ACE Studio 2.1 DTMerを支える音楽制作チームを作るAI誕生
By ケイの音楽生活 | Studio OneとDTM
Summary
Topics Covered
- DTMは1人作業からAIチーム制作へ
- 演奏のニュアンスは専門家に任せる時代
- AIボーカルは監督して仕上げる
- サンプル素材を探すな、自分の曲専用を作れ
- AIツールに必須の試聴ボタンがない問題
Full Transcript
[音楽] 皆さん、こんにちは。元ビジネスパーソン
皆さん、こんにちは。元ビジネスパーソン 、今は作品許可DTM講師の経です。この
、今は作品許可DTM講師の経です。この チャンネルでは音楽制作を構造から考え ながら賢く楽しく続けるためのヒントを 発信しています。今日はエースSTOさん
発信しています。今日はエースSTOさん からご依頼をいただいてマイナー アップデートされたASTO2.1.2を ご紹介したいと思います。今回使ってみて
ご紹介したいと思います。今回使ってみて 感じたのはこのエーススタジオが提案し てるのは新しいDTMのやり方。まさに
てるのは新しいDTMのやり方。まさに AI×TAWそのものだということです。
DTMは長い間全部1人でやる世界でした 。作曲もする、返曲もする。楽器も
。作曲もする、返曲もする。楽器も
打ち込む、歌も歌う、ミックスもする。
プロの世界なら何人もの プロフェッショナルが共同で作業している ことを全部1人[音楽]でやっていた。だ
ことを全部1人[音楽]でやっていた。だ から覚えることもやるべきことも無限に ある。それがDTMという世界でした。で
ある。それがDTMという世界でした。で
もこのエーススタジオを使っていて感じた のはそういう制作環境が変わり始めている ということです。ペーススタジオはあなた
ということです。ペーススタジオはあなた の代わりに音楽を作るAIではありません 。あなたが制作の主体であることを尊重し
。あなたが制作の主体であることを尊重し たまま、時にはあなたの楽器演奏者として ボーカリストとしてスタジオ ミュージシャンとしてあなたの作業負担を
軽減し、より素早く思い描く楽曲の完成に 導いてくれるAI。作曲や返曲という制作
導いてくれるAI。作曲や返曲という制作 の中心はこれまで通りあなた自身。今日は
の中心はこれまで通りあなた自身。今日は そんな視点でエスタジオ2.1.2をご 紹介したいと思います。それでは早速行っ
紹介したいと思います。それでは早速行っ てみましょう。
大将AI楽器。あなたの演奏化。まずは
AI楽器です。この機能を一言で言うと、
AIがあなたの演奏化になってくれる機能 です。ここクリックすると、え、いろんな
です。ここクリックすると、え、いろんな 還元楽器がたくさん入ってるのが分かり ます。従来のDTMでは例えばこんな感じ
ます。従来のDTMでは例えばこんな感じ でストリングのフレーズを打ち込んでも それだけではリアルな演奏になりません でした。これ僕の曲のストリングの
でした。これ僕の曲のストリングの 打ち込みなんですけども、こんな感じで エクスプレッションを常に調整して強弱を 調整しながらこのサウンドバリエーション を使っていろんな双方をこうやって細かく
触れずに対して指定してあげないとリアル なストリングの演奏にはならなかったん ですよね。これってつまり作曲化や返曲化
ですよね。これってつまり作曲化や返曲化 であるだけでなく自分が演奏化にもなら なければいけなかったってことなんですよ ね。で、そういうことしないでべた打ちだ
ね。で、そういうことしないでべた打ちだ とこういう感じになっちゃいます。
[音楽] じゃあこれをエーススタジオに演奏させて みましょう。エースブルッジをここに
みましょう。エースブルッジをここに 立ち上げてでエーススタジオと連動させ ます。その上でここクリックして楽器を
ます。その上でここクリックして楽器を 選びます。えっと今回バイオリにしてみ
選びます。えっと今回バイオリにしてみ ましょう。じゃ、バイオリに選択して
ましょう。じゃ、バイオリに選択して えっとこのさっきの同じフレーズをこっち にコピーします。この状態で1回S
にコピーします。この状態で1回S スタジオにこれ聞かせます。
[音楽] [音楽] はい。ベタ打ちしただけですよね。
はい。ベタ打ちしただけですよね。
ベタ打ちしただけのミディがどういう演奏 なのかちょっと聞いててください。
[音楽] はい。素晴らしくないですか?ちゃんと
はい。素晴らしくないですか?ちゃんと
これエーススタジオの画面の方にも 取り込まれていて、これ細かくエース スタジオ側でも編集することができますし 、例えばここで最後のこのところに
ビブラートをこんな感じでかけたいよ、 範囲を指定するとこの範囲だけ綺麗に ビブラートかけたりしてくれます。当然
ビブラートかけたりしてくれます。当然 このミディの打ち込み方でこういうところ でちょっとスタッカート気味にしたりとか ね、そういう風にするとそのニュアンスを 組んでそういう演奏をちゃんとやって
くれるというわけです。僕は返曲の仕事も
くれるというわけです。僕は返曲の仕事も していますが、実際のレコーディングでは もちろん自分でバイオリンを引くわけでは ありません。え、譜面を変えて演奏者に
ありません。え、譜面を変えて演奏者に 渡す。演奏者はその譜を見ながら自分の
渡す。演奏者はその譜を見ながら自分の 技術で強弱やニュアンスをつけて演奏して くれます。エーススタジオのAI楽器を
くれます。エーススタジオのAI楽器を 使っていて1番近いと感じたのはこの感覚 でした。演奏のニュアンスを細かく
でした。演奏のニュアンスを細かく 打ち込むのではなく、専門家に演奏して もらう。これが従来のDTMとの1番
もらう。これが従来のDTMとの1番 大きな違いだと思います。さらに言えば
大きな違いだと思います。さらに言えば これ、あの、僕が使ってる東京 スコアリングストリングのバージョン2な んですけども、リアルなストリング音源の
専用音源ってこんな感じでかなり効果なん ですよね。ま、これらを1つずつ買い揃え
ですよね。ま、これらを1つずつ買い揃え ていかなくても主要な還元楽器は全部この 中に揃っている。これがエーススタジオの
中に揃っている。これがエーススタジオの 大きな魅力ですよね。ではこのセクション
大きな魅力ですよね。ではこのセクション の最後に今回バージョン2.1.2で 新しく追加されたストリングセクションを 聞いていただきましょう。第1倍リンが
聞いていただきましょう。第1倍リンが 12人、え、第2倍リンが10人、そして ビオラが8人の、え、チェロが6人という
編成の、ま、ストリングセクションになっ てます。こんな音になります。
てます。こんな音になります。
[音楽] [音楽] [音楽] はい。いかがでしょう?もちろん100%
はい。いかがでしょう?もちろん100%
さと同じクオリティではないですけども、 でも従来だったらこれ場合によってはです ね、何時間もかけて アーティキュキュレーション、え、入力し たりエクスプレーション書いたりとか、え
、そういう演奏表現まで、え、DTMが 自分たちでしていたってことを考えると この制作スタイルはかなり大きな変化だと 思います。AI楽器はフレーズを考えて
思います。AI楽器はフレーズを考えて くれるAIではなく、あなたのフレーズを 生演奏のように演奏してくれるAI。ここ
生演奏のように演奏してくれるAI。ここ がこの機能の1番面白いところです。
[音楽] 第2章AIボーカル。あなたの
第2章AIボーカル。あなたの ボーカリスト。続いてAIボーカルです。
ボーカリスト。続いてAIボーカルです。
こちらも考え方同じです。メロディは自分
で作る。歌詞も自分で書く。でも歌うのは
AI。つまりあなたのボーカリストが待機
してるような感覚です。で、これエース
スタジオの方開いていただいて、ボーカル 申請ってとこをクリックしていただくと、 えっと、非常にたくさんの、えっと、 ボーカルのキャラクターがここに登録され てるということが分かると思います。ただ
てるということが分かると思います。ただ これ日本語を歌える人ってのは限られてん ですよね。なんでこの検索のところで言語
ですよね。なんでこの検索のところで言語 、日本語っていう風に検索してかけて いただくと、えっと、日本語が歌える キャラクターは、え、15人かな?15人
キャラクターは、え、15人かな?15人 いるっていうことが分かります。そして今
いるっていうことが分かります。そして今 これV2βタ版ということで公開されてる あのプレビューモデルなんでちょっと不 安定さがあるそうなんですよ。表現力が
安定さがあるそうなんですよ。表現力が 豊かだそうなんですが不安定ということで 実はこのV1、え、従来型のバージョン1 の方にも日本語が歌えるキャラクターって
いうのは、えっと、これ何人いるのかな?
123412人いるのかな?ということで
たくさんのキャラクターがいるので、こう いうものを使って歌ってもらうということ が可能なわけです。で、今フェンダー
が可能なわけです。で、今フェンダー スタジオの方に戻ってきましたけども、 じゃあここにエースブリッジchを 立ち上げてで、コネクトtoSTジオで、 ここクリックしていただいて、さっきの、
えっと、キャラクター例えばこの子に歌っ てもらおうということで、これを設定し ます。その上で例えばここら辺から、えっ
ます。その上で例えばここら辺から、えっ と、2小説ぐらいですかね。これで、えっ
と、2小説ぐらいですかね。これで、えっ と、フレーズを入力していくと、えっと、 トレミファソラシド にしましょうか。はい。
にしましょうか。はい。
いう感じで、で、これを一旦、え、再生してエースタジオに聞かせるんですね。はい。これでエースタジオの方でボーカルにでき上がったはずです。もう
1回鳴らしてみましょう。
ララララララ。[歌声]
はい。で、え、歌詞が入ってないんで、
これでエーススタジオの方に移動すると ですね、さっきのスタジオガで入で入力し たものがここにありますんで、これ ダブルクリックしていただくと歌詞がもう ラララで入ってますから、これをドレミ
ファソーラシード という風にしていただくとはい。え、これ
という風にしていただくとはい。え、これ でフェンダーチャージの方に戻ってくると こうなります。ミファソ
こうなります。ミファソ はい。簡単ですよね。で、実際の
はい。簡単ですよね。で、実際の
レコーディングではディレクターが ボーカリストにここもっと優しくとか、 ここ息多めにとか、ここファルセットでと か、え、ここもっと力強くみたいなそんな 指示出しますよね。で、エーススタジオで
指示出しますよね。で、エーススタジオで は、えっと、それをこの、ここのところで 、え、設定することができます。えっと、
、え、設定することができます。えっと、 呼吸音っていうの入れると、あの、自動的 にその最初のとこにこうブレスを足して くれるんですよね。その他にも、えっと、
くれるんですよね。その他にも、えっと、 パワーとか柔らかさとかブレスボイス、 チェストボイスみたいな打方の パラメーターがあって、例えばパワーを この後半からパワーをこうやって上げてて
欲しいみたいなことでこうやってペンで 書くことができるんですよね。で、その他
書くことができるんですよね。で、その他 にもノートを切ったりとか鉛筆でピッチ ちょっとこうしゃくるような感じにして 欲しいっていうようなことを指定したり、
あるいはえっとビブラートをこのノートに 指定するってことでビブラートのその ビブラートの細かさとかビブラートの上下 の幅ですね。この幅を調整したりとかそう
の幅ですね。この幅を調整したりとかそう いう細かい指定もできるわけです。AIだ
いう細かい指定もできるわけです。AIだ から全部お任せではなくて人間の ボーカリストはあなたがディレクション する感覚で歌を仕上げるってことができる わけです。で、ちょっと面白いのが聖唱
わけです。で、ちょっと面白いのが聖唱 モードってのがありまして、これクリック するとここにキャラクターをこう新しく 足していけるんですよね。こう足していく
足していけるんですよね。こう足していく ことでこの1つのフレーズを何人もの キャラクターで同時に打たわせることが できると。まるで何人ものボーカリストを
できると。まるで何人ものボーカリストを 集めてレコーディングしたような厚みの あるコーラスを作ることができます。これ
あるコーラスを作ることができます。これ も面白い機能だと思います。ま、正直に
も面白い機能だと思います。ま、正直に 言うと過称ソフト単体で比較した場合、 新シサイザーVの方が優れてる部分も多い と思っています。レスポンスの速さとか
と思っています。レスポンスの速さとか 細かな編集性、何よりこのキャラクターに 歌ってもらえたい。このキャラクターが
歌ってもらえたい。このキャラクターが 歌ってるなら聞きたい。そういう
歌ってるなら聞きたい。そういう キャラクターの文脈は新サイザVならでは の魅力です。一方、Sスタジオは最初から
の魅力です。一方、Sスタジオは最初から 複数の歌声を利用でき、操作もシンプル です。作家として仮を作ったり制作を前に
です。作家として仮を作ったり制作を前に 進めたりするという意味ではとても使い やすいと感じました。[音楽]
やすいと感じました。[音楽] 第3章レイヤーを追加。あなたのスタジオ
第3章レイヤーを追加。あなたのスタジオ ミュージシャン。最後にレイヤーを追加
ミュージシャン。最後にレイヤーを追加 です。AI楽器とは少し役割が違います。
です。AI楽器とは少し役割が違います。
AI楽器は自分が考えたフレーズを演奏し てくれる機能でした。でもレイヤーを追加
てくれる機能でした。でもレイヤーを追加 はフレーズそのものを提案してくれる機能 です。使い方シンプルです。
です。使い方シンプルです。
自分が作ってる曲をツに一旦落としてエースタジオに取り込みます。その上で例えばこういう部分いいことばかりじゃないから泣いてばかりな。
[音楽] [歌声] [歌声] 今のように泣いからの後泣いてばかりっていう風に歌が始まる間のこのスペースになんかちょっと埋めたいみたいなことってありますよね。
そういう時にこの場所になんか埋めて くださいっていうことで提案してもらう ことができるんです。で、例えば、えっと
ことができるんです。で、例えば、えっと 、ジャズのようなサウンドで、えっと、R &Bスタイでオブリーガードを生成して くださいと。で、こういうの打ち込むこと
くださいと。で、こういうの打ち込むこと が苦手だっていう方は、ま、チャAT GPTとかジェミとかそういうのを使っ たらいいのかなという風に思います。
じゃあちょっと生成してもらいましょう。
はい、できました。えっと、僕の体感では
1分かかってないと思います。どんなもの
を作ってくれたかちょっと聞いてみ ましょう。
なるほど。で、これをボーカルの合の手として作ってくれたわけですね。い
[音楽] ことばかりじゃないから。[歌声]
ことばかりじゃないから。[歌声] はい。こんな感じですね。
はい。こんな感じですね。
このレイアウト通貨機能はここの辺りに なんか足してっていう時にこうやって プロンプトで、え、例えばギターなのか ピアノなのかストリングなのかどんな演奏
して欲しいのかってことを文書で入力する とそれっぽいものを生成してくれるという 機能です。これレコーディングスタジオで
機能です。これレコーディングスタジオで ミュージシャンにここをもっと爽やかにと かアルペジっぽくとかR&Pっぽい雰囲気 でとお願いする感覚に近いですね。あと
でとお願いする感覚に近いですね。あと 使っていて少しあのスプライスに近い感覚 もありますね。ただ正直に言いますが、僕
もありますね。ただ正直に言いますが、僕 がこれ使ってみた限りこのレイヤー追加 万能ではないです。ベースとかピアノ
万能ではないです。ベースとかピアノ アコスティックギターみたいにコード進行 とか、え、コードのルートみたいな楽曲の 土台になるパートを丸ごと任せ
るっていうのにはまだ少し力不足だと感じ ました。曲の角になる部分はやっぱり自分
ました。曲の角になる部分はやっぱり自分 でDAWで作りつつちょっと隙間埋めたり 華やかにするような、え、フレーズをAI に生成してもらう。そういう形で役割分担
に生成してもらう。そういう形で役割分担 した方が完成度は高くなると思います。
一方で例えばメロディとコード進行だけで 伴奏全部お任せしたいみたいな方にはここ にあのミュージックエンハンサーという 機能があります。ま、そういう方には
機能があります。ま、そういう方には こっちのがおすすめなんですがこれはAI に完全に返曲丸ごとしてもらっちゃう感じ になるので今日の動画では省きます。え、
になるので今日の動画では省きます。え、 そっちが気になる方は以前のこの動画でご 紹介していますので画面左上の情報カード からどうぞ。さて、もう1回レイアウ追加
からどうぞ。さて、もう1回レイアウ追加 の話に戻りますけども、ま、これ向いてる のは音楽の主役じゃないけども、なんか もう1トラック欲しい、この部分に華やか さを足したい。そういう場面に向いてると
さを足したい。そういう場面に向いてると 思いました。軽いギターのフレーズとか新
思いました。軽いギターのフレーズとか新 のオブリガード、パーカッションとか ストリングの装飾みたいな使っていて、 少しスプライスに近い感覚もありました。
ただしスプライスは世界中の誰かが作った 素材を検索して探す感じになりますが、 この、え、レイヤを追加は自分の曲に 合わせてその場でAIが新しいフレーズを
提案してくれるっていう感じです。
サンプル素材を探すのではなく、自分の曲 専用のサンプル素材を作らせる感覚。この
専用のサンプル素材を作らせる感覚。この 違いはかなり大きいと思います。
気になるところ。ここまで色々いいこと
ばかり言ってきたような気がするんですが 、気になることもあります。1番気になる
、気になることもあります。1番気になる のはこのこれだけたくさんあるその ボーカル申請ですね。それとかこのAI
ボーカル申請ですね。それとかこのAI 楽器たちですね。これがそれぞれどんな
楽器たちですね。これがそれぞれどんな 歌声なのかどんな音なのかっていうのを、 え、ここで簡単に確認できないことです。
え、例えばこの子がどういう歌声なの かっていうのをどっかボタンを押すと サンプルの歌声を歌ってくれるとか、 例えばこのトロンボーンはどんな音がする のかっていうのをどっかクリックすると
サンプルが鳴るとかですね。そういう風に
サンプルが鳴るとかですね。そういう風に してくれないと、あの、一旦こっち側に ドラクアンドドロップして、ミディを入力 して、そして生成させてからじゃないと
分からない。これは結構しんどいと思い
分からない。これは結構しんどいと思い ます。なので是非次回のバージョンアップ
ます。なので是非次回のバージョンアップ ではここにですね、その視聴のボタンを 全部用意してもらえたら嬉しいなという風 に思いました。[音楽]
に思いました。[音楽] まとめエーススタジオ使ってみて僕が感じ たのはAIに音楽を作られちゃう感じでは
ないです。僕たちDTMが音楽制作を全部
ないです。僕たちDTMが音楽制作を全部 1人で抱え込まなくてもいい時代になり 始めたという感じです。AI楽器はあなた
始めたという感じです。AI楽器はあなた の演奏家。AIボーカルはあなたの
の演奏家。AIボーカルはあなたの ボーカリスト。レイヤーを追加はあなたの
ボーカリスト。レイヤーを追加はあなたの スタジオミュージシャン。でも作曲家と
スタジオミュージシャン。でも作曲家と 返局家は今まで通りあなたです。音楽の
返局家は今まで通りあなたです。音楽の 方向性を決めるのは最後まで人間です。だ
方向性を決めるのは最後まで人間です。だ から僕はエーススタジオはAIが人間に 変わって音楽を作るものではなく、あなた の音楽制作をサポートしてくれるチームを
作ってくれるAIだと感じました。DTM
作ってくれるAIだと感じました。DTM は長い間1人で何でもやる世界でした。で
は長い間1人で何でもやる世界でした。で もこれからは1人でもAIというチームを 使って音楽を作る時代になるのかもしれ ませんね。皆さんはこの変化をどう感じ
ませんね。皆さんはこの変化をどう感じ ますか?是非コメント欄で教えてください
ますか?是非コメント欄で教えてください 。
はい、いかがでしたでしょうか?この動画
が面白かった役に立ったよという方が いらっしゃいましたらグッド評価や コメントなどのサポートをいただけると 励みになります。このチャンネルでは
励みになります。このチャンネルでは DTMSTI1STIOPro、作品局 ミックスマスタリングやソフトAI× DAW、そして時々僕の音楽と独り言の
オリジナル曲もあげていきますので、ご 興味のある方はチャンネル登録のサポート もいただけると嬉しいです。合わせてサブ
もいただけると嬉しいです。合わせてサブ チャンネル独り言カフェのチャンネル登録 もよろしくお願いします。またスタジオK
もよろしくお願いします。またスタジオK ではLINE公式のお友達を募集してい ます。ご登録から1ヶ月はご質問にお答え
ます。ご登録から1ヶ月はご質問にお答え しつつ、音楽制作のヒントなるメッセージ をお送りしています。ご興味のある方は
をお送りしています。ご興味のある方は 概要欄のリンクからどうぞ。今回の動画は
概要欄のリンクからどうぞ。今回の動画は 以上です。お相手はKでした。それでは
以上です。お相手はKでした。それでは
また次回の動画でお会いしましょう。バイ
バイ。
スタジオKのメンバーシップはLINEで 何でも質問できる。自分の曲の感想と
何でも質問できる。自分の曲の感想と アドバイスがもらえる。月1グループ
アドバイスがもらえる。月1グループ レッスンに参加できる。
DTM仲間と交流できる。教材データを
ダウンロードできる。自分の曲を発表
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