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総合資源エネルギー調査会 電力・ガス事業分科会 次世代電力・ガス事業基盤構築小委員会 制度検討作業部会(第112回)

By metichannel審議会用

Summary

Topics Covered

  • LNG Firepower Essential for Decarbonization Transition
  • Non-FIT Certificates Need Price Alignment with FIT
  • Non-Fossil Value Trading Prices Must Rise Gradually
  • Battery Supply Chain Risks Demand Economic Security Certification
  • Capacity Market Reforms Balance Supply Incentives

Full Transcript

準備が整いましたのでただ今から総合指 エネルギー調査会電力ガス事業文化会次自 世代電力ガス事業基盤構築委員会第112 回制度検討作業部会を開催します。委員

回制度検討作業部会を開催します。委員 オブザーバーの皆様方におかれましてはご 多望のところご出席いただきありがとう ございます。今回も対面とWebでの

ございます。今回も対面とWebでの ハイブリッド開催となりました。事前のご

ハイブリッド開催となりました。事前のご 連絡では12時までの開催とお伝えして おりましたが議題の関係で11時30分 までの開催とさせていただきたいと思い ます。え、それでは早速ですが議事に入り

ます。え、それでは早速ですが議事に入り たいと思いますので以降の疑事進行は大橋 座社長にお願いいたします。よろしくお

座社長にお願いいたします。よろしくお 願いします。はい。えっと皆さんは

願いします。はい。えっと皆さんは

おございます。本日は朝早い時間から、

あの、ご参加いただきましてありがとう ございます。えっと早速ですけれど112

ございます。えっと早速ですけれど112 回の制度検証作業部会の方開催とさせて いただきます。あの、えっと、本日の議事

いただきます。あの、えっと、本日の議事 、あの、疑事次第の通り4つございます。

長期脱酸オクションベースロード市場、え 、容量市場、非石価値、取引についてと いうあの、4つになります。

えっと、それでは、えっと、最初はあの議題の 1 長期脱算素電源オークションについてということで、こちらの資料の 3 事務局よりご用意だいてますので、まずそちらの方ご説明いただけますでしょうか?

はい。事務局あの電力基盤整備課長の添田でございます。資料

3に 基づきまして長期脱素電源オークションついて説明させていただきます。え、

基づきまして長期脱素電源オークションついて説明させていただきます。え、 2スライド目ご覧ください。第

2スライド目ご覧ください。第 3 回入札の状況についてご報告を差し上げます。

長期脱素電源オークションにつきましては 昨年8月に、え、本制度検討作業部会で 取りまとめていただきました第22次中間 取りまとめに基づきまして、え、第3回

入札の大札に向けた詳細まとめていただき ました。で、その後2025年昨年10月

ました。で、その後2025年昨年10月 から事前のプロセスを経して今年の1月 19日から26日に第3回大札が行われた ところでございます。現在の状況は、あ、

ところでございます。現在の状況は、あ、 デントリーさんの方で横学の監視を行って いただいているという状況でございます。

で、こちらの大結果につきましては適切な タイミングでまた皆様にご報告させて いただきたいと思ってございます。続き

いただきたいと思ってございます。続き まして、本日の議題に移りたいと思います 。4スライド目ご覧をいただきたいと思い

。4スライド目ご覧をいただきたいと思い ます。え、本日ご議論いただきたい事項

ます。え、本日ご議論いただきたい事項 ですけれども、第4回入札、来年実施する 入札に向けていくつかあの制度の見直しを 考えてございますので、え、そちらについ

てご議論いただきたいと思ってございます 。え、具体的には事務局から3点ご提案さ

。え、具体的には事務局から3点ご提案さ せていただきます。項目について、え、

せていただきます。項目について、え、 いかにありますという、LNG選挙の 取り扱い、第4回入札の募集量についてで ございます。それから地連地に関しては

ございます。それから地連地に関しては 薬場の方法につきまして、え、それから 水素アンモニアについて事前審査の要件に ついてといったようなところを本日ご議論

いただきたいと思ってございます。で、

いただきたいと思ってございます。で、 またデトリーさんの方で長期脱素電源 オクションにおける多市場収益の監視に 必要な考え方につきまして、え、検討整理

いただきまして、え、その結果を踏まえて 、え、こちらのガイドラインの改定の方向 性ということについて整理が行われて ございます。え、昨年12月には

ございます。え、昨年12月には デントリーさんからその内容についていて ございますので、え、こちらの内容をご 報告さし上げるとともにこの件議いただい

た内容についてご議論いただきたいと思っ てございます。ではまず5スライド目ご覧

てございます。ではまず5スライド目ご覧 ください。論点1第4回入札のLNG火力

ください。論点1第4回入札のLNG火力 の募集料に関してでございます。え、第

の募集料に関してでございます。え、第 103回の本、制度検討作業部会におき まして、2026年度オークション以降、 つまり次回のオークション以降におけるN

火力の追加募集につきましては電力需要の 想定ですとか脱素電源の導入状況など、え 、2025年度オークション、つまり今回 実施したオークション後の最新状況を 見極めつつ判断するということにして

ございました。1枚目送りいただきまして

ございました。1枚目送りいただきまして 、6スライド目でございます。

で、あの、今、あの、火力発電につきまし ては供給力、調整力、同期化力といった 重要な役割を担っておりますけれども、え 、一方で稼働率が低下しているあるいは

脱素化に向けた社会的要請の高まりといっ てないところで、え、事業リスクが増大し てございます。え、こうした事業の中で

てございます。え、こうした事業の中で 安定供に必要な役割を担う火力発電の適切 な新陳代謝を促しつつ必要な量を確保する ためには投資を政策的には投資する必要が

ございます。え、特にLNG火力につき

ございます。え、特にLNG火力につき ましては、あ、昨年、え、策定させて いただきました第7次エネルギー基本計画 の中で電源の脱素化に向けた トランジションの手段として活用する必要

があるという風にしてございまして、受給 バランスの将来同向を見ながら将来的な 脱素化を前提とした新設リプレースを一層 促進すると、え、いうことを記載して

ございます。え、長期脱素電源

ございます。え、長期脱素電源 オークションにおけますLNG の枠募集料につきましては、え、初回の オークションにおきまして、え、募集量を

2023年度から2025年度の3年度の 間で600万kWとしてございました けれども、え、落殺結果ですとか、ま、 今後電力需要が中期的には増加に展じると

いう傾向の見通しが示されたことを踏まえ まして、第2回、第3回では計約400万 kWの募集量としてございました。で、

kWの募集量としてございました。で、 えっと、電力公育的運営推進機関さんが 公表された、え、昨年ですね、これ昨年 公表していただいた将来の電力受給の

シナリオと、え、いうものがございます けれども、こちらにおきまして、え、もし 2002040年におきまして需要が、あ 、1兆1000億KW

に拡大するようなシナリオですね。え、

に拡大するようなシナリオですね。え、 これ、あの、ま、NHが示してる 2040円のエネルギーミックスでも全力 需要0.9から1.1兆KW程度として ございますけれども、ま、それぐらい

増えるようなシナリオですと、現気などを 考慮した一定の予備率確保を前提とした 場合に、え、経年火力3900万kWを 全てリプレースしてもなお必要な供給力が

1300万kW不足すると、え、いうよう な資産も公表されているという状況で ございます。え、従いまして、あの、こう

ございます。え、従いまして、あの、こう いう受給バランス、あの、今後需要が増え ていく中で、え、やはり火力が、あの、 相当必要になるだろうということで、え、

ありますとか、また、今足元で起こってる 脱算相素技術の、ま、進展、え、これ、ま 、まだ依前として不確意性があるという 状況だと認識をしてございますので、え、 そういう状況踏まえますと、LG火力の

新設リプレースというのは当は不可欠で あろうと思ってございます。で、その場合

あろうと思ってございます。で、その場合 にやはり長期脱素電源オークションにおき ましてLNG火力への電源投資を促進して いく必要があるのではないかと考えて

ございますので、LNG火力の募第4回、 え、2026年度以降も当面の間は継続 することとしてはどうかと考えてござい

ます。え、その上で4回目以降の戦火力、

ます。え、その上で4回目以降の戦火力、 L証回火力の募集量ですとか、え、募集を 継続する期間につきましては、え、今年度 のオークション結果も踏まえ、え、次回

以降ご議論いただくことにしたいと考えて ございます。なお、LNG火力につきまし

ございます。なお、LNG火力につきまし て、引き続き2050年のカーボン ニュートラルの実現ということを前提に 導入進めていくということにしてござい ますので、考察いただいた事業者の方には

今後とも脱素化ロードマップの作成を求め 、え、その内容を公表することが妥当では ないかと考えてございます。以上がLNG

ないかと考えてございます。以上がLNG 火力についての提案でございました。続き

火力についての提案でございました。続き まして、え、電池の要件に参りたいと思い ます。10スライド目でございます。

ます。10スライド目でございます。

えっと、蓄電の、ま、脱算素電源書に入札 するための要件ということにつきましては 、あの、これまでも類事ですね、え、必要 な、あ、ま、事業の起立と言いますか、

一定の起立を求めてきたところでござい ます。で、第3回の入札におきましては

ます。で、第3回の入札におきましては この起立を、ま、1回目2回目と比べて 強化をいたしまして、え、例えばサイバー セキュリティにおいて、え、一定の認証を

得ているということでありますとか、あと はセルの供給源の多格化と、え、いうこと で、例えばセル製造国の一刻あたりの募集 上限に

あの30%という上限を設けるといった ようなことをやりまして、え、サプライ チェーン、え、の途リスクへの対応を図っ てきたというところでございます。え、

てきたというところでございます。え、 11スライド目をご覧ください。え、こう

11スライド目をご覧ください。え、こう いう対策を講じてきたところではござい ますけれども、特にあのサプライチェーン の当リスクへの対応について、え、さらに 強化する必要があるのではないかと考えて

おりまして提案をさせていただくもので ございます。え、第3回入札では先ほど

ございます。え、第3回入札では先ほど 申し上げた通りセルの製造国を分散させる という措置を講じましたので、え、作られ てる国というのはあの分散化する見込みに

なってございますけれども、やはり依前と して、え、特定国のメーカーが、あ、ま、 様々な国でセルの製造を保有しております ので、え、その特定国メーカーのセルを

採用する地電が体操占める見通しでござい ます。え、あの、引き続きその特定国

ます。え、あの、引き続きその特定国 メーカーに依存してる状況が続くと、え、 いうことになりそうであるという風に見て ございます。え、そうしますと、やはり

ございます。え、そうしますと、やはり サプライチェーン当が高い状況にあるので はないかということを懸念をしてござい ます。え、地電、あの、再ネがたくさん

ます。え、地電、あの、再ネがたくさん 入ってくる中でですね、おそらく地電地も 今後大量に導入されていくということが 見込まれますけれども、え、こちらの安定 供給の確保を図るためには、え、材を含め

たサプライチェーン強人化の取り組みを 行っているメーカーさんが製造された蓄電 地を、え、導入していく必要があるのでは ないかと考えてございます。え、この点、

ないかと考えてございます。え、この点、 あの、経済安保推進法という法律に基づき まして、え、ó電地の特定重要物資とえ、 いうことで、ま、国として、え、経済安保

上重要な物資として、え、指定されている わけでございますけれども、え、その安定 供給確保を図ろうとする事業者については 、え、同方に基づきまして安定供給確保の

ための取り組みに関する計画というものを 作成をしていただき、え、経済産業省が 策定したその方針に基づきましてですね、 え、そのサプライチェーン強人化等の貢献

が十分に期期待できるということであれば 、え、計算大臣からその計画が認定される という仕組みを設けているところでござい ます。え、従いまして第4回入札におき

ます。え、従いまして第4回入札におき ましてはこの仕組みを活用させていただき 、え、地電地の供給確保計画について、え 、経済安保水法の認定を受けている

メーカー、え、ま、当該メーカーが株式分 50%の支払い、支配力を持つ国内外の 子会社、も含みますけれども、ま、こうし たメーカーさんが製造するセルを使用する

地電の案件を、え、優先的に躍上すると いうことにしてはどうかと考えてござい ます。

で、優先薬場ってどういうことかということでイメージを下に記載してございますけれども、 え、募集上限の範囲内で、え、リチウム 4 地電地の先ほど申し上げた経済アポ法の認定を取れているセルを使ったもの案件と、え、水のリプレース、これは今もあのリチウム 4 蓄電池地と要水のリプレースと一緒の募集限の範囲内でやっておりますので、ま、それをまず価格が低い順に当然限以下の範囲でございますけれども殺をしていくと、え、それだけで募集限が埋まらな

の場合に一年地の経済アポの認定が取れて いない案件を次に価格が低い以上に落殺し ていくというような形にしてはどうかと 考えてございます。

えっと、ま、以上があのサプライチェーン 強人化を強めようという取り組みとして 提案をさせていただくものでございます。

え、最後のポスにあります。また地電地へ

の事業起立としてですね、サイバー セキュリティですとか、ま、申し上げた サプライチェーン強人化、あ、それ以外に 何か考慮すべき要件があればですね、ご 指摘いただければと思ってございます。

続きまして、え、13スライド目ご覧 いただきまして、水素アンモニアの事前 審査について、え、ご説明をさせて いただきます。え、スイス素アンモニアの

いただきます。え、スイス素アンモニアの 発電につきましては、え、過去昨年の こちらの制度検討作業部会にご報告させて いただいてございましたけれども、え、

政策的意義ですとか実現可能性の高い案件 の間での競争を担保するために燃料 サプライチェーンについて、え、事前審査 を行うこととしてございました。で、具体

を行うこととしてございました。で、具体 的な事前審査の要件につきましては、あの 、水素アンモニアを専門にご審議いただく 審議会で検討するということとしてござい

ました。14スライド目ご覧いただければ

ました。14スライド目ご覧いただければ と思います。え、この方針を受けまして

と思います。え、この方針を受けまして 現在あの総合資源エネルギー調査会のです ね、え、この審議会とまた別の審議会で ございますけれども、水素アンモニア政策

商員会という水素アンモニアをあの専門的 に扱っていただいている商員会におきまし て、え、議論いただいてるところでござい まして、え、今日はあのその、今途中結果 でございますけどもご報告をさせて

いただきます。え、その議論の中身とし

いただきます。え、その議論の中身とし ましては長期ではスタンでも水素 アンモニアの価格差支援制度という支援 制度でございますけれども、え、これの

対象を選ぶための根拠法になってござい ます水素社会推進法という法律ございます けれども、え、そこで計画認定される案件 に、え、筆敵するような案件が、あ、

こちらの長期オクションの方でも選ばれる 仕組みが望ましいのではないか。で、え、

仕組みが望ましいのではないか。で、え、 長期オークションにおける参加要件として この水素社会推進法の予備審査というもの への適合を求め、え、NHOのその担当

部局において事前審査を行う。え、予備

部局において事前審査を行う。え、予備 審査については価格差に着目した支援制度 の評価項目をベースにした基準としては どうかと、え、いったようなことについて

議論が行われているという状況になって ございます。え、以上があのご報告で

ございます。え、以上があのご報告で ございますけども、今後事前審査の詳細が ですね、この別の審議会の方で議論が さらに深まってきたところで、ま、改めて どういった内容になるかということをご

報告させていただきたいと思ってござい ます。はい、こちらの状況のご報告で

ます。はい、こちらの状況のご報告で ございました。え、続きまして15

ございました。え、続きまして15 スライド目ご覧いただきまして、え、最後 にデトリーさんから頂いている権議につい てご審議いただきたいと考えてございます 。え、昨年12月に長期脱素電源

。え、昨年12月に長期脱素電源 オクションガイドの回転について、え、 電トリーさんから計算大臣宛てに権議が なされているというのが15スライド目に 記載してございます。具体的な内容が16

記載してございます。具体的な内容が16 スライド目でございます。え、改定の

スライド目でございます。え、改定の ポイント4つございます。

えっと、いずれも事務局としては適切な 内容と考えておりますけれども、そのよう な判断でよろしいかご審議いただきたいと 思ってございます。え、ポイント4つ目、

思ってございます。え、ポイント4つ目、 4つあると申し上げた1つ目でございます が、あ、相対契約に対する起率、あの、 オークションで落殺した電源を相対契約で

売る場合の起立として市場価格起率という のがございます。で、え、その市場価格率

のがございます。で、え、その市場価格率 を判断するにあたって、え、例外的に市場 価格の水準と比べて、え、不当に低くない

水準、え、以下の価格を認めるという ケースとして市場参加にかかる手数量相当 の金額を市場価格の平均価格から割り引い

て相体契約の価格を算定するといったよう なケースなど合理性が認められる範囲、 限定的な範囲で、え、そういうことを認め てはどうかというものでございます。それ

てはどうかというものでございます。それ が1つ目でございます。2つ目は、え、ま

が1つ目でございます。2つ目は、え、ま 、同じようにその落殺した電源を相対契約 する場合に無差別キリスというものが ございます。え、こちらにつきまして、え

ございます。え、こちらにつきまして、え 、車内グループ内に氷部門が存在しない 落殺事業者さん、あるいは社内グループ内 に氷部門が存在するんですけれども、社外

グループ外の交流のみに販売する落事業者 さんにつきまして、え、その社外グループ 外同士の無差別性の評価にあたっては、え

、車内グループ内に氷本が存在するがゆえ に設定された確認項目については除外する といった考えで無差別内外無差別の評価を

としてはどうかと、え、いう内容になって ございます。それが2つ目です。で、3つ

ございます。それが2つ目です。で、3つ

目でございますけれども、え、多市上収 収益の幹付の計算における下変費の金額の 監視について、え、燃料費に加えまして

下変費に占める割合が大きい順に合計して 約9割に達する前の品目について、え、ま 、それらの被目について得意な金額となっ ていないかどうかを確認をされると、え、

いうのが3つ目でございます。最後の

いうのが3つ目でございます。最後の ポイントは多市上収益の監視結果の通知に 関する不ロですとか相体契約にかかる起立 の監視に関する不ローにつきましてこれ

までガイドライン上詳細に記されてい なかったということでございますので 義申し立てに関するプロセスを含め 監視フロを明確化するというものでござい ます。以上4点えの件議の内容について

ます。以上4点えの件議の内容について ご審議いただければと思ってございます。

え、事務局の説明以上でございます。はい

、ありがとうございました。えっと、それ

ではですね、あの、ただいまの内容につい て、えっと、講議させていただければと 思います。あの、インオブサバで、あの、

思います。あの、インオブサバで、あの、 ご発言希望の方は、えっと、 えっと、チャット欄のコメント欄にて、 あの、お知らせいいただけば指名をさせて

いただきます。ちょっとそれでは、あの、

いただきます。ちょっとそれでは、あの、 お知らせいただければと思いますが、 いかがでしょうか。

それではですね、まず、えっと、田上奥沢からお願いますでしょうか?

はい、ありがとうございます。あの、ちょっと、え、の方々の先に時でございますが、あの、トリーの田上です。

あの、6.04の長期脱算素金オクション ガイド欄の権議につきましては、あの、 先ほど添い田課長の方から説明ありました が、え、この、え、長期達電源オフ障に

おけるその多上収益の監視に必要な考え方 につきまして、え、昨天の5月から7月に かけて、え、事務局長の混談会におきまし

て、え、検討したものを監視党員に不議を して、え、昨年12月に、え、大臣に検議 をさせていただきたいものでございます。

え、よろしくご議論いただきたいと思います。あの、多少町駅の幹付につきましては、国民負担の軽減につがるものであるため、え、監視としては、あ、適切な多市聴収益の幹付となるよう監視をしてまいりたいと考えております。以上でございます。

はい、ありがとうございます。

その他いかがでしょうか?

それでは同員お願いできますでしょうか?

ご説明いただきありがとうございます。

まず全体的なところと論点1のLNG火力 について、え、コメントさせていただけれ ばと思います。まず全体的なところで、え

ばと思います。まず全体的なところで、え 、今回あのご提案いただいた内容の中でも あの電源種によってあの投資を推進する

もの、規制を強めるものと性が様々である と思っております。で、こちらはあの個別

と思っております。で、こちらはあの個別 の理由などによってそれぞれ必要な対応で あると理解もしております。ま、一方で

あると理解もしております。ま、一方で こちらの市長脱素オークションの制度と 比較と他の制度と比較した場合に各種電源

の対応の方向性が異なってしまっていると いったことがないよう制度感の整合性に ついても引き続き見ていただきたいという ことと、あの電源感で不幸管などが生じ

ないような設計を引き続きといただけると の良いかと考えておりますと続きまして、 え、論点1位のLNG火力につきまして

ですが、こちらあの脱素に向けた トランジション手段として活用されると いうこと。供給力確保から26年度以降も

いうこと。供給力確保から26年度以降も 透明の間募集を継続するということについ て賛同しております。で、その上で2点

て賛同しております。で、その上で2点 コメントさせていただけたらと考えており ます。まず1点目ですが、ま、LNG投資

ます。まず1点目ですが、ま、LNG投資 にあたっては中長期に計画を立てて投資を 進めていくことになりますので、募集期間

と募集について中長期に予測していく必要 があると思います。今後の検討事項という

があると思います。今後の検討事項という ことで、あのはございますが、事業者の 可能性を高めていく必要性から募集期間で

あったり、募集終了については中期の予定 、目標値などを早めに事業者側に示して いく必要があるのではないかと考えており

ます。2点目ですけれども、昨の経済状況

ます。2点目ですけれども、昨の経済状況 を踏まえますと、LNG投資というのは 日本だけではなく、海外でも増加傾向に

あると考えております。また、あの

あると考えております。また、あの メーカーにおいては設備需要の増加、 メーカーリソースの筆迫の状況があるとも

聞いております。このような状況の中で、

聞いております。このような状況の中で、 え、必要とするLNG火力投資がしっかり 進められるという観点からはメーカー側の

状況も緩和する必要があると考えており ます。ですので、ま、今後検討される募集

ます。ですので、ま、今後検討される募集 料や価格の水準の検討において、え、 オクション結果だけではなくて、メーカー

側の状況のヒアリング分析などを通した 足元の実情を把握して検討に把握反映させ ていく必要があるかと考えております。

以上になります。ありがとうございます。

はい、ありがとうございました。

の他どうでしょうか?そ、小山委員にお願いします。

あ、はい。小山でございます。あの、ご説明いただきありがとうございます。え、今回のあの論点について、あの、賛同させていただきます。あの、論点

1のLNGの戦火力についてあの、 1点コメントさせていただきます。

あの、ま、今もあの委員からあのご発言 あったかと思いますけれども、あのLNG 火力の建造にあたっては、あのガス、あの

タービン、あのガスタービン、えのリード タイム、またあの火力発電の建造のリード タイム、あの双方であの期間を要するもの

という風にあの受け止めておりますので やはりあの募集料それから継続する期間に ついてはあの早めにあの要を持っ で、あの、提示していくことが、あの、安定供給確保の観点からも、あの、大変大切なことだという風に、あの、認識しておりますので、あの、是非、あの、次回以降、え、丁寧にあの、議論していただければという風に思っております。私から以上でございます。

で、あの、提示していくことが、あの、安定供給確保の観点からも、あの、大変大切なことだという風に、あの、認識しておりますので、あの、是非、あの、次回以降、え、丁寧にあの、議論していただければという風に思っております。私から以上でございます。

はい、ありがとうございました。それでは続きまして小林オブザーバーお願いします。

はい。え、ミさん小林でございます。ごありがとうございます。

あの、私の方からはですね、え、3の水素 アモニアの事前審査の要件について、え、 コメントさせていただきます。あの、本

コメントさせていただきます。あの、本 要件に関しましては水素アムニア政策省 委員会で整理いただいているという風に 理解しておりますので、ま、本部会での

検討事故ではないという風に、え、考えて おりますけれども、え、この資料の中の 右下のですね、スライド14の右下に示し

ていただいてる、え、要件について少し コメントさせていただきます。え、2つ目

コメントさせていただきます。え、2つ目 の2つ目、え、ポツ2つ目以降にですね、 記載されてる内容でございますけども、 産業力のその競争力強化という観点からは

ですね、必要であるという風に理解はし てるんですが、ま、既でに科学支援で採択 されている案件以外の供給事業者にとって ですね、え、ハードルが上がってくると

いうような要件になってるという風に思っ ておりますので、ま、本制度のその中止で あります長期にわたって、え、脱タ素電源 を安定 的に確保するという側面からですね、え、条件をですね、もう少し、え、絞り込みすぎないように考えていただければという風にも考えてるところでございます。え、以上でございます。

的に確保するという側面からですね、え、条件をですね、もう少し、え、絞り込みすぎないように考えていただければという風にも考えてるところでございます。え、以上でございます。

はい、ありがとうございました。えっと、続きまして渡辺オブザーバーお願いできますでしょうか?

はい、東京ガの渡辺でございます。ご指名ありがとうございます。

えっと、LNGの火力の募集量に関連して 、あの、発言させていただきます。まず、

、あの、発言させていただきます。まず、 あの、LNG火力の募集を継続していくと 、あの、いう方針に関しましては、あの、 賛成をさせていただきたいという風に思っ

ております。また、あの、この後のですね

ております。また、あの、この後のですね 、容量市場の議題との関連になって恐縮な んですけれども、ま、新設電源に関しまし て、あの、総合に記載があるので、こちら

でちょっとコメントをさせていただきます が、えっと、夜市場の方の資料にですね、 電源施設については基本的には容量市場で はなく、引き続き調京長期オクションを

拡充改良していくと、ま、いうようなあの 、整理がなされてるかと思います。この

、整理がなされてるかと思います。この 現行の長期オクションに関しましては 多市場収益の9割封ルールがございまして 、ま、事業者から見るとですね、あの使い

にくい制度となってると、ま、こういった 面もあろうかと思っておりますので、新設 の電源に向けてですね、ま、この インセンティブ確保をどうしていくかと 検討いただくにあたっては事業のリスクと

、ま、インセンティブのバランスという ものを踏まえまして事業者が実際に使い やすい制度設計に見直していただきたいと 考えておりますので、あの、今後のご検討

のほど是非よろしくお願いいたします。

また、あの、具体的な見直しの案がですね 、まだお示しいただいてないと思っており まして、ま、現時点で新設電源の投資に ついては、ま、長期オクションで考える ことが基本ということをピン止めして

しまうのではなく、電源新設にしる仕組み というものを幅広くご検討いただければと 思いますので、よろしくお願いいたします 。え、私から以上です。はい、ありがとう

。え、私から以上です。はい、ありがとう

ございました。えっと、えっと、高橋お

願いします。はい、eレの高橋です。結論

点には概論はございません。その上で本

制度がカーボニュートラルと安定供給の 両立を図る仕組みであるという趣旨に 照らしていって申し上げます。まずあの

照らしていって申し上げます。まずあの 論.1のLNGのところにつきましては、

論.1のLNGのところにつきましては、 ま、需要の見通しも大きく変化する中です ね、透明の供給力不足への懸念ということ で異論はございません。ただあの脱酸素

で異論はございません。ただあの脱酸素 ロードマップを踏まえた計画が必要であっ たりとかですね。先ほど他の先生方も

たりとかですね。先ほど他の先生方も コメントされておりましたが、え、あの タービンのあの重要な筆迫等もありますの で、え、リプレースや新設の実行可能な スケジュールはですね、リッチ

ポテンシャルについて、ま、前提として ですね、改めて確認をしておく必要がある かという風には考えてございます。で、

かという風には考えてございます。で、 23についてはですね、あの、入り口の ハードルは上がってしまうと思っており ますけれども、ま、中調期的な安定供給な 観点から、え、このような整理がされた

ものだと思っておりまして、理論はござい ません。一方で、ま、足元の知性のリスク

ません。一方で、ま、足元の知性のリスク ですとか、ま、需要のあの大きな変動等も 踏まいますと、ま、安定電源の中ではです ね、ま、相対的に、え、備蓄性に乏しい

LNGにですね、かなり、え、依存が 高まっていく前提の設計というものには ですね、一定の懸念もあるのではないかと いう風に考えております。本日の論点では

いう風に考えております。本日の論点では 、え、ないのかもしれないですけれども、 え、以前ですね、幼情風力の第2、第3 ラウンドのものについては長期ダス オークションへの参加をという話もあり

ましたし、一部の大型バイオマスはですね 、長期ダスタンスオークションから対象外 することでどうかという話で、ま、原子力 の方もですね、色々同向も変わってきてる と思っておりまして、ま、この場で

ちょっと議論することではないのかもしれ ないですけれども、ま、KWアワーの確保 な話もありますし、ま、エネルギー セキュリティですとか電気料金への影響の インパや時間軸で石炭火力サイトの有効

活用といった、ま、横断的な観点からです ね、募集設計の最点検等がですね、え、ま 、そういった機会があればなという風に 考えてございます。この長期ダ酸素

考えてございます。この長期ダ酸素 オークションの募集方針はですね、あの、 電気事業者への影響は、ま、言うまでも ないことですけれども、ま、データ センターをはめとする、え、需要設備を

ですね、ま、投資するのか投資しないのか 、ま、電気自動車をする電荷同向への影響 ですとか、ま、左付原量としての バイオマス資源開発などですね、幅広い

分野に大きく影響が発及すると思っており ますので、ご検討いただければと思って おります。以上でございます。

おります。以上でございます。

はい、ありがとうございました。

え、続いてまたよしお願いします。

はい。えっと、ご説明をいただきありがとうございました。えと、私から

2 点コメントさせていただきたいと思います。まずは点

点コメントさせていただきたいと思います。まずは点 1 LNG火力の募集量についてですと、受給バランスや素技術進展の不確実性を踏まえて、え、 4 回目以降は募集を継続するという事務局案に当したいという風に考えてございます。

えっと、今後の募集量や、え、募集継続 機関の検討にあたっては、え、電力の時給 バランスのみならず、あの、ガスタビンと メーカー側の供給力を踏まえた募集量設定

等々の検討が重要かと考えております。え

等々の検討が重要かと考えております。え 、主要コンポネトを供給するメーカー側の 視点を踏まえた検討を今後進めて いただければという風に考える次第ですと

。2点目は4.3水素アンモニア案件の

。2点目は4.3水素アンモニア案件の 事前審査予言についてです。

産業力、競争力の観点からローカル コンテンツ要件を求めるという健康案に ついて、あの、他の省員会による整理事項 であるるっていうのは中々理解しており

ますが、え、脱素電源オークションにおけ る事前審査要件として採用する際には大 電源感の競争促進を踏まえた中ナップが あってもいいのではないかなという風に

考えてございますと、ローカルコンテンツ 要件を貸す対象設備の設定にあたって、ま 、日本企業の製造能力の制約は一定程度 考慮されるとのことですが、あの水素

アンモニアの製造輸入プロジェクトにつき ましてはファイナンス蘇生のが可能かいナ かといったところも重要な要件になって くるのではないかと思ってございます。え

くるのではないかと思ってございます。え 、実際の資金調達検討にあたりましては、 ま、商用ベースでの運用実績がある設備の 方がより望ましいケースもありますので、

え、この点も踏まえた検討があってもいい のではないかと考える次第ですと。また

のではないかと考える次第ですと。また 産業競争力の確保という観点からは国内 機構がグローバル市場で競争しるコア コンポーネントな何なのかということも

踏まえることも重要かなという風に考えて ございます。え、主要設備まるまるに

ございます。え、主要設備まるまるに 100%のローカルコンテ要件を求めると いうよりは、え、コアコンポーネントに 絞り込んだ要件を設定すると、で、これに

よって芯の産業力確保と、ま、電源感の 競争というものを求めていくのも一では ないかという風に考える次第です。

以上です。ありがとうございます。

はい、ありがとうございました。えっと、その他かがでしょうか?

よろしございますか?はい。えっと、もし事務局からあの

はい。

コメント取ます。

はい。はい。ありがとうございます。

え、まずあのLNGの先火力の扱いにつき まして、えっと、何の委の方からか、え、 ガスタービンのリードタイムですとか、 建造のリードタイムですとか、ま、

サプライチェーン、え、全体を見渡して ですね、あの、ま、早めのアナウンスで あるとか、あとは、ま、募集量の設定、え 、そういったものを考える際にですね、え

、考慮すべき要素ではないかということで ご指摘を頂戴したと思ってございます。

えっと、これ、あの、まさに皆さん方から ご指摘いただいている問題意識、我々事務 局としても共有させていただいている ところでございまして、え、ガスタービン

のその発注、ま、まさにそのリードタイム がですね、伸びているという状況を、え、 認識をして、あ、ま、事業者の方からよく 聞いてございます。で、ま、そういうこと

聞いてございます。で、ま、そういうこと もありましてですね、今回あの、ま、早め に4回目以降も入札を続けるよということ をアナウンスした方が良いかなと思いまし

て、このような形でまずは、え、継続する ということをアナウンスさせていただいた 次第でございます。で、今年のあの、

次第でございます。で、今年のあの、 オークションの結果も踏まえてなるべく 早いタイミングでじゃどれぐらい募集する のかといったようなことですとか、え、ま 、まさにそのガスタビのリードタイムを

踏まえましていつまで継続するかといった ようなことを決めていきたいと思って ございますので、え、本日のご指摘も しっかり踏まえた上で次回以降をご提案さ せていただきたいと思ってございます。え

せていただきたいと思ってございます。え 、続きまして水素アンモニアにつきまして もいくつかコメントをいただいてござい ます。え、こちらあの、あの、水素

ます。え、こちらあの、あの、水素 アンモニアのこの事前審査検討している 部局に問題意識はお伝えさせていただき、 あの、え、頂いた指摘についてあの、検討

をしていただくように依頼をしていこうと 思ってございます。それからあとは、あの

思ってございます。それからあとは、あの 、渡辺オブザーバーからですね、え、新設 電源のそもそもの扱いと、え、いうことに ついて、え、ご指摘を頂戴しました。この

ついて、え、ご指摘を頂戴しました。この 後の容量市場のこの後というか2つ先の、 え、議題でございます容量市場のところで も議論をいただく予定にしてございます

けれども、ちょっと先について一言だけ コメントさせていただくと、え、確かに その9割の部分で、え、使いにくいという ご指摘をあることは我々も十分に認識をし てございます。え、そういう意味で、えっ

てございます。え、そういう意味で、えっ と、そういう点も踏まえて、じゃどうする とインセンティブがより確保されるのかと 、え、いう点と、ま、あとは一方で、え、

その、あの 要領拒をいただきながらやる制度でござい ますので、あの、そこが周り課題になら ないようなバランスをどう取るかと、え、 いったようなところについて、えっと、

検討しておりますので、あの、ま、そう いった、あの、皆さん方の事業者の皆 さん方が使いやすい制度にどうやってする かということについて、え、ま、色々検討 しておりますので、どっかでちょっと具体

的な提案もさせていただきたいなという風 に思ってございますので、またこれはおっ て、え、整ったところであの提案をさせて いただき、ご議論いただきたいという風に 思ってございます。

それからあとは高橋オブザーバーからです ね、ま、全体をよく見た検証ということを ご指摘いただきました。これ、あの、常に

ご指摘いただきました。これ、あの、常に 我々、あの、エネルギーミックスであり ますとか、エネルギー基本計画といった ところを念頭に置きながら、あの、特定の あの、電源とか燃料種に、ま、依存しない

という形で、ま、必要な分散を図りつつ ですね、エネルギー安全保障と脱素、それ から、ま、経済性ということのバランスを いかに取っていくかと、え、いうのは、ま 、常に考えてございますけれども、ま、

今回あの、ご指摘いただいた点もですね、 え、当然ながら、あの、引き続きしっかり 踏まえながらあの、制度を設計していき たいという風に 考えてございます。以上でございます。

考えてございます。以上でございます。

はい、ありがとうございました。あの、本日、あの、長期脱素電源オクションとことで、あの、

4 つの論点について、あの、ご議論させていただきました。

あの、いずれの論点についても まずあね、最初の3つの論点っていうのは 、あの、あの市場に関する点ですけれども 、あの、大きなあのごになってし、また

あのデントリーからのあの、ガイドライン についても、あの、大きなあの、反対のご 意見のはないのかなという風に思います。

ま、そういう意味で、あの、第4回の入札 に向けて、あの、今後、あの、制度見直し も、あの、しっかり進めていただくという ことを、あの、ご発言もいただいてる ところですので、あの、こうした点、あの

、事務局に置かれて引き続き、あの、生存 の権度しっかり進めていただければという 風に、あの、思います。はい。えっと、ご

風に、あの、思います。はい。えっと、ご

議論ありがとうございました。

えっと、それではですね、あの、続きまして議題の 2 ベースロード市場についてということで、そちらの資料の 4、あの、事務局にご用意だいてますので、まずそちらの方ご説明をます。

はい。え、では議題にベースロード市場について資料

4 に基づきまして電力産業市場室からご説明いたします。

え、2ページ見ていただきまして、今日の 議題ですけれども、え、第4回 オークションの結果ということと、え、 2026年度オークションにおける市場 範囲の話、え、2026年度以降の

オクションにおける熱の対応についてと いう3点についてでございます。あの、3

いう3点についてでございます。あの、3 ページ以降のですね、第4回オークション の結果については、あの、ここでは説明 活用をさせていただきまして、え、8 ページに飛んでいただきまして、2026

年度オフションにおける市場範囲に説明し たいと思います。9ページです。あの、

たいと思います。9ページです。あの、

市場範囲の設定というところなんです けれども、元々ベースロード市場はですね 、え、スポット市場電気の受け渡しを行う ということになってますので、え、 スポットでエリア分難が発生した場合には

値差が生じるということでございます。え

値差が生じるということでございます。え 、こうしたこと踏まえてベースロード市場 では課題なネが発生する可能性を提減さ せると聞こ異観点からエリア間ネ差の発生 状況と踏まえながら、え、年度ごとに市場

範囲を設定してきているということで ございます。で、市場範囲の判断基準に

ございます。で、市場範囲の判断基準に ついてはですね、え、下の表に書いてある ような、え、判断基準というのをですね、 え、分断値や派生率であるとか分断値を

基準として、え、設定をしておりまして、 え、他に考慮すべき事象がある場合には そうでも踏まえるということになっており ます。それで12ページまで行って

ます。それで12ページまで行って いただきまして、あの、ちょっと過去の 振り返えになるんですけれども、2025 年度オークションにおける市場範囲の検討 はどういうことでやっていたかということ

ですが、あの、分断状況がですね、え、 判断基準以上であったエリア感連携が なかったということでございます。え、

なかったということでございます。え、 それなんで、あの、全国で、え、市場統一 することも考えられたわけですけれども、 あの、仮に全エリア統一とした場合にです

ね、え、四国吸収エリアではやはり大きな 値差が発生すると、え、下の真ん中の表に ありますけれども、え、3円近い値差が 発生するということが見込まれたことも あってですね、え、市場範囲を全国統一

することは適切ではないという風にされ ました。え、その結果ですね、え、結果と

ました。え、その結果ですね、え、結果と してはあの 2025年度オークションにおける市場 範囲については2024年度と同様にです ね、東エリア、西日本エリア、九州エリア

の3つに分割することとされたというのが 、え、2025年度の経緯でございます。

え、それでですね、16ページですけれど も、では2026年度オークションについ てはどうするのかということですけれども 、あの、判断基準に照らしてですね、え、

市場分割の判断基準該当するところは、え 、下の表の、え、丸が赤く塗ってある ところですけれども、え、関西四国間に ついては判断基準を満たしているという ことになってございますが、一方で、あの

、四国エリアについてはですね、え、関西 四国間とあるいは中国四国間と日本の エリアの連携線がありますので、あの、ま 、関ず四国間が判断基準を満たしてことを のみを持ってですね、え、四国エリアを

分断するということにならないのかなと いう風に思っております。で、17ページ

いう風に思っております。で、17ページ 出てきまして、あ、この判断基準だけを、 え、踏まえるとですね、2026年度 オクションの市場範囲全国で統一すると

いうことも考えられるわけですけれども、 え、2025年度の時と同様にですね、え 、仮に、え、全国市場とした場合にどう いった値差が発生するのかというような、 え、見込みを確認したところですね。え、

え、見込みを確認したところですね。え、 下の真ん中の表ですけれども、やはりあの 四国エリア、九州エリアなんかを、え、 見るとですね、え、3円を超えるような、 え、値差が発生することが見込まれると

いうことでございます。え、こういった

いうことでございます。え、こういった ことがある、あの、ありますので、あの、 課題な値が発生する可能性を提減させると いう観点からは、やはり市場範囲を全国

統一とすることは適切じゃないんじゃない かという風に思ってございます。で、18

かという風に思ってございます。で、18 ページでいただきまして、あの、一方で、 あの、中国九州間はどうするかということ なんですけれども、え、中国九州間の分断

状況、え、判断基準に照らして確認すると ですね、判断基準は満たしてないという ことになってますので、あの、吸収エリア をですね、え、西日本エリアに統合すると いうことも考えられるんじゃないかという

風に思ってございます。で、それで仮に

風に思ってございます。で、それで仮に その九州エリアを西日本エリアに、え、 統合した場合にどれぐらいの値が見込ま れるのかというのが21ページなんです

けれども、え、下の表にある通りですね、 え、これ、え、西日本エリアを、え、関西 エリアを基準として、え、確認をした ところですね、優秀エリアと関西エリアの

値については、ま、0.86-の 0.86円ということで、ま、大きな値は 発生しているとは言えないんじゃないかと いう風に思っております。え、こういった

いう風に思っております。え、こういった ことを踏まえてですね、え、2026年度 オークションにおける市場範囲については 、え、九州エリアを西日本エリアに統合 する形でですね、え、東日本エリアと

西日本エリア、え、東は北海道、東北、 東京ですし、西日本は中国、ホ陸、ま、 中国、四国、九州ということで、この2 エリアとして整理することが適切なのでは ないかということと思っております。これ

ないかということと思っております。これ があの、事務局の提案ということでござい ます。え、22ページ以降ですけれども、

ます。え、22ページ以降ですけれども、 あの、値への対応をどうするかという話で ございます。え、23ページ見ていただき

ございます。え、23ページ見ていただき まして、え、元々ベースロード市場におけ る値熱彩の対応経緯というこれもちょっと 過去の振り返りになりますけれども、あの 2つ目の丸見ていただきますと、2022

年度においてエリア管が拡大をしてですね 、え、売手では費用を適正に回収できない リスクがあるとか、え、買底では躍上価格 で受け渡しができないリスクが増大化した

といったことを踏まえまして、あの 2022年7月にですね、値生産が導入さ れたということでございます。え、その後

れたということでございます。え、その後 もですね、え、毎年度定められる敷地1 以上の差については値生産が適用されて いるとこういった状況にございます。

それでで、え、27ページで見れ、 ま、これも対応経緯ということですけれども、あの、関節総電がですね、え、年間商品 導入後には一定程度解消することが、あ、関節総電、年間商品 導入されればですね、この、え、ネサリスクを関節電券を用いてある程度ヘッジすることができるんじゃないかと、そういった期待もされるということもありましたし、 1 番下のとこ書いてありますけれども、ま、

2026年度以降の、え、クション以降に る熱製のあり方については、ま、年間商品 の導入時期であるとかそういったことも 踏まえて改めて検討していこうということ とされていたというのが、え、過去の対応

経緯でございます。それで今回どうするか

経緯でございます。それで今回どうするか という話なんですけれども、30ページを 見ていただきまして、あの、2025年度 の末で、え、3節オプション導入受ける

経過措置も推奨するということもあります ので、え、2026年度以降はですね、え 、関節総電券の発行量が増加していく だろうということが見込まれてますし、え

、110回のこのワーキングで、あの、私 講師でも検討いただいた通りですね、え、 2026年度から新た新たな商品であると か年間商品の導入が、え、することになっ

ているということですので、え関節総電券 の活用可能性はどんどん高まっていくん だろうということを思っております。で、

だろうということを思っております。で、 2つ目の丸ですけれども、仮にですね、え 、この2026年度オークション以降に おいて値生産終了するということにした

場合には、あの、発電側から見るとですね 、え、ネサリスクのヘッジにかかる費用を 、え、売入札者はそのコストを、え、売画

の中に折り込んでいくということが必要に なってくると思ってるわけですけれども、 あの、2026年度から新たに、え、入っ てくる商品であるとか年間商品の、え、

そういった価格をですね、現時点でなかな 適切に折り込むことが難しいんじゃないか ということをちょっと事務局としては考え てございます。ま、これ以外にもですね、

てございます。ま、これ以外にもですね、 あの回収漏れの話もありますが、え、分断 の結果として、え、過収集が生じる場合の 扱いをどうするかとかですね、え、

そもそも関節総電券が設定されてない、え 、エリアについては引き続き値生産は残る んじゃないかとか、あるいはそのこういっ たコストを折り込んだ場合に薬上結果に どういう影響が出るのかといったことは

ちょっと慎重に見極める必要があるんじゃ ないかという風に思ってございます。え、

ないかという風に思ってございます。え、 こういったことを踏まえてですね、え、 ここではその2026年度オークションで 躍上した1年商品、2年商品については、 ま、引き続き値生産を適用することとして

はどうかというのが、え、ここでの事務局 提案ということになってございます。ここ

提案ということになってございます。ここ の扱いについてはですね、え、値生産が 実際どれぐらいの金額の規模で発生して いるのかとかですね、ま、ちょっと別の、 え、審議会で議論してますけれども、

中長期市場の創設に伴って、ま、この ベースロード市場っていうのが発展的に 解消されていくんだというような方向性も 、え、出されている中でこれをどうするか

とか、え、中地域で、え、関節総電源設定 されてないようなところどうするかと、 こういったことも踏まえながらちょっと 引き続き検討していってはどうかという ことで思ってございます。あの、事務局案

ことで思ってございます。あの、事務局案 としては、あの、必要な、あの、一旦は ですね、2026年度オークションについ ては値産することとしてはどうかという風 に考えてますけれども、やっぱりこの必要

な費用を折り込んだ上で今すぐやめるべき といったご意見もあろうかなという風に 思いますけ、思いますので、え、どういっ た費用の折り込み方が考えられるのかとか ですね、え、そういったご意見もあれば、 え、この場でいただけるとありがたいなと

いう風に思ってございます。え、事務局

いう風に思ってございます。え、事務局 から以上でございます。はい、ありがとう

から以上でございます。はい、ありがとう ございました。えっと、それではですね、

ございました。えっと、それではですね、 あの、こちら、えっと、ベースロード市場 についてということで、あの、 移転交換させてさせていただければと思い

ます。あの、委員オブ版の方、ご発言必要

ます。あの、委員オブ版の方、ご発言必要 の方、あの、是非、あの、チャット欄にて お知らせいいただければと思います。

いかがでしょうか?

はい。えっと、それではよろしければ国松オブザお願いします。

あ、すいません。取の国松でございます。

えっと、私ども日本の視点力取引書で ベース労働市場というものを 運営させていただいております。え、その

運営させていただいております。え、その 立場の中からですね、え、少しご意見 申し上げたいと思います。えっとまず

申し上げたいと思います。えっとまず 振り返りの点がございましたけれどもです ね、え、この振り返りのところで、え、第

4回の振り返りということがありますが、 あ、25年のBLが全て第4回で終わった わけですけれどもですね。え、ここで、え

わけですけれどもですね。え、ここで、え 、実際に義務者の売り入札に対する躍率と いうのはどの程度であったのかという

ところを公表できるのであれば教えて いただきたいと思っております。この

いただきたいと思っております。この ベースロード市場というの特色というのは ですね、え、ま、ある意味この教室義務と

いうものが存在することだと思ってござい ます。え、教室

ます。え、教室 上限価格、教室量というものが義務づけ られている市場であって、え、それを除

ですね、え、単純な先市場というように 位置づけられると考えて、え、おります。

え、ま、その教室義務というものの方が どこであったのかというところ、それが 実際に効果があったのかという部分をです ね、しっかり検証する必要があるのかなと

。そこがもうその教室義務というものの

。そこがもうその教室義務というものの 設定というのがある意味 え有効でないとすればですね、え、発展的

な解消ということで一般的なその中長機市 資料を目指した中ではですね、え、BL 市場というものもその中長機市場に合わせ

ながらあ、いろんな義務というものを排除 、え、なくしつつですね、え、中長期の先 市場の形に近づけていくというのもやり方

の1つではないかと考えます。え、また

の1つではないかと考えます。え、また BL市場の役割に関しましてはですね、え 、昨年のこの時期にも議論にはなっていた と思います。え、見直しというものが必要

と思います。え、見直しというものが必要 ではないかというようなご意見出ていたと 私も認識しております。え、

私も認識しております。え、 ま、BL市場についてはですね、え、第1 回、ま、やるとして第1回の予定は、え、 今年の8月でございますので、え、そこ

までどうしていくのかというのみを議論し ていけばいいと考えればですね、まだ時間 的に余裕はあろうかと思いますので、え、 しっかりした議論が必要かと思います。え

しっかりした議論が必要かと思います。え 、で、え、後半のですね、その市場範囲と ですね、値点、これ別々の議論で私は 決してないと思っておりまして、これ一緒

の議論だと思っています。え、ネ鎖店を

の議論だと思っています。え、ネ鎖店を するんであれば市場範囲はどうなるのかと いう考え方をしなければいけないと思って おりまして、え、では、じゃあまずその、

え、 ネですね、え、ネ生産と書かれております が、実際には補填が大きく効いてくる ところでございますので、ネ、え、このネ

は何で必要なのかというところを立ちって いただくとこれにですね、義務があった からであるかと思っております。え、教室

からであるかと思っております。え、教室 上限価格というものの義務付けがある中で ですね、え、その費用を折り込めない事業

者がですね、え、ま、躍上した場合にどう 考えていくのかという部分で入った値点で あってですね、これ自由な価格で、え、 やるんであればそのものの責任の中でです

ね、しっかりとこのリスクというのは 折り込みながら入札をされるものと考えて おります。え、とすれば、あの、うん、

おります。え、とすれば、あの、うん、 そもそもまあまあまあこのネテというもの の必要性についてはもうもう少ししっかり 考える必要があろうかと思いますし、ネテ

の額というのはですね、1番これが最初に 入った時には非常に高額でありました けれども、お位置の設定によっては、あ、 この額が0円になってみたりというような

ことを繰り返している。え、決してこの

ことを繰り返している。え、決してこの ネ保填というのはその、え、式能の設定に よってはですね、非常に高額になり得る

制度であって、え、それもその工学という のは、あ、2桁、あ、3桁の話の世界のお 話になります。え、そういった金額規模の

話になります。え、そういった金額規模の 話をして、え、いるんだという認識を持っ て、それをもらえるのはなぜもらえるのか というところもですね、え、しっかりと

議論しながら左方というものを続けるんで あれば考えなければいけないと思っており ます。え、以上でございます。

ます。え、以上でございます。

はい。えっと、ありがとうございます。

えっと、その、その他かがでしょうか?あの、オブザの方も含めてお願いできればと思います

はい。えっと、大胸よろしくございますか?えっと、もしあれてか、あの、お問い合わせたけどはい。

ありがとうございます。あの、新

オブザーバーからはその、ま、教室義務の 影出量にどの程度訳除しているのかという ご質問だったかと思いますけれども、まず あの個別のですね、拠出義務者の躍除結果

とかについては故されてないということだ と思ってますし、ちょっと今、え、教室 義務者の教出量、ま、総額っていう総量 っていうんですかね。それにしてどれ

っていうんですかね。それにしてどれ ぐらい躍上しているのかというご質問だと するとちょっと今手元に数値がありません のであの確認できるかどうかも含めて確認 してみたいと思っております。また、あの

してみたいと思っております。また、あの 、えっとですね、ネサホ店について、ま、 その自由な価格で入札するのであれば コストは折り込まれるはずだというような ご指摘もいただきましたが、あの、それは

おっしゃる通りだと思ってまして、一方で このベースロード市場についてはですね、 どういう価格で、え、入札をしていただく かっていうのはつまりそう細かく、え、

決められてるということだと思ってますの で、あの、今回ネサ保店をなくすという ことであればそこの、え、コストの 折り込み方、あの、ヘジゴツの折り込み方

というのをしっかりに検討しなきゃいけ ないんじゃないかなという風に思っている というそこのあの点についてはえっと同じ 認識を持ってるということかなという風に

思っております。ま、あの式位置の設定に

思っております。ま、あの式位置の設定に よっては、え、0円になったり、ま、高額 にもなり得うるということだと思います けれども、ま、その敷地をどういう風に 設定するかというような話も、え、この

議論の中ではしっかり検討しなきゃいけ ないということかもしれませんので、え、 そういった点も含めて、あの、ちょっと 検討してみたいなという風に思ってござい ます。え、私からは以上です。

ます。え、私からは以上です。

はい、ありがとうございます。えっと、もし、あの、追加のご意見とあればと思いますが、よろしございますか?

はい。えっと、あの、本日、あの、ベースロード市場ということで、あの、あの、ご議論させていただきました。

えっと、26年度において、あの、市場の 範囲をどう考えるのか、また、あの、ネタ について、あの、どのような対応をして いくのかということについて、あの、事務

局からの、あの、論点提起させていただい たところです。えっと、こちらの方ですね

たところです。えっと、こちらの方ですね 、あの、あの、ご質問もありましたけれど も、あの、事務局の方から、ま、そうした 点も含めて、あの、さらに、あの、検討

深めていくということのご回答もあった ところだと思います。あの、次回初回、

ところだと思います。あの、次回初回、 あの、もし8月だとすると、ま、一定程度 時間があるとのあの、ご意見もありました けれども、ま、そうした点も含めて、あの 、事務局において、あの、引き続き、あの

、生存の物件を深めていただければという 風に思います。はい、ありがとうござい

風に思います。はい、ありがとうござい ました。えっと、それではですね、あの、

ました。えっと、それではですね、あの、 次の被材となります。ああ、要市場という

次の被材となります。ああ、要市場という ことで、あの、資料、資料の5について、 あの、事務局よりあの、ご説明いただけ ますでしょうか?はい。え、そうしまし

ますでしょうか?はい。え、そうしまし

たら資料の5に基づきまして容量市場に ついてということでご説明申し上げたいと いう風に思います。え、ページおめくり

いう風に思います。え、ページおめくり いただきまして2ページですけれども、 本日のご議論ということで、え、1番から 4番まで、え、項目を設けてございます。

えっと、1つ目が電源新設を促進する施策 についての整理ということでございます。

2つ目が前回ご議論いただいた、ま、指標 価格及び上限価格の見直しの続きという ことであります。で、3つ目が、あの、

ことであります。で、3つ目が、あの、 これは、あの、広域機関の調整党委員会で ですね、議論された中身ですけども、目標 調達量にかかる処言を見直していくという 議論がございまして、え、こちらの議論の

状況をご報告してご議論いただくという 項目であります。で、4番目が非立におけ

項目であります。で、4番目が非立におけ る稼働抑制誘導のあり方についてという ことでございまして、この4点について 本日はご議論いただきたいという風に思っ てございます。まず4ページであります

てございます。まず4ページであります けれども、電源新設を促進する施策につい ての整理ということであります。あの、

ての整理ということであります。あの、 前回のその本作業部会の中で、え、ま、 ネットコーンの引き上げの議論に関連して ですね、え、ま、そもそもその新設電源を

どういう風に作っていくのかっていうこと の考え方を、あの、もう少し整理をする 必要つあるのではないかといったようなご 議論ございました。え、そこで、ま、

議論ございました。え、そこで、ま、 改めてちょっとこうしたスライドを用意し てるというところでございます。で、元々

てるというところでございます。で、元々 その 電源の新設ということについてを念頭に おいて容量資料が設計されたわけです けれども、実際にはその後ですね、長期

脱酸素電源オクションというものを、ま、 我々議論してですね、作ってきたという 経緯がございます。で、長期脱との関係と

経緯がございます。で、長期脱との関係と いうものを、ま、整理しなくちゃいけない ということなのかなという風に思っている ところであります。で、ま、元々その容量

ところであります。で、ま、元々その容量 市場はその自由化による電力市場の取引量 拡大で災による市場価格の低下で発電所の 維持建設投資全体が過小となり供給力、

調整力が不足する懸念への対応措置として 創設をされたということなんですけれども 、ま、4年後の1年間に提供される供給力 に対価を支払うという仕組みにしたことも あって、容量市場だけでは電源投資のため

に必要な長期的な予見可能性を不要する ことが困難だと。ま、こうした課題がある

ことが困難だと。ま、こうした課題がある ということなので、原速20年間の制度 適用機関でにわって固定費を支援すると いう、ま、そのことによって長期的な予見 可能性を確保する長期オークションが創設

されたという経緯がございます。で、電源

されたという経緯がございます。で、電源 新設は基本的には、ま、そうした議論を ですね、積み重ねて作ってきたということ もありまして、ま、この長期オークション を通じて進めてきてるというのが足元の 状況でございます。で、電源の新設を、ま

状況でございます。で、電源の新設を、ま 、今後どのように進めていくのかという ことについては、容量市場を改良してく 方向性と長期オークションを改良していく 方向性が考えられるということであります

し、医療容量市場についても、ま、見直し を行うべきだといったようなご意見がある ということは象徴しています。で、この点

ということは象徴しています。で、この点 についてはその長京オクションではですね 、あの、ま、先ほども少し議論いただき ましたけれども、LNG火力の継続的募集

ですとか、あるいは、あの、今日もあの オブザバの方からもコメントございました が、事業者がより総育風しながら収益の括 を模索できるような仕組みの構築といった ことなどによって事業者のニーズを

取り組みながらですね、新設電源への投資 を促す機能を強化していくという方針で私 もとしては取り組もうという風に思って おりまして、引き続き、今先ほど申し上げ

経緯も含めてですね、あの、調京 オークションを拡充改良していくことで 対応していくことが、ま、基本なのかなと いう風に思っています。で、ま、こうした

いう風に思っています。で、ま、こうした ことが基本的な方向性かなという風に考え ておりますが、ま、一方で長京オクション は今その10万kW以上の大型電源の新設 を対象としてきているということもござい

ますし、その長京オクションには、あ、 多場収益の9割幹付という仕組みがあって 、え、長京オークションを選択せずに容量 市場からの収入と多市上収益の組み合わせ で電源新設を試みるという選択も考えるの

かなという風に思っておりまして、ま、 こういうことを考えると引き継ぎ予料市場 についてもですね、ま、それを活用して 新設電源投資の可能性を追求するってこと も重要なんではないかという風に思って

おりまして、ま、この長期オクションと 容疑資料をうまくこう組み合わせながら ですね、え、全体として新設が進むような 、ま、体制を作っていきたい。ま、こう

、ま、体制を作っていきたい。ま、こう いう風に考えてるということでございます 。で、ページをおめくりいただきまして、

。で、ページをおめくりいただきまして、 えっと、10ページまで飛んでいただけれ ばと思います。え、ネットコーンの前回

ばと思います。え、ネットコーンの前回 からの議論続くということでございます。

で、前回のその本作業部会ではネットコー と上限価格の見直しに向けた検討実施を いたしました。

で、ネットコーンの考え方をご確認 いただきまして、え、その上であのネット コーンについては指標性を維持することが 重要だという観点があって、え、ネット コーンのその処言を最新の発電コスト検証

ワーキンググループの結果に変更すると いうことについては、あの、委員の皆様方 から、あの、ご賛同いただいたという風に 考えております。で、一方でネットコーン

考えております。で、一方でネットコーン については最新の発電コスト検証グループ の値をそのまま用ると、え、2.05万円 ということとなる見込みでありまして、で

、これもあの委員オブザ場の方々からは 指標価格を見直すと同時に電気事業者に 対する容量居出金負担水の影響緩和措置 なども考える必要があるんでないかという ご意見をいただいたところでございます。

で、影響緩和措置については、あの、前回 のその本会合ではシングルプライス領域に 上限を設ける方法ですとか、あるいは ネットを段階的に引ける方法というものを

例としてお示しをした上で、え、ま、関連 するご議論をいただいたということです けれども、ま、その後ですね、そうした 議論を踏まえて、え、広域機関において、 え、ま、開催されております市場の有方

検討会でもですね、詳細な議論が行われ ました。え、本日はそうしたですね、ま、

ました。え、本日はそうしたですね、ま、 前回の議論ですとかあるいは公期会での 議論を踏まえまして、え、この影響緩和 措置案の具体的な内容をご議論いただいた 上で、え、ま、合わせてそのこの新しい

仕組みのですね、適用時期についてもご 確認いただきたいという風に思ってござい ます。えっと、11ページ、12ページは

ます。えっと、11ページ、12ページは 、あの、前回までのコメントをまとめた ものでございますので割愛いたします。

13ページであります。え、あり方検討会

でどんなことが議論されたのかということ を簡単にまとめてございます。え、公撃

を簡単にまとめてございます。え、公撃 機関によるあり方検討会では、あの、前回 の、え、作業部会での議論を踏まえまして 、え、ネットコーンを段階的に引き上げる

案とシングルプライス料金に上限を設定 する案というものの具体的なイメージが 示されたというところでございます。で、

示されたというところでございます。で、 このシングルプライス料金に上限を設定 する案というものについては、ま、下の あの資料を採いただくとより分かりやすい と思いますけれども、案Aから案Dという

ことで少しこうバリエーションがありまし て、え、ま、上限を設定する場合に指標 価格で設定するのか、全国点で上限を設定 するのかとかですね、ま、その上限の設定

方法の違いによって、え、複数の案が示さ れて議論が行われたというとこでござい ます。で、そうした中でですね、実際には

ます。で、そうした中でですね、実際には この容量金負担水準の影響緩和への効果と いう観点から案Aのその指標価格で設定を するという考え方がいいのではないかと いうのが広域機関での議論だったという

ことでございます。で、その上でその指標

ことでございます。で、その上でその指標 価格以上の横電源に対して、え、ま、これ をマルチプライスでその電源を確保して いくという考え方と2段階目のシングル

プライス領業を設定する案というものが 紹介されておりまして、ちょっと詳細は あの、後ほどまた出てきますけれども、ま 、議論が行われたというところでござい ます。で、こうしたその議論を踏まえまし

ます。で、こうしたその議論を踏まえまし て、え、今回の作業部会では、あの、ま、 以下の3案について検討深めていただき たいという風に思ってます。え、1つ目は

たいという風に思ってます。え、1つ目は 案の丸1ということで指標価格の段階的な 仕上げ、え、2つ目が案のAの1という ことで、指標価格でシングルプライス領域 の上限を設定するんだけれども、指標価格

以上をマルチプライス化するという、え、 案で案のAの2ということで、これはあの 、指標価格以上2段階目のマルチ、え、 シングルプライスで設定をしてくという案 ということでございます。え、それでは、

ということでございます。え、それでは、 あの、お巻きをいただきまして、14 ページは、あの、広域間でのその議論の 様子ということのご紹介でございます。で

様子ということのご紹介でございます。で 、まず15ページですけれども、え、指標 価格の段階的な引き上げ案の丸1位で ございます。これはあの、ま、指標価格を

ございます。これはあの、ま、指標価格を 段階的に上げるということなので、え、ま 、単純にですね、そのいきなりその上げる のではなくて、例えばあの、実際のその 期間での議論では3年かけて毎年

0.5万円ずつ上げていくという案が示さ れて議論が行われたところでございました 。え、おめくりいただきまして、え、案の

。え、おめくりいただきまして、え、案の Aの1というのはその指標価格以上は マリチプライス方式を適用するという考え 方でございまして、あのこれも、ま、下の グラフというか、ま、図ご覧いただければ

と思いますけれども、え、シングル プライス領域をその指標価格までで、え、 ま、一定その頭を切ってそれ以降追加で 取る電源についてはマルチプライスで電源 を取っていくという考え方でございます。

17ページですけれども、案のAの2と いうのは、あの、考え方としては先ほどの 案のAの1と似てるんですけれども、まず 1段階目をシングルプライスで取り、で、 指標価格を超えた部分については2段階目

もシングルプライスで取っていく。つまり

もシングルプライスで取っていく。つまり 追加で取る電源、ま、これはエリアごとに 設定されるわけですけども、そのエリアの プライについては、あの、指標価格を超え

た部分については、あの、またその上、 あの、躍上したその、ま、薬上して決定さ れるシングルプライスで、え、ま、全ての その指標価格を超える電源については全て

その価格で、え、電源が確保されるという 、ま、そういう考え方でございます。で、

、ま、そういう考え方でございます。で、 おめ送りいただきまして、まずそ、 それぞれの案の評価ということであります けれども、まず案の丸1というものにつき

ましては、あの、ま、これはですね、え、 ま、私もいたしましては、あの、ま、こう いった考え方もあるのでないかという風な 議論が広域間では行われたという風に承知 をしておりますけれども、一方で、あの、

足元でですね、供極力確保が、あの、ま、 危機の課題という風な議論が行われてる中 にあっては、あの、ま、こうした段階的な 引き上げというのは、ま、確かに効果が あるという風に思いつつですね、ま、一方

でその強確保の観点から見れば効果が限定 的ではないかという風に考えてるという ところでございます。で、19ページに

ところでございます。で、19ページに ですね、案のAの1と案のAの2をまとめ て、え、少しメリットデメリットを比較 する表を準備させていただいております。

え、のAの1、のAの2を比較すると どちらもですね、え、ま、上限価格がその 約3万円kWまで上昇するということを 考えると、ま、これまで上限で開くさに

なっていた電源を取り込むことができると いう意味で安定供給の観点から、ま、供給 力を確保するという意義ではですね、 どちらも評価できるのかなと。で、

どちらも評価できるのかなと。で、 シングルパス領域を制限することで薬場 総額を抑成できるという点も両方、ま、 あの、共通してるのかなと。一方で案のA

あの、共通してるのかなと。一方で案のA の1についてはマルチプライス料金の電源 が、ま、利益を得づらいという構造になる ということなので、電源維持の インセンティブが、ま、低下する恐れが

生じるのかなという風に思ってございます 。で、ま、あの、課題といたしましては

。で、ま、あの、課題といたしましては 結局その供給力の確保という容量市場の 目的と交理事業者の容量教出金負担の影響 緩和とのバランスを取るにはどどうしたら いいかということかなという風に思って

まして、ま、我々と出しましてはですね、 足元の供給量確保の必要性を踏まえると案 のAの2を採用するのは望ましいのでは ないかという風に考えてございますけれど も、あの、本日まさにこうした点について ですね、あの、Aの皆様方からもご理解

いただきたいなという風に思ってござい ます。で、20ページですけれども、あの

ます。で、20ページですけれども、あの 、指標価格の見直しに伴う影響緩和措置の 適用機関というのも今回議論をいたしたい という風に思ってございます。まず、え、

という風に思ってございます。まず、え、 適用機関はですね、2026年度のメイン オプションから、ま、採用することとして 、ま、あの、ネットコーンを反映するし、 え、指標価格の引き上げに伴って個人措置

なので、ま、それが行われるのと同じ タイミングで、ま、適用を開始していくと いう考え方ということでございます。で、

いう考え方ということでございます。で、 適間案でございますけれども、今回、ま、 上限価格が1.5万円から3万円に 引き上がるということで、え、発電事業者 の横行動以下によっては薬上総額、ま、

急激に変化をするという可能性も考え られるということで、ま、こうした影響 緩和措置の議論が行われてるという風に 理解をしております。で、本措置をどの

理解をしております。で、本措置をどの 程度の期間継続するかということは 2026年のメインオクションの結果を 踏まえて横度の変化がどうなるのかという ことを確認した上で薬上総額や容量確保

などの感定を総合的に考慮した上で改めて 国の審議会等において判断することとして はどうかという風に考えてるところで ございます。え、21ページ、22ページ

ございます。え、21ページ、22ページ 、23ページは参考24ページもです けれどもごとさせていただきます。え、

けれどもごとさせていただきます。え、 続きまして26ページでございます。

えっと、力党員における算定結果等の用紙 ということでございまして、え、ま、検討 事項丸1から丸3というのがございます。

あの、後ほど少し、調整力での議論もご 紹介いたしたいという風に思いますけれど も、まず検討事項丸1というのは、あの、 目標調達量を算定する際にこれまであの、

一継単位でその現象対応分の必要な供給力 っていうのをその算定するという計算をし ていたんですけれども、これをま、月を 前半後半に分けることによって、より 決め細かく合理的なですね、目標調達量が

算定できるようになるんじゃないかという 論点でございまして、あの、これは、ま、 委員会の議論でもですね、あの、そうした 見直しをするべきなんではないかという風 な議論が行われたところでございます。で

な議論が行われたところでございます。で 、検討事項の丸2ということで、丸2と丸 3は、ま、関連する論点なので、ちょうど 、あの、両方一緒にご紹介しますけれども 、丸2については、あの、3年周期で

見直すこととしているEU算定向けの計画 外率、あの、ま、これをですね、一定程度 折り込んで目標調達量を決めてるんです けども、これを、ま、最新の実績に見直し たいということでございます。で、検討

たいということでございます。で、検討 事項の丸3は年間停止可能料及び追加設備 量の見直しということでございまして、 あの、目標調達量を設定する際に年間計画 的に停止をする、ま、あの、補修調整

なんかで止まるようなようなケースを想定 して、え、もらかじめ目標調達量をですね 、バッファーをちょっとこう上みするよう な形で算定して、あの、供給力を確保する というなことをやってるんですけども、

その時に、あの、これまでは1.9ヶ月と いう数字でこの年間停止化を設定していた ところ、足元、あの、ま、補充調整の タイミング時期がですね、伸びてるみたい な話もありましこれを2.4ヶ月に見直す

ことにしたいという議論でございます。ま

ことにしたいという議論でございます。ま 、これらの議論につきまして、その調整 緑等委員会において、ま、議論が行われ まして、え、ま、対応していくという方向 で議論が行われてるというところでござい

ます。え、おめくりいただきまして27

ます。え、おめくりいただきまして27 ページでございます。の先ほどもう高等で

ページでございます。の先ほどもう高等で 申し上げた点でございますけれども、え、 これまでですね、え、年間を通じて、え、

各月で算出した値の経験値、あの、真ん中 ぐらい散の過去1番のところですけれども 、あの、各月の値で、ま、その計算をして

きたということなんですが、あの、今後は ですね、これをその月の前半後半に分けて 細分化することでより正評価になるという ことなので、考え方を見直していきたいと

いう風に思ってございます。え、おめくり

いう風に思ってございます。え、おめくり いただきまして、あの、28ページであり ます。ま、あの、これは模式的に書いた

ます。ま、あの、これは模式的に書いた ものですけれども、1番左がその月刊計画 で評価をした時ということですけれども、 え、例えばその真ん中書いてあるように月

を前半後半に分けると、例えば後半で必要 供給力が減少することが見込まれる場合に はその分を、ま、削ることができて、え、 トータルとして取る活用があるそのKWに

ついてもより合理的な水準になるという ような考え方でございます。え、29

ような考え方でございます。え、29 ページはそうした考え方の変更を行った時 にですね、実際に計算をして、え、算出さ れる目標調達量っていうものが、あの、 示されてるというところでございます。え

示されてるというところでございます。え 、おめくりいただきまして30ページで ございます。あの、これも先ほど申し上げ

ございます。あの、これも先ほど申し上げ た、あの、計画外停止率と、え、年間計画 停止可能、え、論点でございます。あの、

停止可能、え、論点でございます。あの、 これらもですね、え、先ほど申し上げた 考え方のもで、え、今回を測っていきたい という風に考えてるというところでござい ます。え、31ページはですね、あの、

ます。え、31ページはですね、あの、 具体的にじゃあ計画外定率どういう風に 見直すのかというとこで今回、あの、ま、 主にその何年か何年までのそのデータをも にその計画外停止率を算定するのかって

いうところを今回見直しという話なので、 あの、201ページですけども、左側から 、ま、右側に今回見直しをしていくという ことでございます。はい。え、32ページ

ことでございます。はい。え、32ページ

がその計画外定支術見直しにおける目標 調達量の資産結果ということで、ま、ご 参考までにスライドを入れさせていただい てございます。え、ま、33ページが今度

てございます。え、ま、33ページが今度 その年間の計画停止量の推移ということで 、ま、先ほども申し上げたその、え、1.

え、9ヶ月分から2.4ヶ月分になります ということについての関連資料が33 ページ、34ページ、35ページぐらい まで、ま、あの、まっるわけですけれども 、え、例えばその34ページをご覧

いただきますと、2019年のところで ですね、え、計画停止化量が1.90と いうことだったんですけれども、足元に かけてこれが2.4という数字になってき

ておりまして、ま、こうしたその実績の その変化をその踏まえて先ほど申し上げた ようなあの変更を加えていくということを 考えてるということでございます。で、

考えてるということでございます。で、 35ページですけれども、あの、ま、 先ほどの 、え、検討事項丸1でも同様に移行した グラフあの表をですね、お示ししましたが

、今申し上げたその考え方の変更すること によって目標調達がどのように変化するか ということをまとめた資料になってると。

で、36ページは、ま、あの、若干参考と いうことなんですけれども、この添子料を ですね、見直すということの効果というか 意義ですね、も、ちょっと少し簡単に まとめてございまして、あの、ま、これも

ですね、昨年別の場で少し議論があったん ですけども、やっぱりこの補習調整って いうのが非常に難しくなってきていると いうような実態がある中で、あの、ま、 実際その足元のデータとしてこの1.9

ヶ月2.4ヶ月ぐらい止まることを 折り込むべきだという議論が行われてる わけなんですが、あの、ま、これはですね 、実態を踏まえてこうした見直しを行う ことによっで、あらかじめその止まること

を折り込んでより多くそのキロWを確保 するという考え方なので、補習調整を行う にしてもですね、その狭いウィンドウで 調整をするということじゃない。その

調整をするということじゃない。その ウィンドウ自体が少し広がるような イメージがありますので、ま、そうした 意味でその補修調整がやりやすくなると いうような、ま、効果も期待できるのかな という風に考えてるところでございます。

で、37ページは、あの、今申し上げた ですね、え、検討事項の丸103を、え、 ま、全て、え、含めてですね、え、目標 調達量するとどういった考え方になるのか

ということでございます。え、ご参考まで

ということでございます。え、ご参考まで にご覧いただいてという風に思います。え

にご覧いただいてという風に思います。え 、4番目の非効率的火力における稼働抑制 、え、稼働抑制誘導措置のあり方について ということでセライド用意してございます

。まず40ページでございますけども、

。まず40ページでございますけども、 これもあの前回のあの作業部会でですね、 え、ま、論点として丸1から丸ということ で、え、ありますねということをお示しを

いたしました。で、41ページについて、

いたしました。で、41ページについて、 ま、その後ちょっと色々私もも考えたん ですけれども、あの、まず第7Nではです ね、え、ま、石炭率の石炭火力について

小エネ法や容量市場との制度的枠を活用し 、引き続き事業者の自主的な取り組 フェイドアウトを促進していくとしたと。

で、2050年カーボニュートラの受税に 向けては電力の安定供が少しつつ着実に フェイドアウトを進めていくという観点 からはこの非率な石炭化力の発電を中心に 必要なkWは維持しつつkWを減らして

いくことが重要だとまいう風にしていると いうことでございます。で、え、容量市場

いうことでございます。で、え、容量市場 の稼働抑制措置の対象や強度については これまで設計効率があの、ま、USC並み の発電効率という考えで対象電源の基準を

設定し、春分や抑制しつつも夏の工事要求 を念頭においた稼働に対して想定される 収入減少相当という考えで設備利用率を 減額率を設定してきたところでございます 。で、足元ですね、電力需業が増加する

。で、足元ですね、電力需業が増加する 見通しがある一方で供給力不足に対する 懸念は一層高まっているという中で、え、 特に工事容器における電力受給は余さない 厳しい条件を続く恐れがあるというのが、

ま、足元の状況かなという風に思っており ます。で、さらに排制度や化石燃料付加金

ます。で、さらに排制度や化石燃料付加金 の導入進展等によってLNG火力に比べて 石炭化火力の経済有意性が列合し、体質が 加速化する可能性が、ま、心配されている

と。で、ま、加えましてその稼働抑制措置

と。で、ま、加えましてその稼働抑制措置 は対象受給年度が2025年度のメイン オクションから開始したというところで ありまして、我々としても結局その必要な キットを維持しつキをは減らしていくと

いう観点で、ま、強度が必要十分かどうか ということについてもまだその実級年度を 終えていないっていうこともありまして、 明確に評価することが難しいなという風に 思っているところであります。ま、従い

思っているところであります。ま、従い ましてちょっとその次回のメイン オークションにおいては現在の措置を維持 をするということが、ま、適切なのでは ないかという風に思っておりまして、え、

ま、稼働抑制措置開始後の稼働状況とか カーボンプライシの進展、電力時期の 状況等を踏まえて次回以降のメイン オクションに際は改めて抑制措装措置の あり方を検討するということにしたいと

いう風に考えているところでございます。

え、私からはご説明であります。はい、

ありがとうございました。あの、夜市長に

ついてということで、あの、 幅広論店、あの、ご提示いただいてるもの と思ってます。あの、是非、あの、いい

と思ってます。あの、是非、あの、いい オブジバの方から、あの、ご見いただけれ ばと思いますので、あの、チャット見てお 知らせいいただければ幸いです。いかが

知らせいいただければ幸いです。いかが でしょうか?

それでは、辻委員お願いします。はい、辻

です。ご説明ありがとうございました。

えっと、2番目の論点の、あの、指標価格 と上限価格の見直しのところで、あの、 少しあの、意見申し上げます。えっと、

少しあの、意見申し上げます。えっと、 まず今回、あの、各案比較して、あの、 えっと、検討会での、あの、内容ベースに

ですね、あの、お示しいただきました けれども、この案の比較に際してそのある 入札情報を仮定した時には、世出金、あの

、それぞれどうなるかとか、ま、そういう 見通しなんかをですね、もう少しあの、 定量的にこう資産できる部分があるんじゃ ないかとも思いまして、えっと、ま、そう

いった定量的な分析に基基づいた議論と いうのがこうできると、よりあの有益な ものになるのではないかなという風に感じ た次第です。これはえっと、ま、議論の

た次第です。これはえっと、ま、議論の 進め方についての、ま、コメントという ことです。で、その上でですね、今回あの

ことです。で、その上でですね、今回あの 、あの、メインの提案になってます。その

、あの、メインの提案になってます。その 案のAの2について、えっと、少し気に なる点を申し上げますと、あの、資料の中

にもどこかに記載があったと思うんです けれども、えっと、ま、この案のAの2だ と基本的にその、えっと、切り替えの式

位置にな、なるのが、ま、指標価格だって いうことで、その指標価格が、ま、先に 見えてるので、えっと、ま、自分のその 入札価格によってそのどちら側にいるの

かってのが、ま、先に見えてしまうということが、あの、 1つ気になりました。

えっと、指標価格より少し高いあの電源に ついてはそのコスト低限のモチベーショ ンっていうのが生まれにくいということが あると思いますので、ま、その監視の対象

にはあのな、なるということだと思います ので、大きな問題にはならないとは思うの ですが、その敷地が事後的にこう決まる ような仕組みがあの何か導入できればその

方があのより良いのかなと感じた次第です 。ま、とはいえなかなか難しいところだと

。ま、とはいえなかなか難しいところだと いうのは承知しております。あともう1つ

いうのは承知しております。あともう1つ 、その2段階で切り替えるっていうことで 、ま、今申し上げたような問題に加えて、

あとは供給曲線上のどの位置にいるかって いうことによって、その利益の大きさが、 あの、ま、理算的にこう変わってしまうと 。

それで、えっと、利益の代償関係っていうのが、ま、その自分の入札価格の代償に対してこう順番入れ替わってしまうような部分が、ま、そのあるんだという風に思いますので、 えっと、ま、その部分の妥当性があの、いいのかどうかというところは気になっております。

なので、ま、もし丁寧にやるとしたらその 2段階の理産化っていうことではなくて、 薬場価格をあの、もう少しこう連続的に こう、あの、線を引いていくようなことも

できるのかなと思いまして、あの、もう そういったとこまであの、踏み込んでいく と、ま、そういった懸念がもう少し解消さ れるんではないかと感じた次第です。

はい。ちょっと私は以上です。はい、

ありがとうございました。

えっと、それでは続きまして、えっと、オンラインで松村にお願いします。

はい、松村です。聞こえますか?

はい、聞こえます。

はい、発言します。えっと、あの、私は以前からあるいはその業ัติ市場の広域機関の検討会でも同じことをずっと繰り返していますが、えっと、あの、えっと、一向に採用していただけないので、えっと、あの、もう

1度、あの、発言します。

えっと、今回のAの2っていう提案に関し ては反対です。えっと、反対だっていうの

ては反対です。えっと、反対だっていうの は、えっと、ずっと繰り返していますが、 私A、B、C、Dという以前の問題で反対 です。反対だっていうのはネットコーンの

です。反対だっていうのはネットコーンの ところで反対です。で、えっと、全文では

ところで反対です。で、えっと、全文では その、えっと、その親切のことについて、 えっと、色々これから考えてきますていう のを書いていただいたのはとても ありがたいし、それはいいと思うんです

けれどから、えっと、親切を排除するもの ではないっていうのは全くその通りのこと をずっと発言してきたつもりです。しかし

をずっと発言してきたつもりです。しかし 主力はその親切じゃないですよね、どう 考えても。で、これはその、ま、ある種

考えても。で、これはその、ま、ある種 フィクション4年前のオークションで実際 にここで落殺されたら新規投資はする

けれど、落殺されなかったら新規投資し ませんいうような40万のLNG火力って いうのが今まで一体どれぐらいあったん

ですか?いうようなこと、あるいはこの

ですか?いうようなこと、あるいはこの 実際に適用されるこのオークションで一体 どれぐらいの割合のその電源がそれに対応

するんですか?いうのはちゃんと考えてい

するんですか?いうのはちゃんと考えてい いただきたい。で、ネットコーがその、ま

いただきたい。で、ネットコーがその、ま 、元々でも4年前段階ではかなりの程度 フィクションだったのが長期脱タ素電源 市場っていうのができた。で、さらにこれ

市場っていうのができた。で、さらにこれ を、えっと、あの、改良拡充していくって いうことだとすれば、まず、えっと、あの 、フィクション色っていうのが強まって

いくのにも関わらず、ネットコの考え方を 今のまま維持して、それでコストを上げて 、今の足元に比べてその大幅に上げちゃう

ていうのが本当にいいのかいうのについて はそのとても疑問に思っている。だからA

はそのとても疑問に思っている。だからA 案、B、Cや、Dやとかって以前の問題で この2万円、3万円っていう考え方本当に いいのかいうことに関して反対です。で、

いいのかいうことに関して反対です。で、 えっと、具体的に言えば、えっと、仮に この後そのもっとちゃんと整理して、えっ

と、このネットコーンの性質っていうのに ついてきちんと考えていくいうことをする 前の暫定的な、それでも引き上げないって いうわけにはいかない。これだけコストが

いうわけにはいかない。これだけコストが 上がっているのに引き上げないっていう わけにはいかないいうのであればこれは仮 に季節の電源であったとしても新設の電源

であったとしてもどのみかかるはずの コストでそのかかるはずのコストっていう のが大幅に上がっている例えば修繕費だと かいうようなことをえっと日本では40年

っていう格好になってるのでそれなりの 修繕費いのがかかるはずだしそれは 折り込まれているでそういうようなものが 最新のものに置き変わるいうことをすれ

当然に引き上がるはずです。えっと、それ

当然に引き上がるはずです。えっと、それ 以外にもとにかく新規に投資するっていう ところ以外のところのコストっていうのも 上がっているので、それは親切っていうの

を念頭におこうが、季節を念頭におこうが 今までの水準、今まででもしこれが、 えっと、あの、かつての低いコスだったと すれば妥当だったとすればもうそれに対応

できないいうようなことを考えればその分 を折り込んであげるのはとても合理的だと 思いますが、新規投資のコストが上がって いるっていう部分についても本当に

折り込んであげるっていうのが正しいん でしょうかと。で、えっと、もちろんその

でしょうかと。で、えっと、もちろんその 修繕費だとかっていうのは親切のコストの 、えっと、どれだけの割合いっっていう 格好で振られているいうことではあるのだ

けれど、これはこの後一旦新設をした後で かかるコストっていうのは新設のコストが その、えっと、価格コスト上昇の前に作っ

たとしても当然修繕費は上がるいうことに なるので、えっと、そことは切り離して 修繕費のところは上がる格好で、えっと、 きちんと推計すべきだと、あ

今回の算定に入れるべきだと思うんです けれど、その、えっと、今回のような考え 方っていうので、えっと、あくまで親切 っていうのを維持し、それで、えっと、

あの、大幅に引き上げて、で、実際に蓋を 開けてみたら、その大幅に引き上がって、 容量拠出金が大幅に増えて、電気代が大幅

に上がって、でもそれによって、えっと、 実際に新規投資のところで上がったコスト いうのがそれで賄われたって電源どれだけ の割合だったんですかっていうの消費者が

後から見た時にその割合いっっていうのは こんなわずかだったっていうことが分かっ た時にそれでもこれを強行したいうことは 本当に説明できるんでしょうかいうことは

考える必要があると思います。で、えっと

考える必要があると思います。で、えっと 、私は折り込むのは少なくとも季節を念頭 に置いたとしてもかかるはずのコストの

部分の上昇っていうので、えっと、ネット コーンの価格を上げるで上限価格を上げる ようなことをするいうことは、え、合理的 だと思いますが、今回の提案のような上げ

方っていうのは本当にいいのか?それは

方っていうのは本当にいいのか?それは その経過措置とかってそういうような問題 ではなく、えっと、そもそも論として今 やることとして理屈として正しいのかいう ことはちゃんと考える必要があると思い

ます。さらに今回の提案ではそれは合理的

ます。さらに今回の提案ではそれは合理的 だと思いますが、需要曲線今のは上に 引き上げるいうものですが、横に右に ずらすいう提案も出てきています。で、

ずらすいう提案も出てきています。で、 これによって、えっと、他の条件が同じで あれば、当然に容量、え、市場でのその 負担金、消費者の負担金っていうのは

増えることになりますが、これについては 合理的にこういう理由があるんだいうこと はちゃんと説明できると思いますから、 えっと、今繰り返して言っていますが、

その、えっと、ネットコーンの価格が上が るっていうこと自体はそれは、えっと、 あの、修繕費とかだって当然に上がって いるので上がるのはや得ないいうような

ことは説明はできると思います。でも親設

ことは説明はできると思います。でも親設 のコストっていうのが上がったいうので、 もう新設のコストはコストが低い時にもう

特に負担している電源も含めていうよりも それが体操であるいうところにその大量に お金が起こり落ちるっていうのをその理屈 で引き上げちゃう。この段階で引き上げ

で引き上げちゃう。この段階で引き上げ ちゃう。いろんな精査っていうのができて

ちゃう。いろんな精査っていうのができて いない段階で引き上げちゃういうことが 本当にいいんでしょうかいうことはとても 疑問に思っています。次に、えっと、案の

疑問に思っています。次に、えっと、案の Aの2っていうのについても、えっと、 もう様々な問題あると思います。筋がご

もう様々な問題あると思います。筋がご 指摘になった点も、え、そうだと思います が、他にも、えっと、あの、説明で納得 できないところはいっぱいありますが、私

は優先はその、えっと、本当にネット コーンの価格をここまで上げるんですか?

あ、Aの2だとするとネットコーンの価格 ってすごい重要な役割を果たすいうのに 本当にこれだけあげるんですか?いうのに

本当にこれだけあげるんですか?いうのに ついて最も疑問を持っているので、えっと 、そちらを優先いうことだとすると、えっ と、もう仮にあ、のAの2のような発想

っていうのを取り入れるとして、それで、 ネットコの引き上げていうのが、えっと、 あの、低すぎると上限価格の引き上げって

いうのが低すぎてずっと問題になっている 本当に足りないエリアっていうので上限 価格をおわずかに上回るようなものが取れ なくなるっていうことでいいんですか?

いうようなのに関しては2段階のプライ シングっていうのが可能だとすれば本来 ならそれじゃあなんで3段階じゃダメなん ですか?3万円っていうのが本当に

ですか?3万円っていうのが本当に クリティカルだと思っているのだするなら ば、えっと、新たに決まった上限価格と 3万円の間のものいうのについては、えっ と、ここは第3の領域としてマルチ

プライスで取っていくとかっていうこと だってあり得るわけですよね。で、それは

だってあり得るわけですよね。で、それは 容量市場の枠内でやるいうことならマルチ プライスっていうことだし、それはそうで はなく上限価格を超えたものっていうのは

4年前の段階でそのシステマティックに 電源入札等のそのある種adホックな手段 いうのを使ってその入札価格で取ってい くっていうことでも結果は同じだと思うん

ですけどそういうやり方ではどうしてダメ なんですかいうようなことをこのことは 不打ちで言ってるわけではなく今回のその 説明ではしていただけなかったんですけれ

と要領市場の検討会でもその、えっと、 あの、私はあの、行ったつもりだし、えっ と、他の委員も類事のこというのの発言は

あったはずです。で、えっと、あの、そう

あったはずです。で、えっと、あの、そう いうやり方でなぜダメなのかっていうこと はちゃんと考える必要があるし、おそらく 私以外の全ての委の算でAの2っていうの

2万円の引き上げの、えっと、採用される とは思うんですけど、でもその時にはその 数年後に価格が激増したいう時になんで 激造したのかっていうとこういう上げ方を

したからだ。で、それは本当に合理的な

したからだ。で、それは本当に合理的な 根拠があったんですか?いうのは他の考え

根拠があったんですか?いうのは他の考え 方があったのにも関わらずこれを採用した いうこと。他のやり方があり得るのに

いうこと。他のやり方があり得るのに こっちの方が優れている。え、案Aの2の

こっちの方が優れている。え、案Aの2の 方が優れている風に他の委員はちゃんと 判断してでそのような批判っていうのを 受けた時にもちゃんと説明できるぐらい

まで理解してその上で案のAの2の指示を 言っていただきたい。以上です。

言っていただきたい。以上です。

はい。

えっと続きまして、えっと委員お願い。

あ、ありがとうございます。どイですと私の方からも今あの投いただいているそのプライスの方向性について、え、コメントさせていただければと思います。

えっと、辻委員がこう発言された内容と あの被りますけれども、私もあの訂性的な

あの各選択肢のメリット等はあの資料拝見 して理解をしましたけれどもあのそれぞれ の案に変えた時に容量居出金にどれぐらい

影響がある話なのかというところもやはり あの検討していかないといけないかなと 考えております。

ですので、あの、そうですね、あの、定量的な分析というのも、あの、この検討の中に、え、反映いただいて、え、引き続き検討できればとります。以上になります。

はい。えっと、続きまして、えっと、渡辺オブザーバお願いします。

はい、渡辺でございます。え、ご指名ありがとうございます。

えっと、またあの4ページに記載の新設 電源の投資に関しましてですけども、あの 先ほどの議題の際にですね、あの申し上げ た意見の通りでございますので、あの

こちらではあの発言を割させていただき ます。あの次にあの指標価格、上限価格の

ます。あの次にあの指標価格、上限価格の 見直しのま、影響緩和措置についてといっ た部分について発言をさせていただきます 。で、あの、20スライドにですね、影響

。で、あの、20スライドにですね、影響 緩和措置の適用期間についてという風にご 記載いただいておりますけれども、あの、 ま、今回資本費も含めて指標価格が2万円

まで引き上がると、え、いうことになり ますと、ま、昨今の建設コストの上昇の 影響を受けてない、ま、多くの電源にとっ ては過剰な体価になって、ま、氷の負担が 大きくなると、え、ま、お客様の負担が

大きくなるということが、ま、あの、 ちょっと懸念としてあるのではないかと いう風に考えてございます。え、電源に

いう風に考えてございます。え、電源に 適切な大価を与えるということと同時に ですね、ま、氷側の負担を抑制していくと いうことも市場の設計において必要な考え

方だという風に、え、理解しておりますの で、ま、次元的な影響緩和措置ということ ではなくて、ま、高級的にどういう措置を 取っていくかといったあの検討として、え

、ご議論いただく必要があるのではないか と考えている次第でございます。ま、あの

と考えている次第でございます。ま、あの 、こういった考え方を前提とした上でで ございますけれども、え、案Aのように 指標価格をシングルプライスの上限とする

といったことを取る場合ですね、ま、 2万円という水準が過剰の大価となる恐れ があるという風に考えておりますので、 この点踏まえた時にですね、ま、例えば

あの、アンDのように、ま、現気長期頻度 リスク対応分をマルチプライスで確保する と、ま、こういった考え方をベースとし ながら案Aにあるあのシングルプライスの

上限をですね、ま、主表価格とすると、ま 、こういったあの上限価格のところで 上がりすぎてしまわないようにといった 要素を組み合わせる設計の方が対価の適正

化と、ま、負担の抑性という観点から、ま 、よりバランスが取れるのではないかと いう風に考えている次第でございます。で

いう風に考えている次第でございます。で 、また、あの、先ほどあの委員の先生方 からもご指摘が、シングルプライスの上限 を価格で設定するという案のAにおきまし

てはですね、入札行動等においてもある種 の申請性が入る恐れがあるのではないかと 懸念しておりまして、ま、こういった点 からも容量で、え、この上限を設定すると

いう案、Dをベースとした方が良いのでは ないかと考えている次第でございます。で

ないかと考えている次第でございます。で 、仮に今後検討案Aをベースに進めていく といった場合におきましてもですね、Aの 2でお示しいただきましたような2段目の

シングルプライスの方式に関しましては、 え、ま、電源は多市場上からですね、ま、 利益を得られる可能性もあるということも 考慮しますと、必ずしも2段目をシングル にする必要はないのではないかと考えて

おりまして、マルチプライスとする、ま、 案のAの1とすることで氷の負担を抑える ことができるのではないかと考えてる次第 でございます。

え、私からコメント以上でございます。

はい、ありがとうございました。続きまして、えっと、高橋オブザお願いします。あ、レクションの高橋です。あの、まず中長期的なコメン目線でのコメントになりますけれども、今回の、え、ネットコの見直し、上限価格の引き上げがされますとですね、ま、重要化の負担が増えて、え、季節電前に対して過剰なインセンティブが、え、あるということが、ま、懸念としてあるのかなという風に思っております。

え、資料4ページに記載ありますけれども 、新設の方はですね、長期ダーサス オークション季節を容量市場というのを そのメインのその仕切りとするということ であればですね、ま、長期脱酸の入り口の

ところをですね、ま、10万km じゃなくてですね、もうちょっと ちっちゃいのもあのエントリーできるよう にするといった対応もできると思っており まして、ま、そういったことをすればです ね、ま、ネットコーンの考え方が変更

できるのではないかと思ったりもしますし 、あの初期の容量市場スタートした時は ですね、電源の経過措置に応じて向ред などもあったと思うんですけれども、ま、

そういったところもですね、今後、え、再 検討の余地があるのではないかなという風 には考えております。一方短期的な話とし

には考えております。一方短期的な話とし てはですね、あの、ま、今回の、え、こと で進むということであれば、やはりあの氷 の方のことを思うとですね、緩和措置は

重要だと考えております。で、あの、その

重要だと考えております。で、あの、その なん、下見緩和ということでですね、今回 検討しているのだということだとすると、 え、ま、A案のAの2とAの1ということ

だけでまず考えると、ま、Aの2よりも ですね、ま、Aの1の方がそもそものその なぜこれを検討してるのかという目的には 、ま、合致してるのかなという風に思い

ます。で、え、仮にですね、その、ま、

ます。で、え、仮にですね、その、ま、 マルチプライスにすることでですね、その 電源維持のインセンティブがないという ことであれば、その案のAの位置を ちょっと改良する形でその、そのマルチ

プライスなんだけれども、そこにプラス、 え、必要な、え、金額を足すというような ことで、こう各電源にですね、こうアロケ する方が、あの、1番最後の薬除価格を、

あの、1番右側の電源ですねの方にも、ま 、必要なあの、お金が行き渡るので、ま、 その方が合理的なのではないかなという ことは思います。で、最後になります

ことは思います。で、最後になります けれども、ま、氷の目線でコメントさせて いただきますと、ま、負担が増加していく 外伝性が高いと思っておりまして、あの、 容量確保契約金がですね、相体契約に適切

に反映されているかどうかといったところ の、ま、ガイドラインだとか仕組みづり ですね。そして需要化の方々のその容量

ですね。そして需要化の方々のその容量 市場に対する理解で経過措置料金の、ま、 価格水準等についてですね、あの、国や 公益機関の方からもですね、積極的な、え

、関与等をお願いできればと思っており ます。以上でございます。

ます。以上でございます。

はい。えっと、続きまして高木オブザーボお願いします。ですか?

あ、はい。あの、ご指名ありがとうございます。あの、関西電力の高でございます。あの、ネットコーンとすると上限価格のあの、見直しについてあのコメントさせていただきたいと思います。

あの今回ですね、あの影響緩和措置で、ま 、いろんな案を、ま、評価したしいている んですけども、あの、各案を、あの、採用

する場合ですね、例えばその隣接エリアの 1.5倍を超える場合に、あ、マルチ プライスが適用されるっていう、あの、今 現状のですね、あの、薬場方式が、あの、

見直されるかどうかという点についても ですね、あの、セットで、ま、あの、整理 をしていただけないかという風に考えます

。あの、それに加えてですね、あと容量

。あの、それに加えてですね、あと容量 市場のあの価格性をより重視する観点から ですね、あの広域機関の検討会であのお

示し型という風に考えておりますけども、 全国躍を基準に2段階でシングルプライス を行う案というのもですね、あの、考え

られるのではないかという風に考えており ます。あの、いずれにしましても、あの、

ます。あの、いずれにしましても、あの、 発電事業者の、ま、電源投資、それと維持 の観点、それとまた効率業者のですね、

あの、負担のあの配慮の観点からですね、 ま、総合的に評価した上で、ま、判断して 、え、いくものかなという風に考えており ます。あの、引き続きですね、あの、丁寧

ます。あの、引き続きですね、あの、丁寧 なあの、ご検討をお願いできたらなという 風に思います。あの、私からは以上で

風に思います。あの、私からは以上で ございます。はい、ありがとうございまし

ございます。はい、ありがとうございまし た。続いて森オブサーバーお願いします。

た。続いて森オブサーバーお願いします。

はい、ありがとうございます。電源開発の森でございます。あの、私の方からもですね、ネットコーンとですね、上限価格の見直しについてコメントさせていただきます。

あの、19ページの方にですね、示して いただいておりますけども、やはりですね 、この昨今のこの電源維持コストの上昇 ですとか、ま、今後の時給バランスのです ね、厳しさっていうのを考えますと、この

、ま、お示していただいたA1かですね、 AまたはA2でこう決めていただくのが よろしいのかなという風に考えます。で、

よろしいのかなという風に考えます。で、 どちらにするかというのはやはりですね、 その交流の負担の具体的な負担の度合も 考慮してですね、こう慎重にあの総合的に 決めるものかなという風に思ってござい

ます。で、またですね、この見直しの適用

ます。で、またですね、この見直しの適用 時期なんですけども、これなかなかこう 時間的厳しいんですけども、あのご提案を いただい、20ページの方でですね、ご 提案をいただいております通り、あの、

来年度のですね、メインオークションから の導入というのを指示したいという風に 思います。あの、来年度のですね、メイン

思います。あの、来年度のですね、メイン オークションですね、これ実給年度で、ま 、2030年度向けということになります けども、あの、各社におけるですね、CO

2のですね、排出削減の設定、目標の設定 ですとかですね、あの、あとは非効率石炭 化力のフェードアウト制策、こちらとも ですね、時期的に、ま、重なる、ま、重要 なオークションかなという風に思って

ございます。そのためですね、これまで

ございます。そのためですね、これまで あのプライステーカーとしてあの横してい た電源についてもですね、ま、今回はより 慎重に横判断をされるという可能性がある という風に思ってます。で、容量市場の

という風に思ってます。で、容量市場の 結果を踏まえてですね、ま、9敗すると いう、そういう判断をするケースも想定さ れます。ま、こういった観点からもですね

れます。ま、こういった観点からもですね 、あのネットコンド上限価格の見直しって いうのは、ま、来年度のところからあの 適用いただくのができるだけ、あの、そう いった方がよろしいのかなという風に思い

ます。で、次にですね、あの41ページに

ます。で、次にですね、あの41ページに 示していただいてます、非化力の稼働抑制 誘導措置についてでございます。これ、

誘導措置についてでございます。これ、 あの、次回のですね、免書における 取り扱いとの整理をいただいてですね、 感謝申し上げます。あの、私のもとしては

感謝申し上げます。あの、私のもとしては この国のフェードアウト政策っていうのは 継続しているという風に認識いたしました し、あの、その中で2030年度に関して

は、ま、供給力過去の観点から、あの、 非立化力をですね、あの、これ一定の切わ ということになると思いますけども、要路 市場の仕組み上は、ま、稼働してもいいと

いうことが認められたという風に理解をし てございます。一方でですね、これ事業者

てございます。一方でですね、これ事業者 の立場からしますと、やはりこのを絞って かつその電源を維持し続けるっていうのは 、あの、経済性維持の観点で、ま、相当

厳しくなっていくという風に考えられます 。このためですね、稼働抑制шу像措置に

。このためですね、稼働抑制шу像措置に 関して2031年度以降のその稼働水準を 含めたですね、中期長期的な見通しが立た ないという状態ではその電源の保全のため

の設備投資ですとか、あの、将来事業判断 っていうのは難しくなるかなという風に 思います。ま、従いましてですね、

思います。ま、従いましてですね、 2025年度の実績を待つということを、 これの必要性の理解をしてございますけど も、31年度以降のですね、この非石炭の

、こちらについてもですね、早期にあの 方向性をですね、整理していくということ が必要ないかなという風に思っております 。以上でございます。ありがとうござい

。以上でございます。ありがとうござい

ます。はい、ありがとうございました。

えっと、続いて中 はありがとうございます。中部力の中で

はありがとうございます。中部力の中で ございます。と、私から2点発言させて

ございます。と、私から2点発言させて いただきます。1点目は電源新設を促進

いただきます。1点目は電源新設を促進 する施策についてですけれども、ま、この 施策については将来の電力シナリオに 関する検討会においても、ま、中長期の 受給バランスが非常に厳しいという評価に

なっている中でですね、ま、大変重要な 施策であるという風におられています。ま

施策であるという風におられています。ま 、今回4スライドにおいて、え、新設電源 の投資に関する考え方について推理を いただいております。その継続的に安定

いただいております。その継続的に安定 供給力を活めにはですね、ま、そんな大事 な、え、内容が強者という風に思います けれども、ま、将来強め供給力の確認強化

を含めとして電源の新陳代謝の促進、それ から季節電源の位置、え、実力に向けて 経済合理性を考慮した供給力、それから 予備力の確保といった、ま、この一連の 仕組みを精査していく必要があるという風

に考えています。ま、今回議題として長期

に考えています。ま、今回議題として長期 雑談オクション1番最初のやつですけれど も、それと、ま、容量市場所について扱っ ていただいておりますけれども、ま、中長 期の協記録確保に向けてですね、ま、これ

らがパーツごとの見直しにとまることなく 、ま、全体として整後の取れた形で、え、 見直されるよう検討願いしたいという風に 思います。それから2点目は地方価格上限

思います。それから2点目は地方価格上限 額の見直しにおける緩和側についてですが 、ま、今回2つの案を示していただいて おりますけれども、ま、案のAの位置に

関しましては19スライドに記載されてい ます通りマルチプライス領域の電源が利益 を得られず電源機のインセンティが低下 する恐れがあるということ。これから、え

する恐れがあるということ。これから、え 、逆に案のAの2においてはですね、あと 、ま、案の1に対して薬長総額が上がる 可能性があることですとか、あと辻先生

からもご指摘ましたけども、主使価格金の 電源において2段階目の新聞プライス料金 の誤となるように、ま、価格を引き上げる 行動が少なからず生じる可能性もあると いう風に考えます。

ま、このあの薬上処理システムの回収が伴ということで、あの 4 月までの決定が必要ということではございますけれども、ま、各案の特質をですね、十分に比較して、え、浸透な、慎重な検討をお願いしたいと思います。ま、次以上です。

月までの決定が必要ということではございますけれども、ま、各案の特質をですね、十分に比較して、え、浸透な、慎重な検討をお願いしたいと思います。ま、次以上です。

はい、ありがとうございました。続いて小山委員お願いします。

はい。あ、小山でございます。ご説明いただきありがとうございます。

えっと、あの、私からまずやはりあの親切 やりあの、え、いかに確保していくか。

そうした観点からやはりあの容量市場に ついてもやはり親設をやはりあの確保する あの市場として大変あの大切な役割を担う

という風にあの認識しておりますので やはり供給力を広くを広げてやはり確保 するという姿勢あの容量市場とあの長期脱

炭電源オクションま双方ともま改良し ながらえ力確保を進めるというあのそうし たあの大きなあの方針えにはあの賛同させ

ていただきたいと思います。で、ま、その

ていただきたいと思います。で、ま、その 上ででございますけれども、あの、やはり その電源というのはやはりライフサイクル で見るという視点が、ま、大変大切だと

いう風に認識しております。え、親設、

いう風に認識しております。え、親設、 建設、運転、それから排止措置、そうした やはりあの40年、ま、もしくはそれ以上

にわる、え、電源、え、のライフサイクル を通じて、え、どれぐらいあの収益が得 られるか。それによって、あの、おそらく

られるか。それによって、あの、おそらく 新設への投資判断というものが、ま、なさ れるという風に認識しております。ま、

れるという風に認識しております。ま、 そうした鑑定踏まえますと、やはりその 建設フェーズ、それから運転フェース、 フェーズ、それから、ま、廃止措置、え、

に近いフェーズ、ま、それぞれのあの コストでやはりそのそれぞれ、え、その各 ライフステージに応じたやはりあの収益を

やはりしっかりあの見ながらあの市場を 通じてあの電源を確保するという 決め細かいやり方というのがま、本来、ま

、あの望ましいとは思うんですけれども、 ま、そうしたあの市場設計をいたしますと 、ま、なかなかあの市場も複雑する、複雑 化する、ま、恐れが、ま、あると、ま、

いうことで、あの、今回、ま、そうした、 ま、容量市場において、ま、ネットコーン にある程度親設価格を折り込んで、ま、 引き上げてくという、ま、あの、世界的に も行われてる、ま、方式が、ま、取られて

いるという風に、ま、認識しておりますの で、ま、そうしたことは、あの、十分念頭 に、ま、入れた上で、あの、議論を進めて いくということが、ま、大だという風に

認識しております。で、その中であの

認識しております。で、その中であの スライド19にお示しいただいた、ま、 今回、え、案のAの1、ま、案Aの2、ま

、いずれかがやはり、ま、望ましいのでは ないかという風に私もあの思っております 。あの、特にあの、案のAのにおいて、ま

。あの、特にあの、案のAのにおいて、ま 、あの、全国の好点までの電源の躍価格に ついては、まあ、1段階目のシングル プライス、ま、それから、ま、第2段階目

の、ま、エリアプライス、ま、追加処理が 生じた、ま、エリアで、え、は、ま、第2 段階エリアプライスとして、ま、あの、

その薬場、追加処理した電源の薬場価格に 、ま、適用されるという、ま、そういう あの案というのがやはりあの望まのでは 相対的には望ましいのではないかと。で、

相対的には望ましいのではないかと。で、 このであの記載はありませんけれども、 あの先ほどあのオブザーバーからもあの 言及がありまして、その隣接エリアの、ま

、エリアプライスの1.5倍については、 あのマルチプライスが、あのこの場合でも 、A、あの、案のAの2でも、あの、適用 されるという風に、ま、認識しております

けれども、ま、昨今のやはり当面のあの 受給の状況非常に厳しいとものとあると いう風にあの、認識しておりますので、ま 、この1.5倍についてもやはりあの供給

力の確保のあの 必要性を優先するのであればこの 1.5 倍についてもあのベッドあの検討するあの余地はあるのではないかという風に受け止めております。私から以上でございます。

倍についてもあのベッドあの検討するあの余地はあるのではないかという風に受け止めております。私から以上でございます。

はい。ありがとうございます。すいません。あのそれでは対藤お願いします。

はい。え、エネットの斎藤です。ありがとうございます。

えっと、ま、主要価格、上限価格の見直し についてでありますけれども、お、ま、 今回あのご説明いただいた、ま、EUの 算定処減見直しによる目標調達量の、ま、

増大、ま、あるいはこれは次の議題になっ てしまいますが、ま、非析価値、取引の 上加減価格の見直しといったことも含めて 、ま、今後ですね、交流事業者、ま、引い

ては重要化のコスト負担というものは、ま 、ますます増加していくものと認識して おります。ま、そういった中、ま、今回、

おります。ま、そういった中、ま、今回、 え、お示しいただいた影響緩和措置の候補 ということで、ま、この根本的には先ほど 、あの、委員あるいはブザバの方からもご

指摘があったように、ま、ネット自体を どう考えるのかというのが、ま、根本的な 論点としては、あ、重要かとは思っており ますが、ま、その上で、え、お示し いただいた、ま、Aの1とAの2に関して

、え、申し上げますと、ま、夜市場の目的 である供給力の確保、また、あ、拠金負担 の影響緩和のバランスということで申し ますと今後の薬総額の急激な増大であっ

たり、ま、あるいは需要化の負担という ものを少しでも軽減するという観点からは 、ま、まずは使チプライスを適用すると いうAAの1で、ま、始めるというのも

一案ではないかなという風には考えており ます。またこれはあの辻委員からもご指摘

ます。またこれはあの辻委員からもご指摘 がありましたが、ま、今回の資料それぞれ の案を採用した場合の、ま、影響額という のが分からないということもあって、少し 判断が、ま、難しいという側面もあるかと

思いますので、ま、できればそれぞれの 案載をした場合に例えば直近の オークションだとどれ、どうの薬場価格に なっていたのかといったような、ま、資産 についても、え、ご検討いただければ

ありがたいという風に考えております。

以上でございます。はい、ありがとう

ございました。

えっと、続きまして、えっと、小林オブザーバーお願いします。

はい。え、伊の小林でございます。ご名ありがとうございます。あの、私の方からも主要科学具上限科学の南市に友ます緩和処置についてコメントをさせていただきます。あの、ご提示いただきました、あ、

A案、Aの12、2案ですね。え、先ほど

から皆様からコメントございますので、え 、その部分というよりもですね、私の方 からですね、仮にですね、これが、え、 採用されたという場合におきましてもです

ね、え、やはり懸念点としては、あ、留意 事項といった場合ですね、留意事項として はですね、この変更によって結局、え、 市場参加者の入札行動が変わってしまって

、え、それが、あ、ある意味では結果とし て市場の合理性を損うという可能性も あろうと思います。結果としてですね、え

あろうと思います。結果としてですね、え 、交流の負担も大きくなると、そして最終 需要の影響もあるという風に考えており ます。え、従いましてこういった変更の時

ます。え、従いましてこういった変更の時 にですね、この変更の趣旨ですとか変更点 の詳細、またガイドラインですね、え、 そういったものをですね、え、かなり

決め細かくしていただく必要があるのでは ないかなという風に思っております。以上

ないかなという風に思っております。以上 です。はい、ありがとうございました。

です。はい、ありがとうございました。

えっと、続いてオブザーお願いします。

はい。え、東北電力ネットワークの佐藤

です。え、私から2点発言させていただき

ます。え、1つ目は、あ、26スライドの

目標調達量に関する所源の見直しについて でございます。はい。え、今回の見直しは

でございます。はい。え、今回の見直しは

あの春や秋といった電力需要が少ない季節 においても近年は受給運用が厳しくなって いるという実態を踏まえまして、え、ご 検討いただいたものと理解しております。

え、最終的に受給バランスを一致させる 立場である一般総配事業者としまして、え 、大変ありがたく受け止めてございます。

え、計画停止可能料が今回2.5ヶ月に 増加となった点につきましても供給力に 厚みがす方向のため良いものと受け止めて

おりますが、あ、本来あの計画停止化量は EUの算定断面についてもより細分化した 上で評価されるべきものだと認識しており

まして、え、それも考慮しますと年間で 必要な停止化はさらに増加する可能性も あると考えられます。え、このためですね

あると考えられます。え、このためですね 、え、2年前に実施する容量停止調整の 仕組みに加えまして、え、それ以降実給に

至るまでの間に行う追加的な停止調整の 仕組みにつきましても、今後改めて整備を ご検討いただけますと、今回の見直しは

より実行性の高いものになるのではないか と考えております。はい。え、2点目です

と考えております。はい。え、2点目です

けれども、41スライドの非効率化力に 関する誘導措置についてでございます。

はい。ええ、資料にも記載されております

が、今後電力需要が増加していくという 見通しがある中におきまして、え、受給 引迫への懸念はより一層強まる方向にある

と認識しております。え、こうした状況を

と認識しております。え、こうした状況を 踏まえますと、非効率的単価力のKWの 削減、え、を促す施策に加えまして、え、

必要なKWを確実に維持するための制度的 な手当てにつきましても、中調的な、え、 供給力の同行を見据論していくこと、これ

が重要だと考えてございます。

え、引き続き安定的な供給力加工の観点も十分に踏まえていただいた上で、え、ご検討を進めていただければと思います。以上です。

はい、ありがとうございました。と以上でお手が上がってるイオブザーバーの方にはご発言いただいたのかなという感じがいたします。えっと、事務局の方からコメント等ありましたらけますでしょうか?

はい。えっと、本日も様々な観点からご

意見をいただきましてありがとうござい ます。えっと、

ます。えっと、 ま、本当に様々なご意見いただきました けれども、議題に沿って少しまとめて コメントさせていただきたいと思いますが

、あの、まず1番目のその新設電源の考え 方については、あの、ま、長教諸の改良、 あの、これはオブ沢の方からもご意見あり ましたけれども、ま、今後ですね、さらに どういった形で拡充してくのかみたいな

ことについては、ま、長期オークションの その拡充とか改良みたいな議論の中でまた 、あの、具体的にこう提案をしていければ いいかなという風に思っております。で、

いいかなという風に思っております。で、 最も議論が集中したのはやはり2つ目の あのネットコーンの部分の議論だったかと

思います。で、えっと、ま、私があのお

思います。で、えっと、ま、私があのお 伺いしていいて思ったのは、あの、まず 大きく申し上げると、やはりその、ま、

資料の中にも記載いたしましたけれども、 結局そのこの容量市場を通じてですね、 どれぐらいこの負担が大きくなるのかって いう話と、ま、喫金の課題であるその供給 力の確保、安定供給をどう実現していくの

かっていうところの、ま、効果との関係で どうバランスを取っていくのかっていう ところかなという風に思いました。で、え

ところかなという風に思いました。で、え 、ま、それを具体的に判断するためにも 数字を用いた議論が必要だと、ま、こんな ご指摘もいただいたところでございます。

で、えっと、ま、何らかですね、あの、ま 、本日は、あの、そういう意味で言うと案 を3つ並べてですね、ご議論をいただいた ということでございますけれども、あの、 実際26年度のメインオークションの タイミングが近づいてくるタイあ、こ、

近づいてきていますので、ま、どっかの タイミングではそのバランスをですね、 決めに行かなければいけないかなと。え、

決めに行かなければいけないかなと。え、 そのために必要な材料っていうのは、あの 、ご提して議論ができるような、あの、形 にしていきたいなという風に思ってござい ます。で、加えてあの、案Aの1と案aの

ます。で、加えてあの、案Aの1と案aの 2ということで、え、具体的なその影響 緩和策についてもご提示いたしました けれども、え、案のその特にAの2の部分

については、ま、これはそのある種この 市場というか、ま、え、ま、市場の設計上 ですね、え、こうインセンティブ構造が 非常にこう複雑になってしまうとか良きせ

ぬ、ま、横行動があの起こるのではないか といったような、ま、そういうその技術面 でのご指摘も頂いたところでございますの で、ま、そうしたご指摘も、ま、踏まえて 、え、対応を考えていく必要があるのかな

という風に思っております。あの、その辺

という風に思っております。あの、その辺 はちょっと改めて事務局でも考え方を整理 をしたいという風に思います。で、加え

をしたいという風に思います。で、加え まして、えっと、そもそもネットコーンの その価格の設定の仕方が正しいのかと。で

その価格の設定の仕方が正しいのかと。で 、それはその長期オプションなり容量市場 なりの性格を踏まえて、今のその新設電源 を、ま、ま、あるし、なんていうか、あの

、正面から見据えたようなその価格の設定 の仕方が引き続き本当に正しいのかという ようなご指摘については、あの、これは 確かにあの、従来から頂いたところであり まして、我々も他になんかいい考え方が ないかっていうのはちょっと考えている

ところではありますので、え、ちょっと 少しもう少し考えを込めた上で何らかまた 議論できる素材を提供できればなという風 に思っているところでございます。で、

に思っているところでございます。で、 あとあの、 えっと、ネットコーンの部分、あとはその 、そうです、ま、あの、大き申し上げた

ようなことかなという風に思いますので、 ま、ちょっとあの、改めて次回に向けて ですね、あの、議論をいただくような素材 を、ま、準備していきたいなという風に 思います。で、えっと3点目の、えっと、

思います。で、えっと3点目の、えっと、 え、調整力投省で議論された中身について は、あの、皆様からは特大のコメントも なく、え、むしろ、あの、サポート

いただくようなあの、ご提案があったかな と思いますし、より効率的な、あの、運用 する、運用するためにさらなる工夫が必要 だというのはごさんも頂いたかなという風 に思ってますので、あの、そうしたことも

今後の参考にさせていただきたいという風 に思います。で、あの、石炭の話ですね、

に思います。で、あの、石炭の話ですね、 最後4ポのところに関連して、ま、これも 色々ご意見をいただきました。あの、ま、

色々ご意見をいただきました。あの、ま、 今回はちょっとその実態実級年度でどれ 効果があるのかあの、評価できないので 26年度は一旦減場以上するということ だったわけですけれども、ま、その先も

含めてどうしていくのかみたいなところは ですね、あの、今日ご指摘もありました けれども、ま、重要な手だと引き続き思っ ておりますので、我々としても、あの、 どのような形で皆様に議論していただくの かってことは、あの、この点についても

しっかり引き続き考えていきたいなという 風に思います。え、ちょっとすいません、

風に思います。え、ちょっとすいません、 ああ、まとめてのコメントになりました けど、私からは以上でございます。はい、

けど、私からは以上でございます。はい、 ありがとうございました。えっと、本日、

ありがとうございました。えっと、本日、 あの、4つのあの、こ、あの、論点示して いただいて、あの、ご登いただきました。

あの、大変あの様々な観点から、あの、ご 指摘いただきましてありがとうございまし た。ま、あの、いわゆる指導長期脱酸

た。ま、あの、いわゆる指導長期脱酸 オクションとのあの、役割についてどう 考えるのかとかっていう点であるとか、 あるいはネットのあり方、あるいはそれと

合わせてのその上限科学のあの、あり方に ついても、あの、あの、ご意見いただいた ところだと思います。えっと、また、あの

ところだと思います。えっと、また、あの 、非立についても、あの、中調的な見通し しっかり立てて、あの、政策進めていく ことが重要だという風な、あの、ご指摘も

改めていただいたところです。あの、事務

改めていただいたところです。あの、事務 局から、あの、コメント的確にいただいた と思いますので、あの、是非、あの、 引き続きあの、えっと、夜市場のあの、

制度設計についてご検討深めていただけれ ばという風に思います。はい、ありがとう

ばという風に思います。はい、ありがとう ございました。えっと、それでは、あの、

ございました。えっと、それでは、あの、 最後のトピックになりますけれども、あの 、非せ価値取引についてということで、 こちらの資料のレあの、頂いてますので、

あの、まずご説明いただいてます。はい。

あの、まずご説明いただいてます。はい。

え、そうしましたら資料6に基づきまして 非立ち取りについてご説明申し上げたいと 思います。まず、あの議論に先立ちまして

思います。まず、あの議論に先立ちまして 2025年度第3回大きく所の結果をご 紹介いたします。えっと、4ページご覧

紹介いたします。えっと、4ページご覧 いただいていますと、え、フィット再定 なしの市場でございます。え、第2回

なしの市場でございます。え、第2回 オープンと比較すると介入札が大幅に減少 しているという状況でございます。で、

しているという状況でございます。で、 振り入札量は増加したけれども解入札量に 対して少ない状態が継続としている。え、

対して少ない状態が継続としている。え、 薬場価格は第2回オークションに引き続き 上限価格に貼り付く結果となったというの が、ま、状況でございます。え、5ページ

が、ま、状況でございます。え、5ページ ですけれども、え、第2回告音と比較する と介入入札量は大幅にこちらも減少して いると、で、売り入札量は前回から大幅に 減少し、介入札量に対して、ま、少ない

状態が継続しております。で、薬上価格は

状態が継続しております。で、薬上価格は 第2回オークションに引き続き上限価格に 貼り付けとなっているということでござい ます。で、6ページ、あの、フィット市場

ます。で、6ページ、あの、フィット市場 ですけれども、え、ま、これは売り入札量 はこれまでの第3回オークションで比較 すると最も少ない結果となってます。で、

すると最も少ない結果となってます。で、 これはあの、ま、別の見方をすると第1回 、第2回で薬除量が増えたので繰り越さ れる分が減ったということを反映してるの

かなと。え、薬場量は前年の第3回

かなと。え、薬場量は前年の第3回 オークションの薬上量くすると約20% 増加してるということでありまして、あの 、ま、足元ですね、フィット少々の重が 増えてきたという話をこれまでも申し上げ

ましたけれども、今年についても、あの、 送量で言うとですね、取引が増えていると いうトレンドは変わってないのかなという 風に思ってございます。で、2025年度

風に思ってございます。で、2025年度 にですね、あの、フィット少書の代替調達 の発動が、あの、ま、これを判断してか なくちゃいけないっていうことを、あの、

先般も少し議論しましたけれども、え、 改めてですね、このタイミングで、あの、 第3回オクション終わったタイミングで もう1回ちょっとアンケート調査をしたい という風に思ってまして、ま、あの、必要

な対応があればですね、え、また次回以降 のこの制度検討作業部会で議論させて いただきたいという風に思っております。

え、8ページからですね、非価値を適正に 評価するための使用のあり方っていうこと で、浄化減価格の議論を、え、改めてさせ ていただきたいという風に考えてござい ます。あの、ま、9ページ少し前回までの

ます。あの、ま、9ページ少し前回までの 振り返りですけれども、あの、下に書かせ ていただいておりますようにフィット少々 市場、そしてフィット少書市場それぞれに ついてですね、え、ま、今足元で起こって

いるその論点と言いますか、問題意識を 前回ご提示いたしまして、ま、様々な観点 から、ま、ご議論をいただいたということ でございます。で、前回のその議論で言う

でございます。で、前回のその議論で言う と、ま、今後のその需要化の環境価値への ニーズに答えるためにも長期脱酸電源オシ はフィット制度など様々なその施策を 組み合わせて比較的電源の維持副題、ま、

これを推進していくことが前提であると いうことでありますけれども、高度化や非 少制度においても氷事業者や需要化の負担 には配慮しつつ非下電源の維持拡大が進む 方向に制度を見直していくことが重要で

あると、ま、いうそういう基本的な考え方 のもで、第3フェーズにおける各市場の上 加減価格の高性をお示しをしてでご議論 いただいたというところでございまして、 で、あの10ページからですね、10、

11213 とあ、12ページまでですね、あの、どの ようなご意見をいたのかということを少し 振り返っておりますので、ま、こちらご 参照いただければという風に思います。で

参照いただければという風に思います。で 、13ページ、14ページ、15ページは その際に、え、ご提したあの資料という ことでございます。で、16ページに少し

ことでございます。で、16ページに少し 飛べますけれども、え、第3フェーズの その各市場における常価格の価格水準、 これまでその示した方向性及び委員 オブザーバーの意見を踏まえて、ま、我々

としては以下の点を考慮して検討すること が重要かなという風に思ってございます。

1つは、ま、各水準がその飛石電源の維持 確保に指するというものになっているか どうということでございます。あの、ま、

どうということでございます。あの、ま、 前回もですね、え、その物価上昇の論点 ですとか、あるいはそのPPAとの関係性 、さらにはETSとのバランスみたいな

観点でその水準が適切なのかといったこと についてご議論いただいたところだという 風に思います。で、2つ目が事業者の可能

風に思います。で、2つ目が事業者の可能 性を確保できているかということでござい まして、えっと、3つ目がですね、事業 環境の変化に対する、ま、配慮がなされて

いるのかということでございます。で、

いるのかということでございます。で、 えっと、丸2や丸3の視点を踏まえると、 足元素総2026年度の各市場の上限価格 については、あの、比較石少書の改定で

ある重要会理電住者における事業の変化に 対する配慮を行う観点から、ま、一定の 準備期間がやはり必要かなという風に思っ てまして、上限上限価格を見直しにしても ですね、え、26年度については現行の

価格水準を据置くということとしてはどう かという風に考えています。また事業者の

かという風に考えています。また事業者の その可能性を確保する観点から、ま、 2026年度はそういうことなわけです けれども、今回第3フェーズ、え、 2027年度、2028年度の各市場の 上化加減価格の具体的水準についてもご

議論いただくのが適切なのではないかと いう風に思ってございます。で、17

いう風に思ってございます。で、17 ページですけれども、え、加減価格、あの 、え、まずそのフィット少書のですね、 加減価格について、え、論点を書かせて

いただいてございます。え、現在その

いただいてございます。え、現在その フィット証市場の加減価格がフィット少々 市場の加減価格よりも安価であるという ことで、フィット電源の環境価値よりも ですね、フィット電源の環境価値が優先し

て取引されるという状態が生じております 。一方で、あの、フィット電源自体は今後

。一方で、あの、フィット電源自体は今後 あの、ま、間違いなく減っていくという ことになっている中で、え、ま、一方で、 あの、先ほどご覧いただいたようにですね 、多くの方々がこの、ま、市場に参入して

需要は増えてるという状況ございまして、 ま、いつまでもちょっとこういう状態を 続けていくことは本当にできるのかという 風な問題意識を持っております。で、そう

風な問題意識を持っております。で、そう した中で需要化の環境価値へのニーズに 答えていくためにもフィット少書とですね 、非フィット証書の価格のバランスを確保 していくことが重要なのかなという風に 思っておりまして、フィット少々市場の

加減価格は2027年度以降は非フィット 消々市場の加減価格と同水準にするという ことにして2027年度に現行の皮 フィット消市場の加減価格まで、え、 引き上げることを基本としてはどうかと

いう風に考えてございます。また2028

いう風に考えてございます。また2028 年度以降もですね、イフィット少々市場の 加減価格の水準と合わせていくということ を基本として運営していったらどうかと いう風に考えてるところでございます。で

いう風に考えてるところでございます。で 、上限価格については現在4.0円という ことでございますが、あの、ま、非石電源 の維持拡大に指するコーポレトPPA等の

中長期の環境価値の取引において需要化の 価格需要性に影響を与えているで、取引の 阻害という指摘が、ま、これはあの他の 審議会での議論も含めて寄せられてる ところでございます。で、加えてあの

ところでございます。で、加えてあの フィット証書の販売収入で、これはサネ金 の定義に当てられてるということであり まして、ま、言い方によってはこの今後 フィット少子の受給バランスが逆転し、薬

価格が上昇することもその想定される中で 、え、上限価格が存在するとサイ金の停 効果が制限されるといったような、ま、 事態も想定されるということかなという風 に思っているところでございます。で、

に思っているところでございます。で、 他方4方でその現行制度上フィット少々の 受給引迫時に限って氷電気事業者が非 フィット消々市場の上限価格以上で調達し

たフィット証書を、え、高度化義務履行の 代替手段として活用可能としている制度が ございまして、で、今後フィット少々の 受給バランスを逆転するとこうした代々 手段としてのフィット少書の調達も困難と

なるというリスクがあるということは、 あの、我々としても把握をしているところ でございまして、で、フィット少々市場の 市場価格はこうした大体手段の活用コスト にも関係しうるという風なことにも問題

意識思っております。ま、そこでその

意識思っております。ま、そこでその フィット少々市場の上限価格は今申し上げ た大体手段のあり方についても検を行った 上で第3フェーズ中にこれを撤廃していく ということとしたどうかということをご

提案したいなという風に思っております。

で、19ページですけれども今度はあの フィット少書市場の上化加減価格という ことでございます。え、今回のそのご議論

ことでございます。え、今回のそのご議論 においてフィット少々市場の加減価格は昨 の物価上昇を含まれた補正が必要であると いうようなご議論、え、ご意見を前回 いただいたかと思います。で、この点足元

いただいたかと思います。で、この点足元 の物価上昇については、え、ヒフィット 少々指市場の創設時点から直近における 国内企業物価指数っていうのは大体、ま、 1.2倍ぐらいになってるということで

ございます。で、このトレンドが今後も

ございます。で、このトレンドが今後も 継続すると、第3フェーズの最終年度で ある2028年度にはフィット少々市場 創設時点の1.4倍程度となることが想定 されるのかなという風に思って、で、基本

的な方法性で示した通り事業者の預見性を 確保しつつ非電源の維持確保に指する水準 とすることがこの価格の水準を考える時は 重要なのかなという風に思っておりまして 、ま、この上述の物価水準のトレンド、

これを踏まえまして2028年度の、え、 ヒフィット少々市場の加減価格については 現行の0.6円/KWというのを約1.4 倍して0.8円/KWとすることとした

どうかということを考えております。で、

どうかということを考えております。で、 またETSによる火力発電の効率化や燃料 転換のインセンティブと比較石電源の維持 拡大インセンティブの標も考慮するべきと いう趣旨のご意見も頂いたところでござい

まして、これも少し我々も考えてみたん ですけれども、今のETSの制度の加減 価格、ま、制度開始時点のもので、え、 それをそのKWはベースでいくらかという

ことを換算すると大体0.72円という ことなので、先ほど申し上げたその 0.8円/KWという水準になればですね 、え、そうしたバランスというご懸念にも お答えできるのかなという風に考えてる

ところでございます。え、なおですね、

ところでございます。え、なおですね、 この加減価格の見直しのスケジュールに ついては、あの、ま、これも前回までの 議論の中にも出てきましたけれども、経過 措置料金の議論の状況も非常に重要な要素

だというようなご意見もございましたので 、こうした議論の状況を見つつ今後その スケジュールについては、ま、具体的な 詳細をですね、検討するということにして はどうかという風に考えております。で、

はどうかという風に考えております。で、 上限価格については一方でこれはその義務 負担のですね、上限となっているという ことから、あの、ま、その水準をですね、

維持すると、ま、あの、現行の水準を維持 すると、第3フェーズ機関中は現行の水準 を維持するということにしたいという風に 考えております。で、えっと、おめ取り

考えております。で、えっと、おめ取り いただきましてですね、合わせてちょっと 講議論いただきたいのが24ページで ございます。え、2027年度、2028

ございます。え、2027年度、2028 年度に上加減価格を見直すということを、 ま、ご提案をしているわけですけれども、 これまでフィット少々を調達していた需要 化が非フィット証々の直接取引に移行する

などフィット証書とヒピット証書の需要に 、ま、変化が生じることが見込まれると いうことでございます。で、第3フェーズ

いうことでございます。で、第3フェーズ の中間目標地の算定ではヒット証書の外部 教室可能の算定処減の成置化を行って、 ヒフィット少書の直接取引の補助などの 見直しも実施をしてきているところでは

ございます。え、常減価格の見直しによる

ございます。え、常減価格の見直しによる ヒフィット証書の需要の変動が外部教出化 量に与える影響っていうのは、ま、あの、 さっきもった成置化が行ってますけれども 、一方であの状況が変わることによって

非常に難しくなることも考えられるという 風に思っておりまして、ま、ここがですね 、またその受給バランスがあの1.0 大きくしてまるようなことが起こると、 あの、非フィット少々市場が上限価格に 張り付くみたいなこと。え、さらには

張り付くみたいなこと。え、さらには フィット証子の不足による大体調達量の 増加で良き性の形で氷電気事業者に強激な 負担の増加がもたらされるという恐れも あるという風に思っておりますので、ま、

氷電気事業者の負担水準の変動を最初に 抑えるという観点から上加減価格の見直し を行う場合には、え、第3フェーズにおい ては2027年度以降の中間目標値の受給 バランスを供給側にいて程て程度持たせる

ような水準、例えば、あ、2024年度の 水準である1.10といったような形に ですね、見直していくということが考え られるんじゃないかという風に思っており まして、ま、こういったこともあ あの、重要な要素かなという風に考えてるところでございます。え、私からは以上です。

あの、重要な要素かなという風に考えてるところでございます。え、私からは以上です。

はい、ありがとうございました。えっと、非取引機に関してということで、えっと、それぞれ

2 つのについてのあの見直し案、上課加減科学の見直し案について含めてあの提示たいたところです。

あの、委員オブの方から是非、あの、ご 意見等いただければと思いますので、あの 、チャット欄にてお知らせいただければと 思いますが、いかがでしょうか はい。それでは同意をお願いします。

はい。それでは同意をお願いします。

あ、ご説明いただきましてありがとう ございます。私の方からは、え、見直しの

ございます。私の方からは、え、見直しの スケジュールのところについて少し コメントさせていただければと思います。

と、見直しのスケジュールについて経過 措置料金の議論の状況を見ながら検討され ていくということですけれども、その 見直すタイミングによっては、え、事業者

の方が重要との契約に反映することができ ない、価格添加ができないという可能性が あるかと考えております。

そのためこれからあのスキュルの検討 をされていくにあたってはですね、え、どのように 2028 年度に向けて、え、価格を見直していくのかということだけではなくて、見直すタイミング、見直すということ、公表するタイミングについても、え、配慮が必要と考えております。え、以上になります。ありがとうございます。

年度に向けて、え、価格を見直していくのかということだけではなくて、見直すタイミング、見直すということ、公表するタイミングについても、え、配慮が必要と考えております。え、以上になります。ありがとうございます。

はい、ありがとうございました。

中屋をあります。

はい。中

ま今回ですね19 スライドで示されました非日少々の、え、開の方行について、ま、それの趣旨ですか、え、あの一定の見直しを行う必要性があるっていうことは理解いたします。え、それから電気

スライドで示されました非日少々の、え、開の方行について、ま、それの趣旨ですか、え、あの一定の見直しを行う必要性があるっていうことは理解いたします。え、それから電気 事業 者の負担に配慮しながら、え、段階的に見直していくという整理だきまして、ま、その方法についても論はございません。

ま、一方で電気事業者にとって、えっと、 非ヒット少々は高度化の義務の利行に直結 するものでありまして、加減価格の 引き上げる、引き上げによる影響が決して 小さいものとは言えないので、ま、

引き続き十分に注意する必要があるという 風に考えています。ま、前回の発言と

風に考えています。ま、前回の発言と 繰り返しになりますけれども、え、行動化 義務に伴うコストの負担に関して、ま、 本来的には経過措置料金への非当的な、え 、価格転換の出品が整っているということ

が望ましいという風に考えます。

ま、制度全体として整合性、それから実行性を確保する観点から、え、早期に実現できるようお引き続きの検討したいと思います。発言以上です。

はい、ありがとうございました。えっと、続いてサイトオブザーバーお願いします。

はい。え、ネット斎藤です。ご説明いただきましてありがとうございます。え、浄化減価格の見直しとそれに伴う影響緩和策の

2 点、え、についてコメントさせていただきます。

え、まず上化減価価格の見直しについてで ありますけれども、ま、これまでも、え、 意見述べさせていただいてまいりました けれども、最低価格の引き上げというのは 、ま、最終的には重要カフターの増加に

つがるものでありまして、ま、これまで、 え、他の委員の方々からも同様の意見が、 え、出されていたものと認識しております 。で、今回、えっと、16スライ止め、え

。で、今回、えっと、16スライ止め、え 、の基本的な方向性というものの中で、ま 、丸3として、ま、これは需業家や氷電気 従業者に対してということであるかと思い

ますが、ま、事業環境の変換に対する配慮 がなされているかという記載がございます けれども、ま、今回、え、フィット少々、 フィット少々、最低価格それぞれ、ま、 0.6円、え、あるいは0.8円に

引き上げるということについては、ま、 需要化が、ま、負担を許容しうる水準なの かどうかという点についても、え、非常に 重要な点ではないかという風に考えており

ます。ま、電源の脱つ単素化の重要性と

ます。ま、電源の脱つ単素化の重要性と いう部分のについての理解というのはして いるところではありますけれども、ま、 そのコスト負担については、ま、14への

説明あるいは理解を得るということが必要 になってまいりますので、ま、可能であれ ばその辺りについてご見解、え、お聞か せいいただければと思います。え、次に

せいいただければと思います。え、次に 見直しに伴う影響緩和策についてであり ますけれども、供給側に一定程度余裕を 持たせる受給バランスに変更する方向性に

賛同いたします。ま、受給両面の要因から

賛同いたします。ま、受給両面の要因から この受給バランスを想定するというのは 非常に難しい部分があると思いますので、 ま、受給バランスがタイトに設定されます

と、今回ご説明いただいた第3回 オークションのように、ま、市場価格が 上限に張り付く傾向が強くなるものと懸念 をしております。

ま、そういう意味で、え、時給バランス緩和の方向性についてはこの浄化加減価格の見直しとは、ま、切り離す形でもいいのかなと思っておりまして、ま、早ければ、ま、来年度からの導入も含めて可能な限り早期の、え、導入をご検討いただければという風に思っております。以上でございます。

はい。えっと、続きまして、えっと、続きまして、えっと、高橋オブザーお願いします。

はい。レクションの高橋です。2

点コメントいたします。

え、浄化権価格の引き上げについてはです ね、あの、ま、社会情勢と踏まえて、あの 、理解をしております。一方でですね、

、理解をしております。一方でですね、 あの、特に非フィットの方の加減価格に ついてはその少々の収入がですね、その 非石電源の維持拡大に、ま、どのように 起与しているのか、ま、どの程度の金額が

本当に必要なのかといったところについて ですね、ま、可能な範囲でお示して いただいた上で議論させていただきたいと いうことと、ま、先ほどその需要化のあの 許容がど、どの程度なのかというお話も

あったかと思うんですけれども、加えて、 ま、経過措置料金への範囲についてですね 、重要な論点だと思っておりますので、 引き続きご検討の方よろしくお願いいたし します。次にあの見直しスケジュールに

します。次にあの見直しスケジュールに ついてですが、え、適切な料金範囲の観点 ではですね、十分な予告期間が必要だと いう風に考えております。ま、具体的に

いう風に考えております。ま、具体的に 申し上げますと、法人顧客のほとんどは 年間契約で年度まいでいる契約なども ございますので、え、契約に要するその

スイッチングの時間だとかですね、需要化 の皆様の検討期間も考慮すると2027 年度以降の価格についてはですね、あの、 早期にあの、お示しいただければと思って

ございます。また、あの、え、前回も

ございます。また、あの、え、前回も 申し上げましたが、あの、今そのフィット 太陽光のPPAの話などもありまして、え 、28年度以降もですね、あの、どこかの

タイミングで議論や見通しなどですね、 あの、お示しいただければと思ってござい ます。あと英語緩和のところにつきまして

ます。あと英語緩和のところにつきまして は色論ございません。以上です。はい、

は色論ございません。以上です。はい、

ありがとうございました。えっと、続いて

、 えっと、渡辺オブザーをお願いします。

はい、またでございます。え、ご

ありがとうございます。えっと、お示し

いただいた内容に関しまして、まず、あの 、2026年度の各市上における化を現行 水準に、ま、据置おくという風にして いただいた点に関しましては、ま、氷電気

事業者、ま、及びあの、需要家のお客、え 、方々への事業環境への急激の影響を開始 するという観点から、あの、賛同させて いただきます。また、あの、同様に

いただきます。また、あの、同様に 2027年度にフィット証書の加減価格を 、ま、非フィット証書の加減価格に揃える といった点についても、あの、賛同いたし

ます。一ポでヒフィット少々の加減価格の

ます。一ポでヒフィット少々の加減価格の 引き上げに関しましては経過措料金への 機動的な添加を、ま、整理いただいた後に

実施していただくなど、ま、氷電気事業者 の負担ですとか事業運営ま、いったところ に、え、影響がございますので十分配慮し た形での検討をお願いしたいという風に

考えてございます。えっと、さらにあの

考えてございます。えっと、さらにあの 今後の制度検討に向けた論点として 申し上げさせていただきますと、現在は あのフィット少々市場とフィット少々市場

の、ま、2種類の市場が平存しておりまし て、比較的価値という1つのものがですね 、一物2科とのようなような状況がござい ます。ま、こういった状況、あの、制度

ます。ま、こういった状況、あの、制度 設計としても望ましいとは言いがいのでは ないかという風に考えておりまして、ま、 こういったことの解消のためにもですね、

え、高度化義務達成のためのヒットの市場 については、え、なるべく早いタイミング でGXTS等の制度に、ま、統合していく ということをご検討いただき、フィット

少書の市場に関しましては、非石価値の 取引をするための市場として残存させ、ま 、1つの市場で取引をしていくというよう な仕組みとすることも1か と考えておりますので、え、中直的な視点からご検討ただければと考えております。以上でございます。

と考えておりますので、え、中直的な視点からご検討ただければと考えております。以上でございます。

はい、ありがとうございました。

えっと、続いて高木オブジボ。

はい、あの、関西電力の高木です。よろしくお願いします。あの、あの、本日、あの、おしたいたあの、論点についてですね、あの、発言します。

あの、まず、あの、フィットの少々の市場 の加減価格についてですね、あの、GX ETSにおけるあの、インセンティブとの バランスとかですね、あの、物価上昇の

状況を踏まえて2028年度までに 0.8円あの、KWとする方向性に関して は、あの、賛同いたします。えっと、それ

は、あの、賛同いたします。えっと、それ と次にですね、2027年度のあの加減 価格につきましては、ま、今後、ま、検討 という話でございますけども、ま、第3

フェーズの、ま、方針である、ま、非下 電源の維持、それと拡大を、あの、着実に あの促していくためにはですね、あの、 小売事業者の負担も考慮した上で、ま、

一定程度引き上げていくことが望ましいと 考えております。あの、今後発電事業者、

考えております。あの、今後発電事業者、 それと交流事業者双方の、ま、可能性の 確保の観点からもですね、え、事業者の 2027年度のあの事業計画

策定スケジュールを踏まえながらですね、 あの地帯なくですね、あのごを進めて いただければという風に思います。あの

いただければという風に思います。あの よろしくお願いいたします。私から以上で

よろしくお願いいたします。私から以上で ございます。はい。ありがとうございまし

ございます。はい。ありがとうございまし

た。続いて小林オブザーバー

はエメ小林でございます。私の方からは

上限科学、え、フィット少々資料の上限 科学の鉄板について、え、コメントをさせ ていただきます。あの、フィット証々の

ていただきます。あの、フィット証々の 上限科学が非石電源の維持拡大にする、ま 、例えばコーポレートPPA等のですね、

え、中長期的なその非取引においてですね 、影響があるということは、あ、ご記載の 通りだという風に思っておりますけれども 、一方で今回、え、このような形で撤廃と

いうことを検討検討というのは進めていき ますとですね、大体手段ですとか、ま、 非石価値と同様の価値をもたらすような その大体指標ですかね。え、そういった

その大体指標ですかね。え、そういった ものがない中で撤廃をいたしますと、お、 やはり非石価値の価格、え、このフィット 市場のですね、受給バランスによっては

ですね、過に価格がですね、え、動いて しまうというような懸念もあろうと思い ます。またこういったことが、あ、フィ、

ます。またこういったことが、あ、フィ、 非、非フィット資料への影響ということも あろうと思いますので、ま、そういった 意味からも代体手段や代表を含めてですね

、え、一緒に、え、同時にですね、検討 いただければという風に思っております。

以上でございます。

はい。えっと、続きましてまた吉

はいとご説明をいただきありがとうございます。と提案いただいた事務局案に大賛同したいという風に考えておりますが

2 点コメントさせていただきたいと思います。

1 点目はフィット少々の浄化減科学見直しのスケジュールについてとなります。

と、経過措置料金への価格転換のあり方に ついて、あの、この浄化券の直し議論に 列合しないスケジュール間で検討いただき たいという風に過去にコメントさせて

いただきましたが、あの、経過措置治療権 の反映議論の進捗に応じて浄化原価科学の 見直し時期が後ろですることは決して 望ましくないという風に考えております。

ま、できる限り早期にですね、双方の検討 を進めるという形でご検討いただければと 思ってございます。2点目は見直しに伴う

思ってございます。2点目は見直しに伴う 影響緩和策についてです。資料の24

影響緩和策についてです。資料の24 ページ目に浄化券価格見直しを行う場合 27年度以降の受給バランスを一旦緩める

という案を提起していただいているかと 思います。このどの程度の誘導が適切かに

思います。このどの程度の誘導が適切かに ついてはなかなかに行き合いが難しいと 思っておりますので今後 少しシュミュレーション等々を踏まえ て慎重な検討をしていただければと考える

次第です。以上です。はい。

次第です。以上です。はい。

ありがとうございます。えっと、以上で、あの、お手が上がってるイオブザー版の方からご発言いただいたと思ってますが、よろしくございますか?

はい。えっと、様々コメントはいだいましたが、あの、もし事務局からあの、コメントとありましたらでしょうか?

はい。え、まず、えっと、サイトだと思い

ますけれども、あの、 ま、今回のその引き上げ自体がその、ま、 需要化の負担増加につながる側面があるの で、え、そこについて、ま、どういう風に

考えるのか、ま、どういう風に理解をすれ ばいいのかといったようなご質問があった かと思います。ま、これ考え方に関わる

かと思います。ま、これ考え方に関わる ところなんで、まずちょっとその部分 からいきたいと思いますけれども、あの、 ま、ここはそのまず今回のそのご提案の中 でですね、いくつかこのまさに法律事業者

の方々の負担が増えないようにみたいな 言い方で語ってますけれども、えっと、1 つはそのフィット象庁自体でその、まあ、 なんていうか価格上がることはフィット

付加金の提減につがるということが、ま、 あるということと、あと先ほどのその、え 、ま、当面やっぱりその市場の状況が 分からない中で、え、加減額だけは

引き上げるっていうのは影響が大きすぎる ので受給バランスの見直しをするっていう ことと合わせてあの措置を講じることに よってま今回のその対応のですね、ま、 影響っていうのを、ま、一定程度緩和する

ことができる、え、のかなという風にまず 思ってございます。で、え、若干ちょっと

思ってございます。で、え、若干ちょっと 今技術的なところから申し上げました けれども、ま、そうしたことも工夫をし てるということです。で、加えて、ま、

てるということです。で、加えて、ま、 趣旨ということで言うと、ま、この議論 始まった時にも申し上げた、あ、てか、ま 、始まった時に申し上げたと思うんです けども、やはり足元そのフィット少々の

受給の状況見てますと、え、0.4円で ですね、それが変えるっていう状況のまま であると、あの、ま、ある時その受給 バランスが逆転した時にそもそも本来日本

における非石電源が増えていれば生じ なかったような問題が、ある種皆さんが手 に入りやすいヒット少書が先に売れる みたいな条件を行っていく中でですね。

この 、あの、この制度だけで別に対応するわけ じゃないんですけども、少しでもこの、え 、非石電源をこう維持拡大していくという 方向に少しこう制度切り替えないとある

時点でその突然受給バランスが逆転する みたいなことはもう起こってしまうんじゃ ないかと。ま、そんなような議論を前回

ないかと。ま、そんなような議論を前回 全々回復させていただいたと思いますけど も、そういったことをですね、あの、 中長期的な状況を見据えて、え、ま、回避 しながら、あの、必要な需要に答えていく

ためには、ま、あの、対応としては必要な 取り組みなんじゃないかという風に、ま、 思って今回の議論を始めさせていただいた ところでございます。で、その上で

ところでございます。で、その上で ちょっと順番前後しましたけど、先ほど 申し上げたような、あの、工夫もしながら ですね、影響というのを極力生じないよう な形にできないかということで、ま、議論

もさせていただいてると、ま、そういう 状況でございます。で、あと、あの、今後

状況でございます。で、あと、あの、今後 のその議論の進め方について、その スケジュールのところでいくつか、あの、 ご意見いただきました。あの、1つはその

ご意見いただきました。あの、1つはその 実務にですね、ちゃんとこう、え、うまく 回るような形で、え、その引き上げのです ね、あの、価格の見直しのその議論を進め

ていきたいと、これ、あの、ご意見も 踏まえてしっかり対応していきたいという 風に思います。で、えっと、経過措置料金

風に思います。で、えっと、経過措置料金 の特にヒット証の方ですけども、経過措置 料金との関係というのは、あの、以前から これは、あの、議論になっていたところで

ございまして、こちらの議論が少しその 見えてこないと何とも言えないところが あるんですけれども、この経過措置、え、 今回のその常減価格の見直しについては、 あの、先ほどその委員の方からもですね、

あの、ま、あまり先のせずに早くやるべき だというご意見もあれば、あの、この経過 措置料金のその議論をしっかり見極め なければいけないといったようなご意見も 両あったかなという風に思いますので、ま

、あの、経過措置料金の議論、あの、資料 の書かせていただ、ま、見ながら、あの、 ま、こちらのその上化価格のスケジュール を検討していくということにいるのかなと いう風に思ってまして、ま、あの、両方の

バランスを取りながら今後しっかり検討し ていきたいという風に思ってございます。

で、えっと、ま、その他にもですね、色々 ご指摘いただいた点あったかと思います けれども、あの、ま、今後、あの、政策の 検討にああって参考にできることも色々ご

意見いただかなと思いますので、え、個々 のご意見については、あの、一度しっかり 我々のしたいという風に思ってございます 。私は以上です。はい、ありがとうござい

。私は以上です。はい、ありがとうござい

ました。えっと、企画取引ということで、

あの、ご議論、あの、させていただきまし た。ま、あの、今回、あの、フィット少々

た。ま、あの、今回、あの、フィット少々 あるフィットにおける、ま、条件案科学に ついてご議論させていただきましたが、ま

、現行の科学水準が、ま、あの、脱素、 民主産の脱算投資を妨げるようなことに なっては、あの、いけないのではないかと

いう問題意識も、あの、持ちながら、あの 、私も伺ってたところです。あの、国際的

、私も伺ってたところです。あの、国際的 な投稿もあるとは思いますが、ま、あの、 えっと、そうした点も配慮しながら、あの 、あの、十分、あの、あの、配慮した案を

ご提示いただいたと思いますが、あの、 さらに、あの、検討の方、あの、して いただければという風に、あの、思います 。

えっと、それではですね、あの、以上で、あの、本日議事終了となりますが、あの、全体に通じて、あの、ご意見、あの、委員からご意見等、あるいは、あの、気づきの点ありましたらけますでしょうか?

よろしくございますか?はい。えっと、それではですね、あの、長時間、あの、熱心にご議論いただきましてありがとうございました。

あの、本日の議論ここまでとさせていただきまして、第 102 回のあの解剖を終了とさせていただきます。あの、本日も活発の交換ありがとうございました。

回のあの解剖を終了とさせていただきます。あの、本日も活発の交換ありがとうございました。

ございました。

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