方も 可能だし、その様々な柔軟なやり方って いうのは可能だと思います。容量市場の

いうのは可能だと思います。容量市場の 価格15年固定するって言うと、むしろ インフレとかに弱いのではないかいうのに 対しては、そのインフレの調整項っていう のに関してこういうけ方があるんじゃない

かっていうのをもし本当に検討して いただけるのであれば具体的にいくついく つもえっとあの提案する用意っていうのが あります。で、えっと、そういう形で、

あります。で、えっと、そういう形で、 えっと、親設に関しては長期脱算酸素電源 市場がメインなんだろうけれど、そうでは

なくその十分なそう風によって打上収益を 上げたいっていう、そういう電源に対して はそういう格好で容量市場に先立って攻房

するオークションするいうことをし、一定 の容量を確保し、それで確保した分は4年 前のオークションの時には控除するという ことをすればさらに親切にピンポイントに

絞ったインセンティブっていうのは与え られると思います。えっと、あの、潜在的

られると思います。えっと、あの、潜在的 にはデメリットっていうのもありますが、 本当に取り上げてもらえるんだったら、 えっと、メリットとデメリットをさらに 詳しく説明するいうことも可能です。こう

詳しく説明するいうことも可能です。こう いうような形で、えっと、ま、ある種の オークションっていうのはちゃんとやって 親設の方やって、その上で、えっと、そう いうものがちゃんとワークするっていう

ことを確認した後で容量市場の方について はもちろん締め出すことはしないけれど、 親設を主力としないっていう考え方を さらに巡化させるっていうようなことだっ て十分あり得うると思います。えっと、

て十分あり得うると思います。えっと、 あの、上限価格を超えたものをどう取るの かとか、えっと、親切で長期脱酸素電源 市場から漏れる部分っていうのをどう

スティミュレートするのかとかっていう ような本質的な議論っていうのが全部 後回しになった上でネットコーンと上限 価格を引き上げるっていうことだけに中力

したA改革っていうのがその長期の提案と して出てくるっていうのを私はそのとても 違和感を感じています。以上です。

違和感を感じています。以上です。

座長社長いらっしゃる?

入ってないです。入んじゃないですかね。

があのおネットワークから外れてしまってるようなのでちょっとしばらくお待ちいただけますでしょうか?申し訳ございません。

あ、 あれ聞こえてます?

あ、言いました。

あ、失礼しました。えっと、それではあの

Eレクスのあの高橋オブザお願いします。

あ、 Eレクスの高橋です。よろしくお願いします。あの新設電源の参についてあさせていただきます。

Eレクスの高橋です。よろしくお願いします。あの新設電源の参についてあさせていただきます。

あの、松村先生からも今色々ご発言あった ところではあるんですけれども、あの、 新設現の投資をですね、え、イメージし

ますと、ま、1年前にですね、 3年の大丈夫 ですか?

現言続けても大丈夫でしょ?今お願いし

ます。今ハウリングしていますね。

よろしいですか?

あ、今は大丈夫です。

はい。あ、失礼しました。はい。

えっと、新設電源の投資をこう検討する ことを想像しますと、え、4年前にですね 、その4年後の、え、単年の収入が 見込めるという市場のメインオクションの

整質をすとですね、ま、助限価格の 引き上げ等を行ったとしてもなかなか新設 電源投資にはですね、あの、ま、影響は 限定的なのではないかなという可能性も

あると思っておりまして、ま、まず事業者 の方にですね、仮にそういうことをした 場合、メインオークなんで、ま、投資が 進むと思うのかというところについては 一度ヒアリングいただいてもいいのかなと

いう風には思っております。で、仮にです

いう風には思っております。で、仮にです ね、親切にあまり効果がないという風に 判断されるのであればですね、え、その 上限価格だとかを上げるとですね、ま、

単に躍上価格のみが上昇して、ま、需要 負担の増加につがるだけだという風に、ま 、考えておりまして、そういった意味では ですね、ま、先ほど松案 いただいたところではありますけれども、

ま、長期打算オクションの方をアレンジ するでも構わないですし、ま、新しい 仕組みを作るといったことでも構わないと 思うんですけれども、ま、容量市場の メインオクションの方はですね、ま、

あくまでも季節電源を、ま、メイン ターゲットとしてですね、ま、そういった ものの位置づけ、当然あの別に新設を配ド するわけではないけれどもというような 整理でも良いのかなという風には思って

おります。で、あとはですね、やはりあの

おります。で、あとはですね、やはりあの 上限価格等をですね、上げることについて は昨今のその、え、供給力の状況だとか、 え、インフレの状況を踏まえるとですね、

そちらはあの定成的にはや得ないのかなと 思っておりますけれども、効への影響等も ありますので、え、シングルプライですね 、マルチプライスとの組み合わせにする

ような装置の導入については、ま、合わせ て検討いただければなという風に思って ございます。以上です。

ございます。以上です。

はい、ありがとうございます。

続いて中オフ沢お願いします。

はい、ありがとうございます。中連続局の中でございます。あの、発言の前にあのお詫びの方をちょっと申し上げさせていただきます。あの、弊社の浜岡のですね、不適切の件では、あの、関係者のお客様に大変なご迷惑をおかけし、え、誠に申し訳ございません。あの、原子力事業は安全信頼が大前提であるのか関わらず、ま、このようなことになったことを非常にあの、深刻に捉えております。

えっと、今後調査委員会による調査に全面 的に協力してともにですね、車内でできる ことをしっかりと進める。あの、例の並び

ことをしっかりと進める。あの、例の並び に原子複制委員会のから重した報告聴に 適切に対応してまいります。えっと、

適切に対応してまいります。えっと、 引き続きご指導の方ほどのよいいたします 。申し訳ございませんでした。では発言で

。申し訳ございませんでした。では発言で

ございますけれども、あの11スライドに お示ししていただいた通りですね、ま、 今後電力事業は余談許さない厳しい状況が 続く可能性がある中で、あの必要な供給量

に向けた法策の検討が必要であるという風 に思います。ま、今回容量市場においては

に思います。ま、今回容量市場においては 12スライドに記載されましたように現行 制度のあり方を前提としつつ必要な見直し を行うということで整理いただいており

ます。ま、足元の対応として交流負担、ま

ます。ま、足元の対応として交流負担、ま 、引いは重要負担の急の観点も踏まえた 適正価格への見しについて検討していく 方向は、えっと、賛動いたします。ま、

方向は、えっと、賛動いたします。ま、 一方で、あの、中長期に渡り、安定供給に 必要な水準の供給力を確保していくという 観点におきましては、ま、パーツノトの 検討にとまらずですね、電力システム全体

で整合の取れた形で、ま、容量市場の 位置づけあり方、ま、これを抜本的に 見直すということもですね、あの、議論を 早急にする必要があるという風に、考えて おります。

ま、このに、このにつきましては、えっと、電源の建設のリードタイムですとか、急敗士に向けた調整機関をコールすると、ま、足元の検討と並行してでもですね、あの、議論の加速をお願いしたいという風に思います。発言は以上でございます。

はい、ありがとうございます。続いて、えっと、東京ガの鳥様お願いします。

え、東京さの鳥でございます。本日はあの、渡辺の代理で発言いたします。

あの、資料3の3のですね、容量市場に おける供給力加工の考え方について発言 いたします。あの、本件については、あの

いたします。あの、本件については、あの 、3点、小売り負担の適切な考慮、老朽 化力の体質抑制、新設電源への投資促進と

いった、こういったこの3点を重視して ですね、え、検討する必要があるという風 に考えております。あの、指標科学の

に考えております。あの、指標科学の 見直しについては、ま、昨の物価を適切に 反映するために算定処言の見直しは必要と

考えます。一方で指標科学の引き上げは重

考えます。一方で指標科学の引き上げは重 の増大につがりますため、ま、どの処言を どの程度引き上げるのかということについ ては、あの、慎重に検討することが必要で

はないかと考えております。こののですね

はないかと考えております。こののですね 、影響緩和については、ま、資料31に 記載ページにですね、記載していただいて ますように、あの、シングルプライス領域

に上限を設定する措置というのが、ま、 有効であるという風に考えます。で、

有効であるという風に考えます。で、 シングルプライスを超える価格はマルチ プライスで価格をする仕組みであるため、 あの、2点目であの、上げさせていただき ました老朽火力の体質抑制といったところ

にも指するのではないかという風に考えて おります。で、さらにあの3点目のですね

おります。で、さらにあの3点目のですね 、新設電源の投資を促す観点も、あの、 不可欠だと考えております。あの、交流

不可欠だと考えております。あの、交流 負担を抑えつつ投資を促進するためには、 ま、あの、新設電源向けのベッド インセンティブを付与するといったことが 、ま、選択肢の1つではないかと考えて

おりまして、ま、ただ、あの、この容量 市場のこの1つの仕組みでですね、ま、 多様な電源に対価を付与すると、ま、 なかなか制度は複雑になるということです

と、先ほどあの松村先生があのご指摘 いただきましたような新しい市場で確保 するといったところも、え、大事になって くるんではないかと思います。

以上でございます。

はい、ありがとうございます。続いて、えっと、斎藤オブザーをお願いします。

はい。え、ネット斎藤でございます。え、ご説明いただきましてありがとうございます。えっと、ま、白三野さんの

16 ページ目以降のところについて、ま、次回以降ですね、あの、様々なあの、メリット、デメリットも踏まえた上で、え、検討が詰められていくもと理解をしております。

ま、その上で、あの、30スライド目にも 、え、懸念事項として、え、お示しを いただいております、ま、氷の負担像と いうところご配慮いただきまして

ありがとうございます。ま、この点につい

ありがとうございます。ま、この点につい てはこの案供給のために必要なコスト負担 という点について、ま、受からも申し上げ ておりますが、ま、需要化のあの理解を

どのように促進していくのかということが 、ま、非常に重要になってくると考えて おりますので、ま、この点についても今後 1つの論点として、え、議論をできればと 思っております。以上でございます。はい

思っております。以上でございます。はい

、ありがとうございます。続いて

高木オブザード はあの関西電力の高でございます。あの、

はあの関西電力の高でございます。あの、 ご指名どうもありがとうございます。えっ

ご指名どうもありがとうございます。えっ と、資料3の3のあの、容量資料のところ のあの供給力確保量の向上に向けたあの

法策ですねについてあのコメントさせて いただきたいと思います。

あの、今回の資料では、あの、容量市場でですね、ま、より多くの供給力を確保する観点から、ま、色々な法策を、ま、事していただいたと思っておりますが、 あの、ヨ資料の本来の制度趣旨を踏まえますと、ま、この我が国の 4 年後に必要なあの供給力が、ま、適切に確保されているということと共にですね、あの、 4 年後の、ま、受給同向を踏まえた、ま、価格

が、ま、適正に、ま、発せられてるという 観点が、あ、重要ではないかという風に 考えております。あの、そのためにはです

考えております。あの、そのためにはです ね、特に、え、需要曲線を、ま、より実態 に即して、圧縮、即したものにですね、

見直していくということが重要であると 考えておりまして、あの、メイン オークションで確保すべき目標調達量の、 ま、成置化ということですね。この目標

ま、成置化ということですね。この目標 調達量というところとあとは、ま、電源 コストの、ま、実態に即した、ま、ネット

コーンの最新化ですね、こいサイズですね 、などについて、え、検討いただくことが 、あの、望ましいのではないかという風に 考えております。ま、その上でですね、

考えております。ま、その上でですね、 あとあの30ページの特路にですね、えっ と、使様価格の見直しに伴って、え、小売

負担が、ま、増加するとのあの記載もあの 、ございます。あの、我が国の、ま、供給

、ございます。あの、我が国の、ま、供給 力が、ま、適切に、ま、確保されることを 通じてですね、ま、結果として、え、コル

事業者の事業の予見性確保にも、あの、 指するというもあるのではないかというの で、ま、効理事業者の、ま、負担も、ま、

踏まえつつですね、ま、可能な限り実態の 即した見直しになるように、あの、進めて いただければ、あの、幸いかという風に 思います。え、私の方からは、あの、以上

思います。え、私の方からは、あの、以上 でございます。ありがとうございます。

でございます。ありがとうございます。

はい、続いて森オブザーバーお願いします。

はい、ありがとうございます。電源開発の森でございます。あの、本日からですね、オブザーバーということで参加をさせていただくことになりました。よろしくお願いいたします。あの、私の方からですね、資料の

3の3につきましてですね、3 点申し上げたいと思います。あの、

点申し上げたいと思います。あの、 1点目でございますけども、あの、論点の 3 つ目のネットの見直しについてでございます。

こちらですね、2023年度のメイン オークション以降ですね、ネット以上で横 した電源ですとか、ま、フラクサクス容量 が年々増加してるという状況にございます 。これ資料にも記載いただいております

。これ資料にも記載いただいております けども、やはり物価高等ですとか電源の 同級化ですね、え、それによっての維持 管理コストが上昇しているということが

原因かと思われます。またですね、この

原因かと思われます。またですね、この 電力需要の増加ですとか、ま、電源がです ね、こう脱算電源に置き変わるという移行 のその加きを迎えてですね、ま、2030

年代に向けて、ま、後期供給力が、ま、 不足するという懸念がございますけども、 え、こういった中で電源投資の促進だけで はなくでなくですね、季節電源をこう

しっかり維持して、ま、供給力を確保する ということが重要かなという風に考えます 。そのためですね、この最新のですね、

。そのためですね、この最新のですね、 発電コスト検証のこの公表値とかですね、 直近の経済指標をもに適切にですね、 ネットコーンを見直すべきかなという風に

考えてございます。え、その上でですね、

考えてございます。え、その上でですね、 この30ページの方ではですね、ネット コーンは変えずにこう上限価格のみを 見直す案というのも案2というのを示して

いただいておりますけども、やはりこの 指標価格が安定供給にです容量をいくらで 調達する、え、必要があるのかということ を示すベンチマークになってるということ

を踏まえますと、あの2015年のですね 、発電コスト減少ワーキングの初言をです ね、あの、ずっと使い続けるというのは 適切ではないのかなと。え、これによって

適切ではないのかなと。え、これによって 、ま、関係者にですね、誤ったメッセージ を与えてしまうことになるかなと思います 。ま、そういった点も踏まえてですね、

。ま、そういった点も踏まえてですね、 あの、指標価格の水準を見直すという案が ですね、望ましいという風に考えてござい ます。で、2点目でございますけど、

ます。で、2点目でございますけど、 こちら、あの、ま、本日のメインの議論 論点ではないかと思いますけども、この 容量市場における力確保、え、向上に向け

た対応案ということで、この14ページの 方で、あの、市場体質のペナルティをです ね、強化する、え、これによって薬上電源 の市場体質を抑制する法策案というのをお

示しいただいております。これ、あの、

示しいただいております。これ、あの、 体出ペナルティを強めることで、あの、 体質を抑制する効果っての一定程度期待 できるかもしれないんですけども、ま、

一方でですね、事業者のですね、大の ハードルを上げてですね、あの、そもそも の大量を減少してしまうとかですね、結果 的にこの電源の廃止時期を早めるという

判断に、え、繋がってしまう可能性もある かなという風に思います。ま、ここはです

かなという風に思います。ま、ここはです ね、事業者が対断をするに至るあの根本的 な原因を、ま、解決するということが重要 かなという風に思ってまして、例えばです

ね、大札後のあの物価上昇等の外部環境が 変わってですね、経済性格確保できないと いうのを理由に、ま、体質判断に至ると いうことがあるかと考えられます。ま、

いうことがあるかと考えられます。ま、 従いましてですね、こういった対応として ですね、あの、大事件から実給年度までの インフレの影響を、ま、事後的に容量収入

に反映すると、ま、そういった方法で事業 所の性を高めることができるかなという風 に思います。で、ですね、なおですね、

に思います。で、ですね、なおですね、 このフェードアウト措置が重されてる、え 、非効率石炭火力ですね、こちら実態とし てはですね、実、実給の4年前、え、の

までにですね、旧廃士を判断するって いうのはなかなか難しくてですね、やはり この一旦大札落殺した上でその実級年度前 に旧廃止を意思決定して、ま、市場から

退出するということになるかと思っており ます。で、ここであの体質のペナルティが

ます。で、ここであの体質のペナルティが 強化されますとですね、やはりこの事業者 のあの旧廃士の判断にも影響を及ぼすと いう可能性がございますし、ま、結果的に

ねですね、フェードアウトを妨げる効果が 働くことも考えられます。ここはですね、

働くことも考えられます。ここはですね、 やはり制度間のあの整合性も踏まえてです ね、あの慎重に検討いただきたいなという 風に考えてございます。すいません。長く

風に考えてございます。すいません。長く

なりました。強速では3点目ですけども、

関連しましてですね、あの33ページの 非立の稼働抑制誘導措置についてでござい ます。あの現在ですね、供録力の確保に

ます。あの現在ですね、供録力の確保に 向けては、ま、既存電源を最大限確保する 、ま、最大限確保するという方向性が示さ れておりますけども、一方でこの非立石炭

火力のフェタウト政策っていうのも、あの 、今も掲げられているものと認識して ございます。これある意味ですね、方向性

ございます。これある意味ですね、方向性 が逆の2つの性格、政策がある中で、ま、 当面の間の供給力としてですね、この非化 力の扱いを、ま、どうするのかということ

。え、これについてですね、一定の方向性

。え、これについてですね、一定の方向性 をやはり確認しておこおくということが 必要じゃないかなという風に思います。で

必要じゃないかなという風に思います。で 、この33ページの容量手の50%稼働 抑制のリクメントのですね、あの、 設定要請をそれぞれどうしていくかという ことを示ていただいてますけども、ま、

そういった法律の扱いという方向性 も踏まえた上でですね、あの、個別の点を 、え、検討していくのが適切かなという風 に考えてございます。え、私の方から以上

に考えてございます。え、私の方から以上 です。はい、ありがとうございました。

です。はい、ありがとうございました。

あの、委員の方もお手上がってんので、あの、先に委員の方ということで、えっと、小山委員お願いします。あ、はい。小山でございます。あの、ご説明いただきまして、え、ありがとうございます。

え、まずあの指標科学、あの上限科学の 見直しにつきまして、あのスライド30で 、ま、今後の方向性、あの示していただき

ましたので、あのご提案いただいた、あの 、今後の対応策 あの含めてあの長所と単所踏まえてあの さらにあの検討を深めていただくええ、

深めていただくあの方向性にあの賛同させ ていただきます。で、その際、あの、仮に

ていただきます。で、その際、あの、仮に 、ま、あの、ま、少し現状のあの、 シングルプライスオークションとは異なる 、あの、他の躍方式にあの、移行する場合

に、あの、資料でも、あの、期待ござい ます通り、あの、シングルプライス オークションでの価格の指標性への、ま、 影響に加えて、あの、現行の、あの、入札

のガイドラインとの関係についても、あの 、効果が大切ではないかという風に、あの 、受け止めております。あの、現行の

、受け止めております。あの、現行の ガイドラインでは、あの、電源を維持する ことで支払うコストに、あの、減価償却費 を、あの、含めない、あの、整理になって いると、あの、理解しておりますけれども

、ま、今後新しいあの躍を方、移行した 場合、あの、現行のこの横ルールの中で、 あの、電源側のあの供給のインセンティブ に、ま、どのようなあの、影響を及ぼしる

のかといった、ま、点についても、あの、 現行ルール踏まえつつ、あの、検討する ことが大切ではないかという風に認識して おります。それから最後でございます

おります。それから最後でございます けれども、あのスライド12にあの記せて いただいたあの

今後のあの供給力、確保量のあの向上に 向けた法策につきまして、あの基本方針に ついてあの異論ございません。ま、その中

ついてあの異論ございません。ま、その中 であの電源のあの新陳代謝にあの関する 視点も大切ではないかとあの受け止めた

次第でございます。あの、供給力維持の

次第でございます。あの、供給力維持の 一方で、あの、電源のリプレースが、あの 、もし停滞して、あの、結果として、あの 、電源全体のあの、老朽化が、あの、将来

さらに進行した場合、ま、あの、将来的に 、あの、計画外停止の、あの、増加など、 あの、供給上のあの、リスクが高まるあの 、可能性もあるものと、あの、受け止めて

おります。ま、そのため、あの、供給力の

おります。ま、そのため、あの、供給力の 適切な水準の確保、維持と合わせてあの、 リプレースに向けた季節電源の体質は、 あの、角に、ま、抑制しないなど、ま、

あの長期脱スタンス電源オークションも 合わせて、ま、容量市場にて、ま、中長期 的にあの、電源の新陳代謝をあの、進めて いく視点を、え、持つ、え、こともあの、

大切ではないかという風に、あの、認識し ております。あの、27枚目なのスライド

ております。あの、27枚目なのスライド でも、ま、ご提示いただきましたけれども 、あの、運転開始から、あの、05年の 比較的新しい電源もこの、あの、容量市場

で、あの、親切についても、あの、落殺さ れてるということで、あの、非常にあの、 容量市場の貢献非常にあの、大きいものと 親切にとっても、あの、大きいものという 風に、あの、受け止めておりますので、

あの、ご検討是非よろしくお願いいたし ます。あ、私から以上でございます。はい

ます。あ、私から以上でございます。はい

、ありがとうございます。続いて秋本委員

お願いします。はい。え、ありがとう

ございました。えっと、まず資料3の1に

ついて受け止めだけ話をさせていただき たいと思うんですけど、ま、今回あの薬場 価格が上がってきて、ま、これは国民の 負担にとっても大きいことではあるわけ

ですけども、今の、ま、電力の受給 バランスの相場感っていうものを、あの、 ま、これはもう感覚的なものですけども、

あの、かなり反映してきている薬場価格で はないかなという風に、え、持ってます。

で、やっぱりあの、ま、これは元々容量 市場でいきますと、ま、ミシングマネーの 問題があったり、あの、サエネを フィットフィップで支援してきているので

、ま、そこがあの、大きくなってくるんで 、ミシングマネーのとこが大きくなって くるっていうことは言われていたわけで、

このFIP要は再生化のエネルギーを支援 してるっていうところの隠れたコストが、 ま、ここの容量市場の価格にも現れてき てるという風に思いますし、ま、後の議論

の受給調整市場にも現れてきてるという風 に思いますので、ま、そういう面では、 あの、我々が再ネを増やして、あの、CO 2を減らしていく中で、あの、負担せざる

を得ない費用になってきてるという風に 思います。ただそれも含めて、あの、

思います。ただそれも含めて、あの、 しっかりコストの全体像ってことを理解し て、我々がどういうペースで脱素に向かっ ていくのかということを合わせてですね、

あの、考える、え、必要あるかなという風 に思って受け止めたところです。で、もう

に思って受け止めたところです。で、もう 1点はやっぱりあの今回も、ま、それほど 大きい量ではないですけども、え、東京

エリアと等でですね、あの目標 満立つということでございますので、ま、 その辺りも含めて電源が足りないという

状況が続いてるという認識です。もちろん

状況が続いてるという認識です。もちろん あの柏が動いてですね、ま、その部分の 効果がですね、出てきてくれるということ

を期待したいわけですけども、ま、あの、 いずれにしてもあの少し不足していると いうことを認識しなければいけないという 風に思います。その上で対応が必要だと

風に思います。その上で対応が必要だと いう風に思いますが、で、資料3野さんが あの今日のメインではございますが、その

上であの議論色々ありましたけども、ま、 容量市場やっぱりここでしっかりあの、 あの設備費をですね、あの稼いであの

リターンを取ってもらうという必要があっ て、適正にですね、あの電源があの新陳 代謝を先ほど小ミ山門新陳代謝が大事だと いう風にもおっしゃいましたけど、あの、

そういうことが続いていく必要があると 思ってます。で、あの、当然ながら今の

思ってます。で、あの、当然ながら今の 段階では季節が多いわけですけども、価格

指標が安定化してくれば新設をあののた、 ま、価格指標が安定して適正な価格であれ ばここであの新設をやっていこうという

ですね、あのインセンティブにもつがる わけでございますので、ま、しっかりその 適正な価格で継続的にやるということが あのとても重要で、それは、今は既存が

メインかもしれませんけど、新陳代謝を 流して新設をやっていこうという事業者が 考えるシグナルになってくると思いますの で、え、そういう面で今回事務局のご提案

のネットコーンをあの、どの水準でどう いう風に引き上げるのかってことに関して は精査がまだ必要かもしれませんが、基本 発電コストの、え、検証ワーキング

グループの新しいもので見直すという方向 性については私は賛成です。で、ただその

性については私は賛成です。で、ただその 上でやっぱりシングルプライスで全部取っ てしまうと、あの、価格、え、コストの 負担がかなり高くなるので、そういう面で

は、ま、ちょっと手法についてはこれから ご検討ということでしたけども、私も シングルとマルチを組み合わせていくと いう手法がいいんじゃないかなという風に

思います。で、えっと、その上でですね、

思います。で、えっと、その上でですね、 すいません。なくなって申し訳ないですが

すいません。なくなって申し訳ないですが 、もう2点だけあの支細なことというか、 あまり今日議論になってないことを2点 だけ申し上げておきたいと思うんですけど

も、やっぱりその発動指令電源が、ま、 かなり空手を切るというか、そういう形で 退出するということになってるんで、あの

、そこに対する対応ということを取って いくことによって、あの、電源を作る側の 予、また、え、コス、あの、薬場価格を

上げすぎるとというようなところもですね 、え、抑制にいただく側にもなりると思い ますので、え、そこも含めてあの検討して いただきたいと思ってます。で、もう1点

いただきたいと思ってます。で、もう1点 最後ですけども、あの議論の中で13 ページ目だったと思いますけども、あの、

え、100万、え、120万kW部分は、 えっと、そうですね、13ページ目ですね 。真ん中辺りのところですけども、え、

。真ん中辺りのところですけども、え、 容量市場外の見込み供給力の控除として、 あの、100万、120万kWを取ってる

わけですけども、ま、ここがその自発も 含めて、えっと、ま、これをむしろ控除し た方がいいのかどうか、ま、これ量の問題

をここでは書えてますけども、そもそも 控除が適切なのかどうかっていうことも ですね、あの、議論していただきたいと 思います。ま、何かと言うと、やっぱり

思います。ま、何かと言うと、やっぱり GXEDSが入ってきて自発等が退出して いく圧力がかかってくると思うんで、あの 、それを抑制するためにもむしろそういっ

たものも含めてですね、あの、 インセンティブを与えていくということと 、それが入ることによって、え、価格を むしろ下げる効果をですね、え、ま、生じ

させるということもあると思いますので、 そういうことも含めてですね、ご検討 いただければと思います。すいません。

いただければと思います。すいません。

長くなって申し訳ないです。以上です。

はい、ありがとうございます。続いてど委員をお願いします。

ご説明だけありがとうございます。私の方から

2 点コメントさせていただけたらと存じます。

まず資料野さんの供給力確保の法策に関し ましてあげていただいた事例用にあの今後 の対応というところ、え、検討してくこと になろうかと思いますけれども、ま、それ

にあたりまして、え、今発電自動車側とし ては、あの、力確保と合わせて脱タの推進 について株主とのステークホルダーから、

あの、社会的な要請の対応というとこで 求められている状況にあるかと思います。

で、その中で旧廃士であったりリプレイス の計画を進めておられるところもあるかと 思いますので、ま、この辺りあの強力確保

というのがあの重要な課題であることは大 前提としてま、この脱算他の要請との バランスを取った対応を検討していくと いうことが必要かと考えております。え、

いうことが必要かと考えております。え、 もう1手、あの、指標価格の見直しに関し まして、あの、今回ご説明いただきました メインオークションの結果を見ましても、

あの、客場価格というのは高く維持管理 コスト等のコストがどんどん増加している 状況であるということは、あの、理解 いたしましたので、ま、指標価格、上限

価格を見直していくという方向性について は、あの、い論ございません。一方で、

は、あの、い論ございません。一方で、 あの、先ほどサイトオブザーバーも少し 触れられていらっしゃいましたけれども、

ま、この見直しの影響というのは夜出金を あの、支払う効率電気自動車、あ、電気 事業者のを通じてですね、最終的に需要化

の負担が増えていく方向になるかと思い ますので、ま、需要化に対して説明をして いく必要があると考えております。で、

いく必要があると考えております。で、 その説明にあたっては、ま、例えば発電 事業者側で容量確保契約や金額の電力価格

への効果などがどういった形になっている のかなどの状況も含めて説明をしていく 必要があるのではないかと考えております

。以上になります。

。以上になります。

はい。えっとカーブインお願いします。あ

、ありがとうございます。あの、私も、

あの、ここの指標価格、上限価格の見直し の影響のところちょっとコメントさせて いただければと思います。で、まず、あの

いただければと思います。で、まず、あの 、今回のあの、メインオークションにおけ る躍処理上の市場分難の結果といたしまし て、あの、追加処理後も東北、東京が最終

的に信頼度になったこととまたですね、え 、当該エリアでは、あの、上限価格以下で 横した電源は全て追加されているという ことをお示しいただきました。で、従い

ことをお示しいただきました。で、従い ましてですね、あの、電源が存在しない ことよりも、あの、上限価格を超える横 電源を拾えなかったということが、あの、

この三の一員であるという風に理解いたし ました。え、またですね、あの、足元では

ました。え、またですね、あの、足元では 、あの、ネット以上で横する電源、それ から被落電源が増加しているということを

お示しいただきまして、え、ここについて はですね、物価や人件費の高等、それから 電源の老朽化の影響というのが、ま、年々 顕在化してきているものだという風に理解

いたしました。で、このことはですね、

いたしました。で、このことはですね、 あの、現行のそのネット、そして上限価格 の水準の、もに、もでその必要な供給力を

今後も継続して確保できる設計になって いるか、またですね、え、新設電源への シグナルとして、あの、現在のネット コーンの水準が妥当であるかという点に

ついても、あの、検討すべき状況を示して いるものという風に、あの、受け止めて おります。で、そうしたことはあの、

おります。で、そうしたことはあの、 踏まえますと、あの、スライド30今映し ていただいてるですね、今後の対応策と、 あの、いたしましては、あの、足元の供給

力を確保するという観点からの、あの、 上限価格の見直しとそれからですね、あの 、新設電源に対するシグナルの妥当性、ま 、すなわちネットコーンの水準の見直しと

いうところについても、あの、整合的に、 あの、進めることだという風に、あの、 考えております。ま、ただですね、あの、

考えております。ま、ただですね、あの、 先ほどからあの、委員の先生方からも ございますように、あの、需要化負担に 配慮した、あの、検討は不可欠だという風

に考えております。で、あの、供給寝台度

に考えております。で、あの、供給寝台度 の維持と需要化負担の抑制、この両立が あの難しい一員といたしましてはですね、

あのシークルプライスで躍上する容量市場 の特性上、あの、価格水準が少し動くだけ で、あの、薬上価格が大きく増えやすいと いう点ですとか、ま、それから一部の電源

にですね、課題な利益をあの、与えて しまう可能性がある点といったことがあの 、上げられるかと思っております。ま、

、上げられるかと思っております。ま、 その観点からですね、あの、資料でも示し ていただいているその影響緩和措置の検討 というのを、あの、条件、上限価格及び、

あの、指標価格の見直しの議論とセットで 、あの、具体化していただければと思い ます。で、例えば、あの、資料にお示し

ます。で、例えば、あの、資料にお示し いただいておりますように、あの、 シングルプライスで躍上する領域を、あの 、制限いたしまして、あの、それを超える 部分の扱いを工夫すると、あの、いった

方法はですね、あの、供給力確保と需要化 負担抑制のトレードオフをですね、あの、 緩和しうる合理的な選択士になるのでは ないかなと思いましたので、あの、

引き続き検討深高深めていただければと いう風に思います。以上でございます。

いう風に思います。以上でございます。

はい、ありがとうございます。

続いてまたよお願いします。

はい。えっと、ご説明いただきありがとうございました。えと、資料

3のさにつきまして2 点コメントさせていただきたいと思います。えっと、まず

点コメントさせていただきたいと思います。えっと、まず 1 点目は供給力確保の考え方についてです。

あの、2年連続補足が発生するエリアが 複数あることもなども踏まえまして、え、 12ページ目に整理いただいた法策につい て検討を深め必要な見直しを行うという

事務局案に賛動したいという風に考えて おります。ま、既にご発言もられましたが

おります。ま、既にご発言もられましたが 、まずはあの受給局の適正化というものが 基金の課題と考えておりますので、え、

順序て議論検討を進めていただければと 思う次第です。2点目が、え、指標価格の

思う次第です。2点目が、え、指標価格の 考え方についてです。適切な電源の新陳

考え方についてです。適切な電源の新陳 対象を促すシムとして事業者、あと、ま、 市場管理者が参照できるものであることが

重要と考えてございます。あの、足元の

重要と考えてございます。あの、足元の インフレなどの加した最新のデータを反映 した適切なベンチマークに見直すことと いうのはこちらも近な課題だという風に

考えてございます。

あの24ページ目にですね、海外事例を 整理いただいておりますが、アメリカの PGMでもネットコミネ押し議論の整理が なかなか決着をつけてつかない状況が続い

てるのかなと思ってございます。え、あの

てるのかなと思ってございます。え、あの 、やはりその郡側負担の影響も重要な論点 になってくるという点も理解できますので 、え、その点につきましてもですね、今後

検討を進めると有事務局に賛同したいと 考えてございます。以上です。ありがとう

考えてございます。以上です。ありがとう

ございます。

はい、ありがとうございます。えっと、続きまして新川オブザーバーお願いします。

はい、ありがとうございます。新川でございます。あの、資料

3の3について2点、えっと、それから3 の2 に補足をさせていただきます。えっと、資料

に補足をさせていただきます。えっと、資料 3の3のですね、えっと、13ページ、 14ページのところにですね、え、放作案 12とございます。

えっとまずあの白14ページのですね、 えっと、法策は2の方法ですけれども、え 、ペナルティの設定の見直しということが ございます。で、ペナルティのせ、ま、仮

ございます。で、ペナルティのせ、ま、仮 にペナルティを強化をしますとですね、 先ほどあの、えっと、森オブザーバーから もご発言ございましたが、え、ま、大衆

抑制に失する可能性がある一方でですね、 横殺しない電源が増える可能性があると 認識をしております。で、あの、ま、強化

認識をしております。で、あの、ま、強化 するとした場合にはその内容をですね、 適切に設定する必要があると考えます けれども、え、ペナルティが強化される 場合にはですね、監視党委会事務局として

は売りしみに関する監視を、ま、より厳格 に行っていく必要があると考えております けれども、ま、何を薄みとして、え、 考えるかという点についてもより丁寧に 設定しておく必要があるのではないかと

考えます。それからあの13ページの

考えます。それからあの13ページの ところにですね、あの複数年躍について 記載をされておりまして、これはあの、 えっと先ほど松村委員からあのご発言あり ました本質的な課題と繋がっていると思っ

ておりますけれども、ま、事業者のニーズ などをですね、あのよく伺った上であの しっかりとあのえ、考えていく必要がある と思っております。それから、あの、資料

と思っております。それから、あの、資料 3の2 の中で、あの、先ほど取引機関監視課長からご説明させていただきました通り、あの、容量市場における入札ガイドラインの改定について見させていただいておりますので、その対応についてはよろしくお願いをしたいと思っております。以上でございます。

の中で、あの、先ほど取引機関監視課長からご説明させていただきました通り、あの、容量市場における入札ガイドラインの改定について見させていただいておりますので、その対応についてはよろしくお願いをしたいと思っております。以上でございます。

はい、ありがとうございました。続いて、えっと、東北電力ネットワークの佐藤オブザーバお願いします。

はい。え、東北電力ネットワーク佐藤です。ご指名ありがとうございます。

1点だけコメントさせていただきます。え

、他の委員の方々からもコメントござい ました通り、え、今回のメインオクション の結果、あ、東北、東京エリアでは、あ、 前回に続きまして、え、追加処理を行って

も供給信頼度基準が満たされないといった エリアとなってございます。え、このため

エリアとなってございます。え、このため 、え、実給年度の1年前、今回のケース ですと2028年度に今回の不足分も含め

まして、え、供給力を積みますための追加 オプションが開催されるという風に理解し てございます。一方でですね、え、昨年

てございます。一方でですね、え、昨年 行われた2026年度向けの追加 オークション振り返ってみますと、え、 追加オクションを経ても5つのエリアで、

え、供給信頼度が未達成という結果となっ てございます。え、あの、非石炭火力の

てございます。え、あの、非石炭火力の フェアヘトアウトですとか火力の維持 コストの上昇などによりまして電源の 旧廃止が徐々に進んでいくという方向です

けれども、え、それを補うほどのあるいは さらには、あ、需要増加に見合うほどの 新設電源が立ち上がってこないというよう

なリスクも考えられますので、え、相当は ない時期に供給不足、供給力不足が本当に 深刻な状況になってしまうのではないかと

安定供給を司さどる一般配電事業者として はとても危惧でございます。え、そうなら

はとても危惧でございます。え、そうなら ないようにですね、え、今回12年 スライドに供給力確保に向けた法策が示さ

れておりますが、え、安定供給に必要な 供給力、え、しかも可能な限り安価な供給 力が、あ、継続的にしっかりと確保できる

ような、え、ま、今回を示しした法策です とか、あるいはその他も含めまして、え、 様々な法策をご検討いただければと思い ます。以上です。

ます。以上です。

はい、ありがとうございました。えっと、

続きまして、あ、以上ですかね。はい。

えっと、以上でお手が上がってるEオブザ の、えっと 方からご発言いただいたという認識でおり ます。えっと、それでは、あの、もし事務

ます。えっと、それでは、あの、もし事務 局の方からあの リスポンスといただければと思いますが、 いかがでしょうか。はい、ありがとう

いかがでしょうか。はい、ありがとう ございました。あの、ちょっと時間が押し

ございました。あの、ちょっと時間が押し てることもありまして、あの、大変貴重な 意見様々いただきましたが、あの、まとめ てですね、あの、簡単にコメントさせて いただきたいと思います。あの、まず議論

いただきたいと思います。あの、まず議論 のその立付けといたしましては、あの、ま 、12ページのとこにも期待させいただい てるんでですね、まず、あの、現行の容量 市場のあり方自体を見直すという議論今後

あり得るということだと思いますけれども 、ま、まずはあの、現行制度のあり方を 前提として必要な見直しを行っていく。で

前提として必要な見直しを行っていく。で 、これは、ま、26年度の、ま、 オークションもあの、ま、年明けてですね 、目前に迫ってるってこともありまして、 そういう要請が一方であるのかなという風 に思ってまして、あの、早く、ま、議論

できるところは早く議論をしていきたいと いう風に思っています。で、他で、あの、

いう風に思っています。で、他で、あの、 今日も様々な議論ありましたけれども、 あの、特に新度電源の取り扱いみたいな ところはですね、あの、本当に様々な、 あの、ま、論点、視点があったかと思い

ます。あの、ま、どういう風な形でやって

ます。あの、ま、どういう風な形でやって いくことがいいのかってことは、ま、これ はあの中期的な中調的な課題としては 取り組まなくちゃいけないということだと 思いますので、ま、しっかり考えていき たいという風に思います。で、またあの

たいという風に思います。で、またあの 発電サイド様の方を中心にですね、あの 発電サイドの方々からも様々なあのご意見 があったかなと思いますので、今後の検討 に生かしていきたいという風に思います。

で、え、交一方で氷のお立場からですね、 え、その負担のところについて、ま、 あるいはあの委員の方々からもですね、 あの、ま、まさに今回の資料でも申し上げ た通りその何標価格と助限価格を上げます

ということだけではなくて、え、ま、価格 全体としの負担がですね、え、どういう風 な形であの適定なもの、国民負担の関係で バランス取れたものになっているのかって いう視点で考える必要があるということは

私もご説明の中で触れた通りだということ なので、あの、ま、さ、先ほど少し指導で も触れているそのシングルプライス、 マルチプライスの見合わせみたいな話も 含めてですね、どういったオプションが

あるのかってことを検討して次回以降また お示しをして、え、全体としてあの ちょうどいいですね、え、仕組みになって いくように議論を進めていけるかなという

風に思っております。あ、合わせてあのお

風に思っております。あ、合わせてあのお 1番最後のですね、あの非行的単語の論の 点についてもコメントいただいた部分 ございます。あのこの辺のお話もですね、

ございます。あのこの辺のお話もですね、 え、今後理論ということですけども、あの しっかり考えていきたいなという風に思い ます。

ちょっとあの個別に触れられてないあのご意見あの多々あったかと思いますけれどもあの今日のところはあのまずはその大きな大枠とですね論点で今後の進め方の考え方みたいなところを中心にご議いただいたということでありまして次回の検討に生かしていきたいという風に思います。ありがとうございました。

はい。

あの、最初の議題ちょっと相当時間費やし てしまいましたが、ま、世場についてと いうことで、あの、現行のご報告、あの、 大変丁寧にいいた上で、あの、デトリー

からは売りと科学引き上げについて、あの 、ま、頂いたということです。ま、特に

、ま、頂いたということです。ま、特に 科学治療通りについては、あの、事前と 事業のあの、審査いただいた上で、ま、 あの、若干あの 問題が目につくというところ、あの、

ガイドラインの改正につげるということの ご説明いただきました。あの、今後の制度

ご説明いただきました。あの、今後の制度 のあり方ということでたくさんご意見 いただきました。あの、ま、供給力確保の

いただきました。あの、ま、供給力確保の あり方ということで、あの、ま、抜本的な 考え方も、あの、の変更も必要でないかと いうご意見もいただきましたが、ま、あの

、そういう点も含めて、あの、今後 しっかりあの、議論を深めていくという ことだろうと思います。はい。えっと、お

ことだろうと思います。はい。えっと、お

時間ない中ですので、ない中、あの、大変 貴重なご意見ありがとうございました。

えっと、続いて、あの、議題の2という ことで受給調整市場についてということで ございます。

キラーの説明の方まずお願いいたします。

はい、ありがとうございます。あの、一ですね、ちょっと本日時間の制約もありまして、あの、終わりが

18 時を予定している中でございます。で、あの、ま、座長がよろしければなんですけれども、あの、資料のその

時を予定している中でございます。で、あの、ま、座長がよろしければなんですけれども、あの、資料のその 4とですね、あの、5 でまとめてまずちょっとご説明させていただいて、あの、合わせて議論いただくような形にさせていただけないかと思うんですけど、いかがでしょうか?

あ、はい。よろしくお願いします。

あ、よろしくでございます。そうしまし

たら、あの、資料4と資料5で、え、ご 説明を申し上げたいと思います。まず資料

説明を申し上げたいと思います。まず資料 4で受給調整市場についてということで ございます。あの、これまでですね、何回

ございます。あの、これまでですね、何回 かあの、議論をいただきいてきた、あの、 受給調整市場のあの、1時、2、丸1等の ですね、え、募集量の削減、そして上限

価格の設定の方法性についてということで ございます。あの、ま、これまで様々

ございます。あの、ま、これまで様々 あ方々からご意見をいただきまして、 やはりこの、ま、前日商品化という風な ですね、え、制度改正が行われる中で募集

料の作戦と上限価格の大幅な規制を同時に 行うことっていうのが、あの、新規理想の 事業者の事業預見性に対して大きなあるん じゃないか、あるいはその将来的募集量を 、ま、あの、ま、そういうことも踏まえて

ですね、え、考えていくことが必要なん じゃないかといったようなご指摘を いただいてきました。で、ま、そうした

いただいてきました。で、ま、そうした ことを踏まえまして6ページですけれども 、私ども事務局としてはですね、え、具体 的な対応策として、え、まずその

募集料につきましては前日定期化が実施さ れるタイミングで現在の3σ相当量から1 σ相当量まで削減をすると。で、上限価格

σ相当量まで削減をすると。で、上限価格 については19.51円のものを15円、 え、に引き下げるという対応をしたいと いう風に思ってます。で、価格の方はです

いう風に思ってます。で、価格の方はです ね、ただし市場に受ける競争状況に改善が 見られない場合には10円で、さらには 7.2円という風に段階的にることも考え ていくということを検討したいという風に

思っています。で、え、その上でですね、

思っています。で、え、その上でですね、 え、ま、先ほど申し上げたように、あの、 ま、どれぐらいの募集量が適切なのかって いうことは、あの、適切な競争環境が、ま 、しっかりできているのかで十分な薬場

機関を確保することができているのか みたいなことを合わせて、え、考えていく 必要があるという風に思ってまして、え、 ま、2に書かせていただきましたが、あの 、ま、適切な競争環境と十分な役機会を

確保する観点から市場において十分な競争 が働いてることが確認できた場合には、 あの、募集料を増加させるということも 含めてですね。あの、考えていきたいと

含めてですね。あの、考えていきたいと いう風に思います。で、また市場における

いう風に思います。で、また市場における 競争状況に改善が見られれば、あの、上限 価格の引き下げは行わないということも あるのかなという風に思っています。で、

あるのかなという風に思っています。で、 市場における競争状況を、ま、きちんと 確認するという観点から1ヶ月、2ヶ月、 3ヶ月、6ヶ月などの一定期間における 実績を踏まえてですね、え、その状況を、

ま、確認をした上で、え、先ほど申し上げ たようなさらなる対応の容疑というものを 判断していくという、こういう形にしたい という風に考えてことでございます。で、

という風に考えてことでございます。で、 続きまして、えっと、9ページまで少し 飛ばしますけ、飛んでいただければと思い ますけれども、次の論点といたしまして、 え、受給調整市場の運営主体の位置付けと

いう論点がございます。これ元々、あの、

いう論点がございます。これ元々、あの、 この制度検討作業部会においても、え、 過去議論がされてきた論点でございます。

え、この部分につきまして、あの、ま、 一旦ですね、え、この自己調整指示を応援 してるAPRXさんを一般遮断法人化を するという対応を行ったわけですけれども 、あの、ま、さらなる取り組みといたし

まして、あの、運営主体に対し運営報告が バナンスの適定確保のが担保されるよう 法制度上の含めた検討するいうこととして はどうかというその提案をしたいという風

に思ってます。え、え、続ですね、13

に思ってます。え、え、続ですね、13 ページでございますけれども、あの、フラ のご報告事項ということであります。あの

のご報告事項ということであります。あの 、売買手数料についてということで、え、 ま、今EPRXがですね、あの、収支総称 で、え、売買数量を定めてまして、これが

0.03円という水準なんですけれども、 え、今後ですね、え、この水準っていうの を引き上げていく0.06円にするという ことにしたいという風な合意向があると いう風に聞いております。あの、この点に

いう風に聞いております。あの、この点に つきましては、あの、基本的には、あの、 市場運営者の判断で行われるものという ことですけれども、あの、そうした、あの 、ご意があるということにつきまして、

この場でご報告ということでございます。

え、まず資料4につきましては以上であり ます。で、合わせてですね、あの、まさ

ます。で、合わせてですね、あの、まさ 資料すいません。に行く前にもうちょっと

資料すいません。に行く前にもうちょっと あの参考資料の位置というのがございまし て、あのこちらあのま、時給調整市場あの 先ほど申し上げたように2026年から

ですね制度変更色々していくということを ございまして、これまであの時間をかけて 色々その情性市場についてあの議論を いただいてきたことというものをあの

取り回という形でお示しをさせていただい ているものであります。で、えっと、この

ているものであります。で、えっと、この 中身につきましてはですね、え、大橋座長 にもご確認いただいた上で、あの、皆さん 基本的に、あの、これまでご議論いただい たよそのまま書いているということで

ございますし、あの、おにごいただいた上 で、え、今後ファブリックコメントに触し たいという風に思っておりますので、 合わせてご確認いただければという風に 思います。え、続きまして資料5に基づき

思います。え、続きまして資料5に基づき まして、非石開発取引についてということ でございます。あの、それもですね、前回

でございます。あの、それもですね、前回 、あの、様々ご議論をいただきました。

まず、あの、今回ですね、4ページという 資料を準備してございます。あの、この4

資料を準備してございます。あの、この4 ページはですね、中間目標地の設定方法と いうことで、え、前回そのご議論を

いただいた中で、え、最終的なその事業者 、ま、あの、義務対象者である 事業者の方々に通知を行う中間目標値を

設定する際に、い、ま、その設定にあたっ て、え、ま、その外部教出可能量という ものにそのグレがあった時ですね、え、

その受給バランスを固定して再度計算を 行って通帳するのか、それとも外部調達 比率を固定をして通帳するのかという論点 がございました。で、当初あの事務局から

がございました。で、当初あの事務局から はこの外調達比率を固定をするという風な 形で固定を申し上げたんですけれども、 あの事業の予言可能性という観点からは 地給バランスを固定をするということの方

が望ましいのではないといったご指摘を 前開いただきました。で、改めて私どもの

前開いただきました。で、改めて私どもの 方でこのメリットとデメリットというもの も検討いたしまして、その上であのまさに そのご意見いただいたようにですね、自由 バランスを提するという方向にしたらどう

かということで改めて資料を入れさせたい と思います。

5ページ、6ページはちょっと飛ばさき まして、9ページまで飛んでいただければ と思います。あの、これもですね、前回

と思います。あの、これもですね、前回 少しご議論いただいた、あ、浄化加減価格 ですね、あの、非取引における上加減価格 の、ま、あり方についてという存定で

ございます。あの、これもですね、え、

ございます。あの、これもですね、え、 今回、あの、何かこう方向性を決めると いう話ではなくて、え、さらに、ま、議論 を尽くしたいという趣旨で資料を準備し てるというものでございます。あの、ま、

てるというものでございます。あの、ま、 前回ですね、特にその電源サイドの問題 意識から、あの、一刻ですけども、丸1 から丸4といったような形で検査の視点を 示しをしたということでございますけれど

も、あの、ま、それに対しては、あの、 一定程度参合ご意見を頂戴したわけですが 、ま、一方で氷電気事業者や需要化の2人 の配慮も必要だというご意見もいただいた ところでございます。で、改めてこうした

ところでございます。で、改めてこうした ですね、飛席電源あの維持拡大ということ を考えてみますとですね、これあの前回も お示しした視点ですけれども、今後、ま、

そうした飛席電源に対するニーズという ものは、あの、ま、高まっていくのはいう 風に捉えておりまして、え、ま、今後です ね、継続的に非電気に対するニーズが

高まっていくのとしたら、そうした中で、 あの、非石電気に対する受給バランス、 あの、仮にですね、今後それが逆転する ようなことになれば、ま、環境価値が急当

するといったようなことが起こり、ま、 非常に、ま、需要家の方々に対しても、 あるいはその交流者の方々に対しても影響 が大きいのではないかという風な問題意識

も持っておりまして、そうした観点からも ですね、え、ま、このまさに 比較下的価値取引市場におけるその上限額 のあり方っていうことについて、ま、この

タイミングで改めて議論してことには意味 があるのでないかということを、え、せて いただいております。で、10ページです

いただいております。で、10ページです けれども、あの、その上で、ま、その検討 の際の視点ということで、え、まず フィット少々取り扱う価値取引市場につい

てということであります。この市場は基本

てということであります。この市場は基本 的には、ま、ボランタリーの市場という ことで、え、ありますけれども、一点程度 はあの、制度上のですね、制約が入って

いるという、ま、特徴を有してございまし て、で、この市場がですね、え、ま、その 一ポで書かせてございますけれども、需要 化のアクセスを高めるという観点で非常に

、ま、重要な役割を果たしてきたという ことなんですけれども、一方でこの市場が あることによって我が国におけるPPAの インセンティブを阻害しているとかですね 、あるいはその高度化務達成仕様に取引さ

れているキフィット少書の、え、価値を 需要艦隊して求しづらいといったような あの一定の歪みが生じているのではないか という指摘。これはあの前回の議論

という指摘。これはあの前回の議論 あるいはその他のですね、関係の議論に おいて、ま、そうした議論が行われていた ということをもうご紹介いたしました けれども、ま、そうした刺益があるという

ことでございます。で、えっと、ま、そう

ことでございます。で、えっと、ま、そう したことを踏まえるとですね、え、ま、 あの、いきなりその劇的にいろんな状況を 変えていくってことは難しいということだ

と思いますけれども、あの、今申し上げた ような歪みというものをですね、可能な 限り是正して非源の維持確保ということに 投資が進みやすい環境していくことていう のは必要なんじゃないかという風に思って

おりまして、今後、ま、必要な議論をして いくってことは重要なのかなという風にで ございます。で、11ページですけれども

ございます。で、11ページですけれども 、高度化性市場の上化減価格ということで ありまして、え、そちらもですね、え、ま

、今後の議論ですけれども、あの、少し 非石電源の維持拡大の方法に見直しをして いくということは重要なのかな。で、その

いくということは重要なのかな。で、その 際にこれは前回あの、委員の方からご指摘 いただいたポイントですけれども、 GXTSとのバランスといったようなこと も考えなくちゃいけないじゃないか。で、

も考えなくちゃいけないじゃないか。で、 さらには、あの、これ前回を示しした物価 の状況みたいなことも、ま、あるのかなと いうことで、え、論点として書かいており ます。一方で、あの、こちらの市場につい

ます。一方で、あの、こちらの市場につい てはですね、特に上限価格の部分です けれども、あの、ま、先ほど申し上げた フィット少々の市場の方は、あの、 ボランタリな市場ということですけども、

こちらはあの義務を達成するための市場と 位置づけであることも考えると、ま、あの 、実質上こう事業者の方々の負担の上限を 定めるこの上限価格を、あの、は当分の間

、ま、現在数字を維するというのが適当な のかなという風に考えているとこであり ます。で、あの、イフィット少々にしても

ます。で、あの、イフィット少々にしても ですね、イフィット少々にしても、あの、 事業者の方々の影響への影響、あるいは 需要家の方に影響を踏まえまして、え、ま

、一定程度その段階的に何か取り組して いくとかですね、様々な、ま、そういう その影響への配慮ということは検討して いかなければならないわけですし、え、 特に義務達成資料の方につきましては今後

のその怪我措置料金の相方等の議論とも 連動するんだと、ま、こうした視点もこれ まで様々なあの場で、え、議論が行われて きたところでありますので、え ま、総射点も含めて、え、今後さらに突めていきたいとこういう風に考え、え、私からはあの竹明市で大変申し訳ございませんけれども、お説明は以上でございます。

はい、ありがとうございます。えっと、受給調整市場と、あの、非下席市場の方、あの、両方まとめてあのご説明いただいたところです。あの、こちらについて、あの、いいオブざの、あの、皆様方から、あの、是非、あの、ご意見ただければと思います。

あの、チャット欄にお知らせただければ、あの、指名をさせていただきます。かがでしょうか?はい、それでは辻委員お願いいたします。

はい、辻です。ご説明ありがとうございました。えっと、資料

5 の非下席の方について、えっと、少し発言させていただきます。

えっと、ご説明いただいたようにその需要 化の環境価値のニーズに答えるためにも、 あの、比較電源の維持拡大をこう進めて いく方向に、ま、見直していくと、ま、

その考え方には賛同するところです。それ

その考え方には賛同するところです。それ でヒフィットのあの方についで、えっと、 まず言うと、あの、ま、お話していただい

たようにやっぱり加減価格に、ま、その 貼り付けやすいという現状が、あの、今 まであって、あと、ま、今日お話して いただいたように、ま、受給バランスを、 ま、ある程度、ま、固定するような部分も

、あの、ありますので、ま、そういう加減 価格に貼り付けやすいっていう現状を 考えると、ま、その特に加減価格の見直し のところていうのは重要かなと感じており ます。で、お話にもあったんですが、ま、

ます。で、お話にもあったんですが、ま、 物価状況を踏まえたような個性っていうの は少なくともあのやめないといけないかな と思うところですし、ま、それに加えて

もう少し苦を引き上げていくというような 、ま、そういう方向性が望ましいのかと 感じるところです。それ、ま、一方でその

感じるところです。それ、ま、一方でその 対年価値取引市場とのその価格差っていう 問題が、あの、充電からありますけれども 、あの、ま、片方の市場だけこう引き上げ

ていくと、あの、ま、価格さが増大するっ てところありますので、なので、あの、ま 、その要回収、あの、工事事業者から見た

か費用回収とかPBAの影響など、ま、 考えると、ま、そのヒフィットの方の価格 を少し上げて、ま、それに応じて代価値

取引市場の方も、あの、加減値を、ま、 合わせて、あの、少し、あの、上げていっ てですね、その価格差が、ま、あまりこう 変わらないように、少なくもあまり変わら

ないようにしておくというのが、ま、短期 的な目の前の対応としては、あの、まず1 つ取ると、あの、あり得るあの、やり方な

のかなという風に感じるところです。

はい。えっと、私は以上です。はい、

ありがとうございます。続害お願いします

。はい。え、私から資料4の受知の6

ページのあの資料の6ページのためのあの コメントということを別に短させて いただければと思います。ご説明いただき

いただければと思います。ご説明いただき ました通りあの前回までのあの議論を 踏まえてのご方針のご提示ということで あの現状としてはあの私の方からこの論点

についてこれ以上何か意見を申し上げたい ということはあの控えさせていただければ と存じます。で、一方で、あの、やはり

と存じます。で、一方で、あの、やはり その前日取引化という大きなあの変更が あの行われる中で、あの、横同向や実の

同行の見極めも、あの、必要になってくる かと思いますので、ま、こちら、あの、 取引開始を1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、6 ヶ月などという風にあの、書いては

いただいてるんですけども、あの、そう いったその同向の分析などもあの、しつつ のご判断ということで、あの、助限価格の 引き下げなどが、あの、接速に行わ

ことがないように、あの、慎重にあの、引き続きあの、検討していく必要があろうかと思っておりますので、あの、留意をあの、例のため申し上げました。以上でございます。

ことがないように、あの、慎重にあの、引き続きあの、検討していく必要があろうかと思っておりますので、あの、留意をあの、例のため申し上げました。以上でございます。

はい、ありがとうございます。えっと、続いて小山委員お願いします。

あ、はい。小山でございます。あの、ご説明いただきましてありがとうございます。

え、まずあの受給中水市場に関しまして、 あの今回あの高速商品、え、に関して、 あの、え、募集量1σ相当量まで削減、 また、あの、上限価格も、え、15円まで

引き下げる、ま、あの、その方針に、あの 、え、い論ございません。ま、その中で今

、え、い論ございません。ま、その中で今 、あの、総害委員もあのご発言されており ますけれども、特にあの前日化があのええ 、取引の前日化があの次年度からあの開始

されることも踏まえまして、あのしっかり あのモニタリングの方あの競争環境の モニタリングに関してま、是非あのええ しっかりあの行っていただければという風

に思っております。え、続きました。非石

に思っております。え、続きました。非石

価値、あの、取引市場に関して、え、で ございますけれども、え、ま、え、今後 あの資料にも記さない通り、あの将来的に あの非化石価値に対する受給のギャップが

あの拡大する可能性、え、も踏まえて、ま 、そうしたあのことが顕在化することを 回避するあの観点からも、ま、リスク ヘッジの意味もあの含めて、ま、常加減 価格に関してあの制度面での一定の対応が

、ま、必要という風にあの受け止めてあの ございます。え、その中で、ま、特にあの

ございます。え、その中で、ま、特にあの 、ま、あの、氷側のあの負担にもあの十分 配慮した上で、ま、特にあの、え、これ

までのあのヒット、え、の価格の推移も 踏まえますと、その加減価格、え、が 非下石電源の持続的なあの導入拡大はあの

、下うる水準、え、となっているのか、え 、その点丁寧にあの検証することが、ま、 重要ではないかとも考えております。その

重要ではないかとも考えております。その 上で、ま、今後のあの加減価格の、え、 見直しについてあの議論深めていただけれ ばという風に思っております。また最後に

ばという風に思っております。また最後に あの今回のその浄化加減価格のあの見直し に関してあの氷がのあの負担のある方に

つきましてはあの経過措置料金におけるま 非下el証少集の価格転換に関するまの ああ方向性とも整合を取りながら

常源価格のあの見直しをあの製造全体とし てどのようにあの整理していくのかという 視点で合わせて検討することも大切では ないかと受け止めてございます。以上で

ないかと受け止めてございます。以上で ございます。はい、ありがとうございまし

ございます。はい、ありがとうございまし た。

続いてジョイお願いします。でございます。まず受給調整市場につきましてコメントさせていただきたいと思いますと

6 ページのところですね。こちらの大きな方向性についてあの論ございません。

ページのところですね。こちらの大きな方向性についてあの論ございません。

で、2点目、3点目に記載いただいてる 市場における競争環境の改善について少し コメントをさせていただきたいのですが、 ま、あの、どのような場合であるかって

いうところを事前に整理しておいた方が よろしいのではないかと考えております。

で、え、その場合の判断基準としまして、 ま、一般的に定量的な基準であったり、 定示的な基準っていうのが考えられると 思いますが、定量的な基準であると分かり

やすい一方で機械的な判断になってしまう ということも弊害としてあるかと思います 。ですので、あの、どういった基準にする

。ですので、あの、どういった基準にする かというところは慎重に検討が引き続き 必要と思いますが、あの、もう少し具体的 にどういった状況になれば十分な競争環境

が働いているとするかというところは認 に合わせができているといいのかなと考え ております。続きまして、非石価値取引に

ております。続きまして、非石価値取引に ついてコメントさせていただきたいと思い ます。こちら、あのすでに事務局のご説明

ます。こちら、あのすでに事務局のご説明 の中にもありました通り、あの加減価格の あり方というのを今後検討していくに

あたっては市場状況だけではなくて相体 契約の状況であったりGXETS制度との 表則というところも考慮していく必要が

あると考えております。また、あの、氷

あると考えております。また、あの、氷 電気事業者に課題な負担が生じないために も、あの、あの、議題の中にも入って入れ

ていただいておりますけれども、経過措置 料金柔軟に価格ができる仕組みという部分 についてもセットで対応を考えていく必要

があるかと考えております。以上になり

があるかと考えております。以上になり ます。はい、ありがとうございます。

ます。はい、ありがとうございます。

えっと、先に委員の方ということで秋本 委員お願いします。はい。あ、秋本です。

委員お願いします。はい。あ、秋本です。

ご説明ありがとうございました。えっと、

まず受給調整市場の方ですけども、あの これまでの発言を、ま、委員他も含めて ですね、議論を踏まえてですね、あの、ご

検討いただいて、あの、配慮をいただいた という風に思います。あの、そういう面で

という風に思います。あの、そういう面で 、あの、決めないといけないと思いますの で、あの、今回の案には賛成します。で、

で、あの、今回の案には賛成します。で、 ただ一旦、あの、前回申し上げたかもしれ ませんけど、あの、募集量1σにした段階

で、あの、要水の随契約がもし来面度も 継続ということになるとエリアによっては ちょっとあの、蓄電地が入っていく スペースがですね、非常に小さくなるん

じゃないかという懸念は持ってまして、ま 、今回はこの中でその量とかそういうもの をしっかり確認しながらですね、場合に よってはあの、調整するということだと

思いますけども、ま、その要水の随約どう なするかってのはここの委員会ではない わけですけども、あの、そこも含めてです ね、あの、色々包括的にあの、見て

いただきたいという風に思うのが、あの、 コメントです。あの、ただ今回の案につい

コメントです。あの、ただ今回の案につい ては賛成いたします。資料5の方の非下席

ては賛成いたします。資料5の方の非下席 の方ですけども、ま、こちらもあの前回 だったかあの意見させていただいた部分を

反映いただいて、ま、時給バランスの方を 固定するということにしていただいて、 あの私よりこの方がいいかなと思いますの で、あの適切に反映していただいて感謝 申し上げます。

で、他方、あの、前回私だけではなくて、他の委員も、あの、かなり議論があったその式位置の 5億KWア 以上の式位置の部分に関しては、あの、据え置きということですけども、まあ、今回これであの結構ですけども、 あの、やはりちょっと価格がなり高くなっていく段階で、え、ここをですね、据え置いておくとその競争環境を歪んでしまいますので、あの、引き続きあの、あ 変更のですね、検討を進めていただきたい

という風に思います。で、もう1点価格、

という風に思います。で、もう1点価格、 浄化加減の価格の件で、これもま、適切に 書いていただいてますし、あの、そういう ご説明もありましたけど、あのGXETS

の制度設計が、あの、基本的に終わって、 あの、そちらの加減価格が1700円から 4300円パトンCO2ということで

ございますし、しかも3%、年率3%で ありるプラス物価調整という項がついて ますので、え、少なくとも、ま、これに

近いような水準感っていうのは高度化義務 達成市場の方は少し意識する必要があると 思いますし、そのプラ3%上昇ということ

と物価調整の方がついてるっていうところ についてこちらでその調整校を入れなくて いいのかという感じもするので、そこも 含めてですね、これからあの検討をですね

、深めていただきたいと思います。以上

、深めていただきたいと思います。以上 です。はい、ありがとうございます。続い

です。はい、ありがとうございます。続い

てまた予願します。

はい。と、お進みいただきありがとう

ございます。えっと、私は資料合費化石に

ついて2点コメントさせていただきたいと 思います。と、1点目は第3フェーズに

思います。と、1点目は第3フェーズに おける上加減価格についてです。え、段階

おける上加減価格についてです。え、段階 的な加減価格の見直し、助言価格の是非に ついて検討していくという自民局案に異論

がございません。経過措置権への価格転下

がございません。経過措置権への価格転下 のあり方についてもあ、先行的に検討する というあの別会議の方での方向性を示して いただいてると思うんですけども、え、

情報加減価格見直しに列合しない スケジュール間で検討を進めていただけれ ばと考える次第です。2点目は、え、

ばと考える次第です。2点目は、え、 GXEETSとの関係についてです。

ETSのベンチマークがあの火力発展 フォーカスとなる当面の間は高度法と並、 あ、コ度法とETSを閉させるということ で、あの基盤構築将で整理されたとのご

説明いただきありがとうございます。将来

説明いただきありがとうございます。将来 的にはETSベンチマークも全然原に移行 していく可能性も示唆されていることから 両制度の整合性は大事だと思ってござい

ます。

すでにご発言もありましたが、そのインフレ判栄のスキーブとかですね、え、こういったものに対する整合性等にも留意した非席取り機器象の設計が進められてることを期待したいという風に考えてございます。以上です。

はい、ありがとうございました。続いて川委員お願いします。

はい、ありがとうございます。あの、受給調整市場の、え、募集量、上限価格についてのコメントになります。

あの、資料で整理いただいている通り、え 、調整力の調達コストの抑制とそれから 新規リソース等のですね、事業者の事業性 の確保という確保という観点から、あの、

まずはご提案の通り募集量上限価格を 見直していただき、前日取引開始後の横 状況等をモニタリングした上で必要に応じ て見直していくという、あの、今後の方針

に賛同いたします。で、一方でですね、え

に賛同いたします。で、一方でですね、え 、調整力の提供事業者の性という観点から は事前に見直しの条件をできるだけ明確に

整理していくことが望ましいという風に 思っております。で、前回もあのトガーの

思っております。で、前回もあのトガーの 必要性があの指摘されていたと思いますの で、あの今後できればですね、あの預性性 を高めるという観点から、え、商品別

エリア別に、え、募集量に対する大量、 価格分布それから、え、状況といったもの をですね、指標として、え、確認頻度と

見直しの判断基準というのを、あの、 あらかじめルールとして整理しておくと いうことが、あの、望ましいのではないか という風に、あの、思っております。以上

という風に、あの、思っております。以上 でございます。

はい、ありがとうございます。えっと、以降はあの、オブザーバーの方々なんですが、あの、若干時間を知ってるようですので、あの、コンパクトにご発言お願いできればと思います。えっと、それでは小林オブザーバーお願いします。

はい、ありがとうございます。あの、コンパクトに、え、進めさせていただきます。あの、各委員の皆様からお話ありましたように、え、私の、え、資料

4 の受給調整資料についてコメントさせていただきたいと思います。

あの、まずこの ご修理及び上限科学につきましてですね、 ご検討いただき、ま、当該支外の参入機会 というのはある程度確保いただいたという

風に理解しております。ただ、あの、各

風に理解しております。ただ、あの、各 委員の皆様がお話になったように表層が どういう状況かということ、またどういう 風に評価するのかということにつきまして はですね、え、今後ともご議論い

いただければという風に思っております。

以上です。はい、ありがとうございます。

中屋オブサーバーお願いします。

ありがとうございます。

でございます。まず、えっと、調整資場

ですけれども、あの、皆さん、えっと、 委員の方々からも、えっと、お忘めあった 通りでございますけれども、えっと、26 年度以降は電術取引化ですとか、え、防の 削減、それから市場外調整力の工事終了と

、ま、そういった風の変化が生じますので 、各の、え、競争状況を検証いただくとこ いただくということは非常に有要だという 風に考えています。それから非石の関係

風に考えています。それから非石の関係 ですけれ、価値の取機ですけれども、 こちらにつきましても、えっと業化減価 価格の水準間を決定するにあたっては

脱酸素電源の維持拡大のための2センテグ と、え、それの適正なバランスを見極めて ですね、氷事業者、え、それから強化に とって、え、急激な負担の上昇を招かない

よう丁寧な議論をお願いしたいと思います 。それから、え、事業者が脱素電源の維持

。それから、え、事業者が脱素電源の維持 拡大にるコストを適切に回収するという、 ま、健全な電力システムのあるべきそのに 考えればですね、細社の被災にされた通り

ですね、加防義務に関わる対応に関しまし ては、ま、本来的には経過料金への的なの 仕組みが整っているべきものという風に 認識しております。ま、この点につきまし

認識しております。ま、この点につきまし ても早期に実現できるようお検討をお願い したいと思います。次以上です。はい、

したいと思います。次以上です。はい、

ありがとうございます 高橋オブザーバーお願いします。

はい、 Eレクスの高橋です。え、授業調整市場につきましてはですね、あの、こちらの事務局案について、え、依論ございません。

Eレクスの高橋です。え、授業調整市場につきましてはですね、あの、こちらの事務局案について、え、依論ございません。

え、上限価格についてですね、あの、競争 状況を見ながら、え、段階的に場合によっ てはという引き下げるということです けれども、ま、人が取引の影響やですね、 重事契約の継続の影響等もありますので、

あの、最低でもですね、ま、半年報道は 停点観測をしてから、え、ま、いろんな場 でですね、慎重に議論の上で、ま、見直す 場合もですね、慎重に判断いただければと 思っております。で、また募集量について

思っております。で、また募集量について はですね、え、募集量回復させることも あるということなんですけれども、あの、 上限価格の方についてもですね、競争が 活生化した赤月にはですね、え、撤廃する

ということも、え、検討していただければ と考えてございます。あと地域性もあると

と考えてございます。あと地域性もあると 思っておりまして、両価格の見直しについ てはですね、必ずしも全国一律ではないと いうこともありるのかなという風に考えて ございます。あと、あの、非方についても

ございます。あと、あの、非方についても ちょっとコメントさせていただきますと、 えっと、まず受給バランスの固定のところ についてはですね、い論ございません。

あと化原価格の見直しにつきましてはです ね、あの、需要化への影響もございますの で、段階的かつ十分な、え、準備期間を、 え、お願いしたいということとですね、え

、GXATSの方ではある程度中長期的な 見通しが出されたと思っておりますけれど も、え、PPAの契約の判断等にですね、 指するという観点ではですね、あの、非石

価値のあの、見通しについてもですね、 中長期的にある程度出していただくという のも一かなという風に考えてございますの で、ご検討いただけますと幸いです。以上

で、ご検討いただけますと幸いです。以上 でございます。

はい、続いてサイトオブザーバーをお願いします。

はい、ありがとうございます。え、資料

5について1点だけ、え、第3 フェーズにおける加減価格についてスライド 9 ページ目以降でありますが、えっと、ま、重要化ニーズに答えていくというところ記載の通りかと思います。

ま、その上でこの需要化ニーズというもの が、ま、具体的にどのようなもので、え、 あって、そのニーズに答えていくために、 ま、どの程度の金額であれば、ま、14家

の皆様にコスト負担、え、していただける のかという点が、ま、世の中全体の脱算の 取り組みを、ま、持続的にしていくために も重要なポイントになると思っております

。ま、この点、あの、ま、制度に禁因する

。ま、この点、あの、ま、制度に禁因する コスト負担、ま、これは先ほどの容力負担 もそうなんですが、これが、ま、年々増加 していくという中において、ま、特にこの

事業規模の小さい進力にとってはその影響 というものが非常に厳しい状況になってる という風に考えておりますんで、ま、 いずれにしてもこの需要可能脱素に対する 認識行動というものについて、ま、より産

さんに分析した上での深掘りした議論と いうものをお願いできればと考えており ます。以上でございます。はい、

ます。以上でございます。はい、

ありがとうございます。

続いて佐藤沢お願いします。

はい。え、佐藤です。ありがとうございます。え、受給調整市場の議題について一コメントいたします。え、ご提案いただいた足元での募集量削減、あと上限価格の引き下げといった対応ですね。え、あとその後の状況を見てさらに見直していくという対応につきまして、いずれも合理的だと受け止めてございます。その方向で進めていただければと思います。以上です。

はい、ありがとうございました。続いてトリーオブザーバお願いします。

ありがとうございます。え、まず受給調整市場の募集量の作減についてコメントいたします。これまでもあの当社から発言してきましたけれども、あの募集量を削減することはあの受給調整市場の魅力を低下させる可能性があると考えております。

市場の活性化や適切な科学シグナルの形成 のためには一定の市場規模を確保すること が非常に重要でありますので募集料の作に ついては慎重にご検討いただきたいと考え ております。で、またあの募集料を削減し

ております。で、またあの募集料を削減し た上でその後、ま、競争状況を見ながら 募集料を増やしていくという案でござい ますけれども、これはあの先ほど同一先生

もご指摘ありましたけれども、あかじめ 判断基準を示した上で競争状況に応じて 可能な限り早期に募集量を増加して いただきたいと考えております。で、ま、

いただきたいと考えております。で、ま、 さらにですね、募集料の削減や上限科学の 見直しといった議論に加えて、そもそも 事業者がなぜ大しないのかと、その根本的

な要因を解消することも重要だと考えて おりますので、あの、本来の目的である 市場を通じた調整力の確保を実現するため に引き続きご検討願いしたいと思います。

続いて、あの、非石価値の取引について コメントをいたします。え、市場のですね

コメントをいたします。え、市場のですね 、上限上加減科学については特にあの非 フィット少々の科学設定が高度掛務に伴う 交理負担、引いては需要化負担に直結する

ことからあの慎重な検討をお願いしたいと 考えております。また、あの、ヒット少々

考えております。また、あの、ヒット少々 市場で する少書の多くは大型水力や原子力など 市場導入前に建設された電源由来のものと

認識しており、ヒフィット少々の上限加減 価格の引き上げを検討される場合には、 これら既存電源の維持に、ま、少々収入の 引き上げが必要なのかといった辺りをお

示ししていただくことが大事ではないかな と考えております。で、最後にですね、え

と考えております。で、最後にですね、え 、あの、GXETSに関連しまして、え、 ま、あのGXETSのですね、ま、あの、

コスト、ま、こちら、あの、え、価格科学 の上昇を通じて、ま、効理事業者の調達 資料が、ま、増加すると。で、さらに、ま

資料が、ま、増加すると。で、さらに、ま 、高度化による負担と合わせて、ま、需要 化がですね、ま、2つの制度のコストを 負担する可能性があるのではないかという 風に考えております。

え、この場での議論事項ではないと認識しておりますが、カーボンプライティングの効果を明確にするためにも制度の重複を下げ規制体制、規制体系のですね、効率化をする方向でご検討ただきたいと考えております。以上でございます。

続いてた高木オブザーお願いします。

はい、ご説明ありがとうございます。あの、資料後の非席活期についてあの発言させていただきます。あの、

4 ページにあの中間目標地の設定方法について記載されております。

あの、私どもとしましても受給バランスを 固定するという方針に賛同いたします。

えっと、それとあとこの受給バランスを 固定した上でですね、最新の、ま、供給 計画をもにですね、中間目装値を、ま、 設定していただく方がですね、実際の受給

バランスとの、ま、借りが少なくなるため 、ま、想定外の価格変動の回避にもつがり ますし、あの、またこれは発電事業者、

それ国立事業者双方の予見性確保に指する ものと考えております。え、続いてですね

ものと考えております。え、続いてですね 、あの、9ページの上加減価格につきまし ても、あの、非石電源の維持、それと拡大

の観点から見直し図るという方向性にこれ も賛同いたします。え、家元価格の推に

も賛同いたします。え、家元価格の推に つきましてはですね、ま、昨今のあの急激 な物価の変動とかですね、あの経済環境が

大きく変化する中においてもですね、非石 電源の維持、それと拡大を着実に促すと いうことが重要であると考えております。

それとね、加えてですね、GXETSま、 先ほどありましたけども、など関連する 環境価値の同行も、ま、適義確認いただき ながらですね、あの、可能な限り第3

フェーズの初年度2026年度に間に合う よう健討を深めていただければと考えて おります。私からは以上でございます。

おります。私からは以上でございます。

はい、ありがとうございます。えっと、

以上でご発言の方皆さんご発言いただいた と思います。

から何かあればいいただければと思いますが はい。あのありがとうございました。短くいくつかだけコメントしたいと思います。あの受給調整市場の方はですね、あのま全体としてもね、あのご賛同いただいた意見が多かったのかなという風に思いますけどであの一方一部はあのま見直しについてあらかじめ基準を示す必要があるんじゃないかといったご意見ございました。

はい。あのありがとうございました。短くいくつかだけコメントしたいと思います。あの受給調整市場の方はですね、あのま全体としてもね、あのご賛同いただいた意見が多かったのかなという風に思いますけどであの一方一部はあのま見直しについてあらかじめ基準を示す必要があるんじゃないかといったご意見ございました。

で、ま、そこは非常に悩ましい論点なん ですけれども、ま、今回そのまさに前日 取引化が行われるにあたって、え、ま、 様々なことを同時にやると何が起こるのか

が分からないっていうところが、ま、当初 お示ししたですね、え、ま、案を修正をし てきたことの1番の、ま、理由ということ でございまして、その意味で言うと何が 起こるかまだちょっとこう余談を許さない

中であらかじめ基準を作るというのも なかなか難しいかなという風に思って ございます。ただ、いずれにせよですね、

ございます。ただ、いずれにせよですね、 あの、ま、こうした変更の判断を行う場合 には、あの、しっかりとですね、こうした 深海の場などで議論をした上でやっていき たいという風に思いますので、その際に またモニタリングの結果を踏まえてですね

、え、ご議論いただければという風に思っ てございます。で、あと非場の方です

てございます。で、あと非場の方です けれども、これも今様々ご意見いただき ました。あの、ま、概ですね、その最初の

ました。あの、ま、概ですね、その最初の 論点、あの、受給バランスを固定するのか どうかというとこについては、これはご 賛同いただいたのかなという風に思います 。で、えっと、常減価格の部分につきまし

。で、えっと、常減価格の部分につきまし ては、これは様々な視点でですね、あの、 不な意見あったかと思いますので、次回 以降の議論に生かしていきたいという風に 思います。で、私ちょっと説明してしまっ

思います。で、私ちょっと説明してしまっ たんですけども、資料5の1番最後にです ね、これまでの議論のまとめというのも 載せておりまして、一定程度あの、第3 フェーズを始めるにあたって、え、し なければならない議論ということにつき

ましては、これまで、え、様々な議論を いいてきた結果ですね、ある程度方向性が 見えてきたのかなという風に思っている ところでございます。私からは以上です。

ところでございます。私からは以上です。

はい、ありがとうございます。

えっと、本日、あの、2つの論点について お話しいただきました。あの、えっとです

お話しいただきました。あの、えっとです ね、参考資料1についても、あの、えっと 、事務局から、あの、ご研究ありまして、 あの、本日のあの、議論も、あの、踏まえ

た上で、あの、回出作業を行っていただく ということだと思いますが、えっと、これ 、あの、パブコメにかけたいということで 、あの、この内容について、あの、表現も

含めてですが、あの、あの、一義的にもし 差し使えなければ、あの、事務局及び、 あの、座長の方にご一任いただく、座長 ですかね、座にご一いただければと思い

ますけれども、こちらについて、あの、ご 異議ある方いらっしゃいますでしょうか?

よろしくございますか?はい。えっと、

それではですね、あの、できれば、あの、 ご確認の機会もあればと思いますけれども 、こちらの方、あの、速やかにあの、 パブリックコメントと、あの、進めさせて いただくようにさせていただきます。

えっと、あの、あの、ま、とりあえず、あの、お時間もないので、あの、以上とさせていただ、 大丈夫ですかね?はい。させていただければと思います。えっと、それではですね、あの、次の議題まだ控えてるということですので、えっと、事務局の方からお願いできますでしょうか?

大丈夫ですかね?はい。させていただければと思います。えっと、それではですね、あの、次の議題まだ控えてるということですので、えっと、事務局の方からお願いできますでしょうか?

はい。え、電力産業市場室小でございます。え、議題の

45 についてもまとめて進めさせていただきたいと思います。

まず資料6関節総電についてですけれども 、1ページでご覧いただきまして、え、 101回のタスクホースにおいてですね、 関節総電の制度あり方等に関する検討り まとめを議論いただいたということで

ございます。え、今回は、え、新たな連携

ございます。え、今回は、え、新たな連携 線での間接総電源の設定であるとか、ま、 売り入札価格の見直し時期、え、年間商品 の導入時期といったことについて事務局 整理しましたのでご議論いただきたいと

いうことでございます。え、3ページ進ん

いうことでございます。え、3ページ進ん でいただきまして、え、取りまとめです けれども、え、大きく3点ですね、新たな 連携線での間接総電の設定、え、取引の

適正化新たな商品について整理が行われた ということでございます。え、丸1につい

ということでございます。え、丸1につい てはこ日の6つの連携線流方向について、 え、2026年度分から他に品を設定する ということ。え、丸2については、え、

ということ。え、丸2については、え、 売入入札価格の見直しを適用していくと いうこと。え、丸3についてはですね、

いうこと。え、丸3についてはですね、 年間商品の導入について整理されまして、 え、2026年度以降できるだけ早い タイミングで、え、これを導入するという ことになってございます。え、4ページ

ことになってございます。え、4ページ から9ページまでは取りまとめの、え、 概要引っ張ってるだけですので、ここを 飛ばしまして、え、11ページいただき

ますと、新たな連携線での関節総電の設定 ということですけれども、え、取りまとめ の中ではですね、え、2023年度の、え 、市場分断の状況を確認しまして、え、6

つの方向ですね、え、こに記載の6つの 方向、ええ、連携線方向について新たに 商品を設定するということとされたわけ ですけれども、え、2つ目のパラグラフ

ですが、え、これらの連携線上流方向の うち、え、中部北陸の逆方向、え、中部 関西の逆方向、北陸関西の逆方向、この3 つの、え、連携線方向については、え、

2026年度から開始されるですね、交流 グループの運用によって、ま、運用容量の 増加が見込まれるということでございます 。え、あの、8月の平日の、え、昼間の

。え、あの、8月の平日の、え、昼間の 時間帯であれば50万kWから170万 kW程度増加するんじゃないかということ が見込まれてるということもありますので 、え、これによって市場分断率、え、期体

値についても、え、取りまとめ時に想定し ていたものを下回る可能性があるんじゃ ないかということでございます。え、こう

ないかということでございます。え、こう いったこともありますので、え、この3つ の連携流方向については、え、2026 年度からの商品を見送るということとして はどうかという風に考えてございます。え

はどうかという風に考えてございます。え 、その上でですね、え、ループ分開始後の 市場分断の状況値等について、え、少なく とも2026年度の状況踏まえた上で、え 、改めて整理することとしてはどうかと

いうことで考えてございます。え、最後の

いうことで考えてございます。え、最後の パラですけれども、あの、残りの3つです ね、北海道東北の順方向、え、東北、東京 の順方向、関西中国の逆方向については、

え、予定通りですね、え、2026年度、 え、4月の取引からこれを、え、取引を 開始することとしてはどうかということで ございます。

え、15ページまでいただきまして、売 入札化具の見直しということですけれども 、あの、具体的には説明割愛しますが、 この資格の、え、枠で囲まれてるような、

え、考え方に基づいて売り入札価格を適用 していこうということでされたわけです けれども、え、今後ですね、2026年度 の4月の取引からこの考え方で、え、売り 入札価格を設定してはどうかということで

ございます。え、17ページまでいただき

ございます。え、17ページまでいただき まして、年間商品の導入についてという ことですけれども、これはあの2026 年度以降できるだけ早いタイミングを 目指すということとされていたわけです

けれども、あの、年間商品については9月 と2月の、え、2回ですね、取引を行うと いうこととされてますので、え、2026 年の9月の取引から、え、2027年度 受け渡し分ということですけれどもから、

え、年間商品導入しることとしてはどうか ということで期待してございます。え、

ということで期待してございます。え、 19ページいただきまして、関節保護の 発行にかかる役割分担ということで、え、 現行ですけれども、あの、関節総電の

売り入札量については、え、高機関さん からですね、え、運用であるとかマージン 等の通知を受けた上で、え、JEPXに おいて、え、連携性の空用の最小時を参送

した上で決定しているということになって ございます。え、この役割分担について、

ございます。え、この役割分担について、 え、どうするかということなんですけれど も、え、21ページっていただきますと、 ま、あの、新たな商品を設定するとかです ね、年間商品導入するということもあり

まして、ま、対応増えていくということに もなりますので、え、散歩に記載してる 通りですね、え、公機関においては 2027年9月を目とに、え、年間商品の 導入に踏まえたシステムの会社を予定して

いるということとか、え、このシステムを 活用してですね、え、こういった、え、 連携性の空量の最小値を参出することは なるということが見込まれてますので、え

、22ページいただきまして、ま、 2027年9月以降については、あの、 関節総電の発行自体は引き続きJPXが 担うということを前提にするわけです

けれども、ま、連携線用路の最小値の算出 については、え、広域機関が行った上で、 え、JEPXに通知するということで役割 分担を見なすことが妥当ではないかという

ことで記載してございます。え、資料6に

ことで記載してございます。え、資料6に ついては以上でございます。え、資料7

ついては以上でございます。え、資料7 のベースロード市場についてということですけれども、これ、あの、第 3 回のオークションが行われたことによる、え、報告事項ということですが、これ事前にご説明もしておりますので、え、今回あの説明は愛したいと思います。え、もし何かコメントとあればければと思います。え、資料

回のオークションが行われたことによる、え、報告事項ということですが、これ事前にご説明もしておりますので、え、今回あの説明は愛したいと思います。え、もし何かコメントとあればければと思います。え、資料

6、資料7については以上です。

はい、ありがとうございました。えっと、あの、

2 つの論点について、あの、合わせてご説明いただいたところです。

ま、こちらもあのお時間は限られており ますが、是非あの委員オブザーバーの方 からあのご意見といただければと思ってい ます。あのいかがでしょうか?

ます。あのいかがでしょうか?

はい。それでは高橋オブザーお願いします

。Eレクの高橋です。すいません。簡単に

一言だけお願いいたします。年間商品が

ですね、開始されるということなんです けれども、年間商品のをイメージしますと 裏側には、ま、長期の電力売買契約がある というのが、ま、ベースケースで想定さ

れると思っておりまして、ま、今まで以上 にですね、余心の問題が重要にななって くると思っております。足元に中長奇話

くると思っております。足元に中長奇話 などもあると思っておりますけれども、 クリアリング機能の重要性が増してきて いると認識しておりまして、こういった点 についてもですね、あのこの場、この委員

会がふさしいのかはちょっと分かりません けれども、検討していただければと思って おりますのでよろしくお願いいたします。

以上です。はい、ありがとうございました

。その他はいかがでしょうか

ない。

今、あの、広域機関の方が手を上げてるんですけど、すいません。チャットであの、

よろしいでしょうか?

はい、よろしくお願いします。

すいません。期間の今です。すいません。ちょっとチャットがうまく入らなくて、あの、失礼しました。あの、えっと、関西総税権の件ですけれども、あの、当期間のシステム回収に、え、

27年の9 月まで要する旨、あの、お示していただきましてありがとうございます。

え、資料にあの期待していただいており ます通り、あの当期間の質問回収27年9 月の木度ということになってしまうんです けれども、こちらあの足元で、えっと、

中地地域のルール分ですとか、時給調整 市場の30分とか前日取引化の対応がです ね、え、25年度末までかかるというよう な、え、ま、システム会社がだいぶ目無印

になっているというありますことは、あの 、ご理解いただければ幸いと思っており ます。で、そういった中で、あの、今回

ます。で、そういった中で、あの、今回 年間商品を26年9月から、え、都から 導入するということになりますと、もう 1度人間系で大職することに、え、ならを

得ないというところです。で、あの、ま、

得ないというところです。で、あの、ま、 日級の前々日以降の時給変動に伴う減少省 にあたってですね、27年度から、え、 実質的に約半年間はシステムに頼れないと

いうようなことになりますけれども、え、 今後JPXとですね、え、業務の詳細を 詰めていって、え、シマエラと発生させ ないように務めてまいります。で、また、

ないように務めてまいります。で、また、 あの、役割分担の見直し、こちらもあの 27年9月からということで、え、理解を いたしました。え、こちらにつきまして、

いたしました。え、こちらにつきまして、 あの、資料に記載いただいております通り 、え、総電の発行及び運用は続き、え、 JPX様の責任ということで、あの、

当時間としましても27年9月からJPX と前の支援を強化するということで、え、 具体的な業務分担を整理していただいをし

ております。え、ま、27ページのページ

ております。え、ま、27ページのページ の駐にもあります通り、え、売、えっと、 入札量を決定する上で、え、JPX様の 作業量軽減というところに、あの、我々の

方しっかりと対応していただきたいと思っ ております。え、本件につきましては、

ております。え、本件につきましては、 引き続き皆様とよく連携してまいりますの でよろしくお願いいたします。え、以上

でよろしくお願いいたします。え、以上 です。はい、ありがとうございました。

です。はい、ありがとうございました。

えっと、続いて国松オブザお願いします。

はい、ありがとうございます。日本電力の

国松でございます。えっと、私とか手短近

に1つなんですが、あの、この関節総電権 というものの導入経緯覚えておられる方も 多いかと思いますけれども、経過措置と いうものですね、え、というものが導入さ

れること、それに従って、え、急ぎ導入さ れたものと認識しております。え、ですの

れたものと認識しております。え、ですの でこの間接総点権が何であってですね、え 、それが誰の責任で発行されてるのかと いうところに関して、え、しっかりとし、 あ、まあまあ、あの、まだ議論がなされて

いないということでございます。えっと、

いないということでございます。えっと、 経過土地がですね、今年度で終わる中、ま 、あの、完成総電も同時期に移同同向と いうのはなかなか難しい面はあろうかと

思っておりまして、え、この現状の制度が 続くということについて、え、それ いきなり文句があるわけではございません が、あの、叱るべき時にですね、この感染

総電というのは、あ、何を発行されている のかというところからですね、しっかり 議論をして、え、それがどこで取引をさ れるべきなのか、え、 売り手は誰なのかというところもですね、しっかり議論して、え、整備していく必要があるのではないかと考えております。その検討をですね、しるべき時に進めていただくということをお願いしたいと思っております。以上です。

売り手は誰なのかというところもですね、しっかり議論して、え、整備していく必要があるのではないかと考えております。その検討をですね、しるべき時に進めていただくということをお願いしたいと思っております。以上です。

はい、ありがとうございました。えっと、その他はいかがでしょうか?よろしくございますか?はい。

もし事務局の方から何かあればと思いますけれどもいかがですか?

はい。はい。あの、ありがとうございました。えっとですね、イレさんからはあのクリアリングの話であるとか余心の話英語していただきましたけれども、あのおそらく関節電源だけに閉じた話ではないという風に思ってますので、え、ご指摘いただきました中長基市場の話とかもありますので、え、そいつ中でも広く、え、どういう風にやってくるのがいいかていうのは議論していきたいなという風に思ってます。

ま、役割分担の話は、え、小池さんから、 え、ご指摘いただいた通りだと思いますし 、え、国松さんからご指摘いただいた、ま 、その関節少年件のかと、え、猫からどう すんのかということだと思いますけれども

、ま、あの、これ101回の、え、この タスクホースで議論いいただいた時にも 色々お越しいただいたこともあったと思い ますので、え、今回はこういった見直しを してるということでありますが、え、根本 的にどうするのかというの検討していき

たいなという風に思っております。え、

たいなという風に思っております。え、 事務局からは以上です。はい、ありがとう

事務局からは以上です。はい、ありがとう ございました。えっと、2つの論点まとめ

ございました。えっと、2つの論点まとめ て議論させていただきました。あの、関節

て議論させていただきました。あの、関節 総電、これ、あの、あの、この度、あの、 合報告書がまとまったということで、 こちらのご報告も含めたお話だったと思い

ます。また、あの、ベースロード市場に

ます。また、あの、ベースロード市場に おける現状ということでも、あの、お話を いただきました。あの、こちらの方は、

いただきました。あの、こちらの方は、 あの、事務局に置かれて、あの、今後あの 、引き続きあの、しっかり検討踏まえて

行っていただければと思ってます。えっと

行っていただければと思ってます。えっと 、本日あのですね、大変駆け足であの恐縮 でしたけれども、あのこれで一通りあの

議題は終えたということにあのなってはい ますが、あのもし全体を通じてご意見あれ ばいただければと思いますが、いかが でしょうか?

よろしくございますか?はい。えっと、

本日ですね、若干駆け足で私も含めてです ね、ちょっと十分意見言えなかったことも 終わりかとは思ってんですけれども、あの 、またですね、あの、えっと、これ個々の

市場の話をしましたが、やっぱり、あの、 横に見てた時に一体その適切な競争環境と は何かということも含めてですね、 ちょっと議論はあの、しっかりやっていか

せていただいた方がいいのかなという風に は思ってます。あの、ま、そうした対局感

は思ってます。あの、ま、そうした対局感 の中でここの市場の議論をするということ かなと思ってますけれども、ま、いずれに してもですね、本日も時間ないということ ですので、あの、本日の議論は、あ、議題

はこちらと終了させていただきます。えっ

はこちらと終了させていただきます。えっ と、第110回のああ、制度検討作業会 でしたけれども、あの、閉とさせて いただきます。あの、本日、あの、大変

いただきます。あの、本日、あの、大変 活意見交換させていただきました。長時間

活意見交換させていただきました。長時間 ありがとうございました。

ありがとうございました。

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