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【AI vs. 宗教のアメリカの深層】「福音派」著者・加藤喜之/「反キリスト」と呼ばれるAI規制派/ザッカーバーグ氏のAI論とシリコンバレーのリアル/“キノコ雲”を誇るアメリカの町

By TBS CROSS DIG with Bloomberg

Summary

## Key takeaways - **ザッカーバーグ、AI権力集中を異例の直接批判**: 普段インタビューに応じないメタのザッカーバーグ氏が自らNYTで名指しを避けつつも明らかにアンソロピックとオープンAIを批判し、政府との一体化と一部の企業による決定を牽制。「相当焦ってる」と加藤氏は評した。 [00:53], [10:34] - **中国ディープシークが米国AIを脅かす構図**: ディープシークなど中国のオープンソースモデルが、アンソロピックの最新版とほぼ同等の能力を持つ。米国内でオープン化の流れが強まっている背景には、この中国の台頭への対応がある。 [01:29] - **近代科学は神の栄光から神不要へ**: ベーコンやピューリタンたちは「自然を理解することは神の栄光」と信じて近代科学を生んだが、科学が自然を説明し尽くすにつれ、その背後にいる神は不要とされるという二重構造が17世紀に生まれた。 [04:05], [06:24] - **米国R&D資金、70%から20%へ大移動**: 1950年代は連邦政府がR&Dの約70%を出資していたが、2022年には約20%まで激減。残りは巨大企業が担い、テクノロジーは国家の手からシリコンバレーの手に渡った。 [15:08] - **リナ・カーン「無料こそ新手の独占」**: 元FTC委員長のリナ・カーンは、GoogleやAmazonが「無料」で提供することで一気に市場を支配する従来と異なる独占形態を指摘。従来型反トラスト理論を更新し、彼女の起用は反テック企業へのシフトを示唆する。 [20:36], [21:21] - **AI論争、原爆マンハッタン計画に重ねる知識人**: AIをマンハッタン計画になぞらえる有識者が増加。祖母が長崎の被爆者だった加藤氏は、オッペンハイマー映画公開時の「バーベンハイマー」現象に触れ、原爆の悲惨さがポップ消費されることへの警鐘を鳴らす。 [24:03], [27:55]

Topics Covered

  • 栄光のための科学が、皮肉にも神を不要にした
  • シリコンバレーの真の狙いは国家規模のプロジェクト
  • 原爆・AI時代に不可欠な「地上の視点」
  • AIは人類史上初の「全員が1発で死ぬ」技術

Full Transcript

バックステージアメリカ始まります。一緒にお届けするのは立教大学文学部教授の加藤義さんです。お願いします。

お願いします。

はい。この番組はですね、あのアメリカのま、バックステージあのなかなか表から見られない裏

B 面をですね、ま、視聴者の方が手に取りやすいこういう本とか音楽とか映画とかを、ま、 3 つの杖としてあの紹介しながら展開していく番組です。今回のテーマはテクノロジー。

つの杖としてあの紹介しながら展開していく番組です。今回のテーマはテクノロジー。

テクノロジー。

はい。

これいいテーマだなとちょっと割れながら思ってまして。

お、[笑い] ま、最近AI とかあるんですけど、ま、加藤さんといえばこの福印派という本で 加藤さんなのでちょっと宗教の話もしたいなと思うんですけど、やっぱり宗教とテクノロジーってあんまり切っても切り離せないというか、あと、ま、最近クロスディグ AIのことよく取りんですけど、やっぱ AI ってすごく宗教的になってきたりとか、ま、哲学の話もあの、出てくるので、その辺深掘りしたいなと。

で、ちょっとあの、最初きっかけではないんですけど、 Facebook の運営しているメタのですね、マークバーグがニューヨークタイムスのインタビューに答えてて はい。こちらなんですけれど、本人は名ざしないんですけども、明らかにアンソロピックとオープン

はい。こちらなんですけれど、本人は名ざしないんですけども、明らかにアンソロピックとオープン AIを批判してんですよね。

つまりこのアンソロピックとオープンAI に権力が集まりすぎてしまっていると。で、ここがまあ、今アメリカ政府とごちゃごちゃあって、ま、時には一体化してると一部の企業で決めるなよと。

に権力が集まりすぎてしまっていると。で、ここがまあ、今アメリカ政府とごちゃごちゃあって、ま、時には一体化してると一部の企業で決めるなよと。

うん。

もっとテクノジーのオープンでも利用者とか人が参加してやってかないとリスクが出てる。ま、こういうちょっと立の中で起きてるんですよね。

ま、中国のモデルですね。ディープシークとか、ま、最近出たキ

K3 ですか、ま、そういうものがすごいオープンになってるにも関わらずアンソロピックのもう最新版のね、ものと同じぐらいの能力を持ってるので、ま、それに対抗していくにはアメリカの国内の中でもクローズではなくてもっとオープンになってこうっていうような流れなんだと思いますね。

うん。

やっぱりこのテクノロジーが、ま、今日のテーマにかかるんですけど、国家と離れてたようなイメージ、中立的なイメージだったのぐらっと国家とくっついてきて、 最近とこにそうですね。

しかもやっぱ中国って、ま、国際政治が絡んできてやっこしくなってますね。

難しいですね。だからその一部のこの開発者たちがもう爆大な資金を得ていてでもこれはもっと国家的な利益なんじゃないかてなんかザッカファーグがすごいアメリカの国防とか安全保障とかね、なんか言うようになってるっていうのもちょっと不思議な流れはありますよね。

うん。

結構議論って日本にも影響するし、単純なこの表面的なアンソロピックとかオープン AIとかメタとかGoogle とかでわかんないテクノロジーの原流の原流バックテージなので深いとこまで、え、行きたいなと思います。ということで本日はこの

とかでわかんないテクノロジーの原流の原流バックテージなので深いとこまで、え、行きたいなと思います。ということで本日はこの 3つのテーマでお届けします。1、

3つのテーマでお届けします。1、 え、テクノロジーの原流にある神と自然。

え、2、SNSからAI へ国家に戻ってきたシリコンバレー。そして最後はやはり日本に住む私たちにとって大事なテーマですね。

へ国家に戻ってきたシリコンバレー。そして最後はやはり日本に住む私たちにとって大事なテーマですね。

アメリカと原爆ではまずこの 1 テクノロジーの原流にある神ミット自然なんですが まずちょっとこの科学技術テクノロジーをちょっと定義したくてですね。

うん。

こちら中古新さんから科学技術の現代というのは出ていまして、書いてある重要なポイントは 2つありまして、1 つはですね、科学と技術、ま、サインスとテクノロジーはですね、時代を下るにつれて、ま、緊密になってきたと。科学的知識に基づいて高度な技術が生み出され、他方で高度な技術を利用した実験や観測によって新しい科学的知識が生み出されると。

つはですね、科学と技術、ま、サインスとテクノロジーはですね、時代を下るにつれて、ま、緊密になってきたと。科学的知識に基づいて高度な技術が生み出され、他方で高度な技術を利用した実験や観測によって新しい科学的知識が生み出されると。

で、さらにですね、実はこれはもう完僚と結びついてるというか、国家と密接ながありと。で、特にこれは第二次世界大後のアメリカの歴史を中心に書いてるんですけど、やはりアメリカもですね、軍事とこの科学が密接につがってきてると、まずここを抑えてこと大事ですよね。

はい。その上でこのテクノロジーの原流にある神と自然

アメリカにとってテクノロジーって何なんですかね?

そうですね。

まあ、そのアメリカの話も当然あの、その早々期ね、その職民時代に少し戻して話すんですけど、その当時あのアメリカに住んでた人たちが 1 番影響を受けてたのが、ま、イングランドの思想なんですけど、ま、 17 世紀あの初めから中盤にかけて価格感というか自然感というのが、ま、大きくシフトしていったんですね。

はい。

特にフランシスベイコンっていう人が中心となって、ま、ベイコンが言ってたのは何かって、ま、それまで自然っていうのは人間を支配してきたんだけども、今後は人間が、ま、知識を深めて自然の秘密を暴くことで自然を支配するんだみたいなこの支配現説っていうのがすごく出たんですよ。

ただこの自然を認識してその背後にある神の意思を認識するだけじゃなくて、さらにこの自然からその自然を統治するような技術をもう作り出していくんだ。

ベイコンは、ま、有名な本でニューアトランティスって本をあの書いて、ま、これはそのピーターティールさんとかもすごく言及してる本なんですけど、近未来社会でそのすごく科学技術が発展した社会に、ま、その漂流者として、ま、そのイギリスの人たちが行くと金小説、 SF チックなので、ま、現実ではないものをそのいかに科学が発展した社会においては、ま、病気がなくなったりとか、ま、演命治療じゃなくてですね、その実際にその長生きしたりだったりとか健康で国防もすごく発展してるみたい。

な、そのニューアトランテスっていう場所 が、ま、描き出される。つまり彼が理想と

が、ま、描き出される。つまり彼が理想と するような、ま、今後のイギリスの社会 っていうのはこういう方向なんだっていう 、ま、彼は政治にも、あの、ベイコンは 政治にも関わってたので、ま、そういう ことやるわけですよね。で、そ、その考え

ことやるわけですよね。で、そ、その考え ていうのが、ま、ある種あのアメリカに 流れついたピューリタンたちの中にもあっ て、で、我々はなんか、ま、宗教者たち とん科学を重要していってイメージがある

じゃないですか。なんか反科学とか科学的

じゃないですか。なんか反科学とか科学的 なステロータイプありますよね。あります

なステロータイプありますよね。あります よね。でもその当時のピューリタンの生職

よね。でもその当時のピューリタンの生職 者たちはそうでもなくて、で、むしろあの ニュートンとかそのベイコンとかもそう いう人たちの思想にもすごく影響を受けて たんで、自然を理解することが、ま、その

神の栄光につがる、神の賛日につがるん だっていう人たちからで、ま、その同じ ような思想を持ってベンジャミン フランクリンなんかみたいに、ま、その 新しい科学技術を、ま、発明することで

その1つの産業を起こしてですね、ま、 その富を得てくみたいな構造っていうのは アメリカの中には出てるので、ま、その 流れがすごくそのアメリカの地想には、あ の長く流れてるんじゃないかなと思いますね。

そうですよね。ま、自然を解明して科学的に分かることでこんな完璧なことであるかゆ故えに神が作ったんじゃないかとかそういう意識になるじゃないですか。で、ただこれって解明すればするほど神の栄光も薄れていくじゃないですか。あ、これなんか科学的に分かっちゃったよ。これじゃあ宗教的じゃないねってことで合理主義が世界を追うっていうこの二重の側面もありますよね。

はい。そうなんですよ。

元々はね、その、やっぱりそのこの世界を神の秩序によって法則を作って、で、その法則っていうのが数学によってどうやら解明だみたいなことを 17 世紀諸島にね、ガリレオから、ま、デカルトにかけてやるわけですけども、ま、最初は確かにその秩序を与えた神っていう存在は必要なんだけれども、だんだんだんだんと自然補足だけで全てが理解できるんだったらその別にその背後にいる神って必要なくないっていうような現説がどんどん出てくるんです。

ま、それは啓思想であったりとか、ま、なんならウィンなんかもそれを発見していくわけですけども、ま、その流れにあるのでおっしゃる通り確かに一方で神がいなかったら誕生しなかった近代科学なんだけども、同時にその近代科学によって神が不必要とされてくっていう構造もできてきますよね。

あとはそれと並行して、ま、人間に対する自信も出てくると思うんですね。なんか自分たちできちゃうじゃんとか、あるいは最近だとその気候さえコントロールするようなテクノロジーもちょっと検討されてたりとか、

人間の欲望てか自信が増えていくと思うんですよね。

うん。

がて作ったにわからず人間を超えるんじゃないかと。で、おらく私の試験ですけど、アメリカっていう集団地震で

なんか人間を超えるものがしかも神ではなくて AI っていう形で出てきちゃったっていうのが今の現状かなとは思ったりします。

うん。なるほどね。確かにそうでもそこはやっぱり同時にね、その新しい発明をすることで莫大な富を作り出してきたっていうアメリカの歴史があるわけですよね。ま、エジソンなんかもそうですし。

鉄道もそうだし、ま、電話もそうだったりするので、そういう中で、ま、あるの成功体験があるから、新しい何か技術を生み出すことで、ま、その個人的にもしその国を新たにっていうそのなんかすごく矛盾した構造があるんでしょうね。

うん。で、そこに来てそれが暴走しちゃうんじゃないかとか多分この方もそうですけどやっぱり超知能ができちゃったら

AI がもう人類を絶滅するっていう現説がすごく出てきてうん。

で、ま、この本私もあのネートさんていうネートソアレスさんて実際直インタビューしたんですけど、企業変ある人なんで批判してもいるんですけど、だんだんだんだんリアリティが出てきてるというか、ミトスとか 自分たちとは予想しなかったテクノロジーが起きちゃってるんですよね。

ま、だからこそオープンAI とかアンソロピックはいや、こんなこと起きるから我々が管理しなきゃいけないみたいなこと言ってて、ま、冒頭の話戻とカーバーグがいやいや、そんなに西たけに任せちゃいけないみたいなこと言ってるっていう。この管理の問題自然を制覇したと思ったに今度はテクノロジーに逆を受けてると管理の問題は大事になってきますよね。

とかアンソロピックはいや、こんなこと起きるから我々が管理しなきゃいけないみたいなこと言ってて、ま、冒頭の話戻とカーバーグがいやいや、そんなに西たけに任せちゃいけないみたいなこと言ってるっていう。この管理の問題自然を制覇したと思ったに今度はテクノロジーに逆を受けてると管理の問題は大事になってきますよね。

うん。そうですね。自然を支配できると思っていたはずなのに実は自分たちの作り出してしまった科学技術によって自分たちが支配される可能性がある。

で、これユドフスキーって元々はその AI 解説にすごく携わってた人ですよね。で、それこそピーターティールさんが支援をしていた人で、彼はその最初はもうその、それを牽引するような流れだったんだけど、だんだんそこに危険性を覚えていって、で、むしろの

解説にすごく携わってた人ですよね。で、それこそピーターティールさんが支援をしていた人で、彼はその最初はもうその、それを牽引するような流れだったんだけど、だんだんそこに危険性を覚えていって、で、むしろの AI みたいなのができてしまうと、合理性を追求して人間が実はいない方がいいんじゃないか、改しない方がいいんじゃないかっていうことで人間がもうどんどんどんどん脇に追いやられちゃうよっていうことを言う人なんですよね。

ま、だからそういうこと言うから最近はティールなんかに彼こそがハキリストだみたいなことを言われてたりとかしてすごく、ま、批判も受けてるし、ま、当然ね、 ま、この本は結構センセーショナルであるので、ま、なかなかどこまで本当にそれを信じていいのかわからないんですけど、でもやっぱりその SF チックなね、そのもしかしたらこういう風な、え、その未来っていうのがあるのかもしれないってことをきちんと考えることでそもそもそれで大丈夫なのかみたいな議論を、ま、 1回それを踏まえておく。

日本人は特にね、なんかその科学技術に対してはドラえもんじゃないですけど すごくポジティブなイメージがあるので そうです。ま、中立的でいい人みたいな、いい人っていうか、いい猫型、

そうです。ま、中立的でいい人みたいな、いい人っていうか、いい猫型、 いい猫型ロボってね。うん。なのでそのイメージがあるのでいいやもしかしたらそれがすごく暴走し始めて人間が望まない方向で進んでしまうんじゃないかっていうこともあるわけですよね。

いい猫型ロボってね。うん。なのでそのイメージがあるのでいいやもしかしたらそれがすごく暴走し始めて人間が望まない方向で進んでしまうんじゃないかっていうこともあるわけですよね。

うん。うん。ちょっと1の最後の方でこの

AI について宗教業界っていうか宗教の形と紙ってどういう風に変わってきてるか聞きたいんですけどさっきご紹介したこのニューヨークタイムズの記事 これあのま雑貨バグのインタビューなんですけどこの記事を書いたニューヨークタイムの記者がポドキャストをやっててめちゃくちゃ面白いんですよ。なんか突然メタ者ま旧

これあのま雑貨バグのインタビューなんですけどこの記事を書いたニューヨークタイムの記者がポドキャストをやっててめちゃくちゃ面白いんですよ。なんか突然メタ者ま旧 Facebook 社から連絡があってマークが話したがってるみたいなこといきなり電話ったんですね。

で、なんだなんだって言っていきなりマーク雑バウ現れてインタビューに応じたと。

で、これメディア界だと超慰例のことでバーグって普通応じないんですよ。インタビューました。自分からインタビューやってくんないみたいな。相当焦ってるなと思いました。

だからその企業家自身もどう受け止めていいかわかんない。

うん。

ザッカーバーグなんてこうやって時代のリーダーだったのにむしろちょっと守るになっちゃって置いてかれてるね。メタの

AI 開発がなかなか進んでないというのもあるし。

だからどこまでが本当に公共を考えてやってるのか ま、本人はちょっとね、自分の会社のこと考えてると思いますけど ね。わかんないところありますけどね。でも少なくともそうやって議論になったりとかなんか規制がもしかしたらできるかもしれないっていうのを考えるのは大事ですよね。

ね。わかんないところありますけどね。でも少なくともそうやって議論になったりとかなんか規制がもしかしたらできるかもしれないっていうのを考えるのは大事ですよね。

で、こんな時にやっぱり宗教が果たす役割って大きいと思ってて誰も考えが分からない問題どういう風に受け止めてるんですかね?宗教の形は。うん。うん。

宗教者たち特にそのレオ14生が、ま、 出した解なんかがあったりしますけども、 ま、そこが結構重要でマニフィカフマニタ スっていうの、ま、有名なその解除が出て そこん中では、ま、そのAIの開発って

いう、ま、確かにその道具としてはすごく 重要なんだけど、結局道具を道具として 乗り越せなくなる可能性もあるし、 あくまでも道具として使えるのかどう かっていうことを、ま、すごく通ってる、

あの、重要な解除なんですよね。なので、

あの、重要な解除なんですよね。なので、 特に、ま、レオ14戦なんて、ま、かなり の支援指示が、ま、世界中であったりする ので、これはもう哲学とか倫理とか、 むしろ進学とかそういう問題を踏まえて、

ま、きちんと議論しないと、ま、なかなか 解けない問題だっていうことになってる。

で、これはその通りで国と国がどう共存し ていくかだけ技術とどう共存してくかって いう問題なんで、かなり深刻な哲学、 倫理学的あの議論が必要になってくると

思います。結構宗教的知見で貢献できる

思います。結構宗教的知見で貢献できる 分野だと思います。ありますね。あの、ま

分野だと思います。ありますね。あの、ま

、そもそも人間って何なのか、自然って何 なのか、科学技術って何なのかっていう ところには常にあの宗教が解してきた部分 、ま、それはもう宗教とか哲学の問題です けど、ま、先ほど言ったその17世紀の

フランシスベイコンの議論も実は彼は 創世紀っていうね、その旧約聖書に1番 最初の書物を再解釈することで自然支配を 可能にするような現説を、ま、提案する わけ。結局はやっぱり言葉の問題なわけ

わけ。結局はやっぱり言葉の問題なわけ ですよ。

何かを作る、あるいはどういう技術を作るかっていうことの前にどういう言葉を持ってその技術者とか科学者たちをモチベーション 付けていくかっていうことも大事だったりするので柔軟性以降もうその爆進してしまったこの近代科学技術っていうものをま、ちょっと一旦止めるっていうこともその宗教者あるいは哲学者たちがやれる役割ではあると思うんですね。

うん。

ま、ただその世界ではやっぱりその宗教離れもね、すごく激しいので、じゃそれに同気づけられて、や、ちょっとここ一旦一旦あの、待ってみようっていうようなそれだけの宗教者とかが以前より少なくなってるっていうのも、ま、結構危機的な状況。つまりその技術が発展するなら、いや、それでお金が儲かるなら、それで国が強くなるならいいじゃんっていうように今なっちゃってると思うんですね。

じゃそこでどうやって一旦それいや、待とうしようってやれるのかどうかが今かなりの瀬戸際になってるからこういうこういう本とかも多分出てるんだと思うんですね。

なるほど。その瀬戸際の時に考えるでやっぱり国家とテクノロジーの関係を考えたくて次の

[鼻息] SNSからAI へ国家に戻ってきたシリコンバレーっていうことですがちなみに加藤さんて SNSとかって結構使うんですか?

ま、X はあのやってますよ。あ、めちゃくちゃやってる方ですかね。わかんないですけどあんまりやらない方だと思うんですけど。

はあのやってますよ。あ、めちゃくちゃやってる方ですかね。わかんないですけどあんまりやらない方だと思うんですけど。

いや、結構Sを意識してるなと。

そうですね。ま、だから自分が書いたものとか、あの、出た番組とか、ま、そういうのを、あの、告知するためには使ってはいます。

あとはAIって使いますか?

AIもちろんはい。結構使いますね。

最新の研究ではどういうものがありますか ?みたいなのをリストアップさせて、ま、

?みたいなのをリストアップさせて、ま、 まずは要約させてみて虚偽の論文が出て くることも少以前と比べると少なくなった ので、ま、結構信頼していたりだったりと か、こういうロジックで今論文書いてるん

だけど論理どどうどういうのをちょっと 評価もらったりとか、英文添索を指摘して もらったり結構色々使ってますね。結構

もらったり結構色々使ってますね。結構 使ん相談とかしますか?ま、ちょっと

使ん相談とかしますか?ま、ちょっと しあく あんまりないですね、それは。うん。それ

あんまりないですね、それは。うん。それ

はちょっと あんま悩みさそうです。いや、そんなこと

あんま悩みさそうです。いや、そんなこと ないです。[笑い]

ないです。[笑い] 悩みは悩みはもういっぱいありますけど。

ま、ちょっとそういうSNSとAI なんですけど、ま、本当個人のものになってきたじゃないですか。で、テクノロジーっていうのは個人なんだと、ま、ニアリコール民間なんだってやってきたんですが、ここに来て国家と繋がってるんですが、ただこの岩波の科学を読むとこれ信号です。え、

なんですけど、ま、本当個人のものになってきたじゃないですか。で、テクノロジーっていうのは個人なんだと、ま、ニアリコール民間なんだってやってきたんですが、ここに来て国家と繋がってるんですが、ただこの岩波の科学を読むとこれ信号です。え、

[咳払い] やっぱこのグラフがさ、かさん面白かったですよね。

はい。

研究発に、ま、誰がどれだけお金を出してるかっていう、ま、図がね、そのこの科学、岩波が出してる科学の 8月後の676ページにんですけどはい。

ま、1950 年代ですね。それこそ本当にあの原爆の開発とかその原子力の開発とかがあった時期っていうのは、ま、

年代ですね。それこそ本当にあの原爆の開発とかその原子力の開発とかがあった時期っていうのは、ま、 7 割ぐらいが、ま、連邦政府がこういう研究開発、 R&D にお金を出してるんですけども、これがどんどんどんどん減っていって、ま、 2022年とかを見るとこれが20% になってる。

後ろ残りの大部分をですね、ま、企業が担ってるっていう状況が、ま、随分変わってきたっていう状況ですね。

で、ま、私もちょうどこの 2015 年頃まで住んでたので、ま、あくまでも主観ですけど、雰囲気としては政府の仕事とか国家っていうのがよりはもう SNSによってもう世界が繋がるとか SNS 企業がもう通貨まで作っちゃ国家の大事な部分とかそれが急速に指紋でもう 1回国家とAISNS

が繋がってますよね。

うん。うん。結局SNSっていうのはもう

その広告なので消費っていうのは結局国家 を超えていく消費者と市場っていうのがま 、繋がっていくものなんで何来たり何食べ たり、何見たりみたいなものをえ、消費を 盛り上げてくっていうことだったんだけど

、あの果たして本当にその人の生活って 豊かになったんだろうか。ま、どんどん

豊かになったんだろうか。ま、どんどん アメリカの共同体がこのあのバックス ステージの中でずっと話してきましたけど 、ま、共同体がほぼ崩壊してしまってる 状態でさらにアメリカという国自体もなん

か随分衰退をしていて、ま、派遣が以前 ほど守れないんじゃないか。で、ま、アメ

ほど守れないんじゃないか。で、ま、アメ リカってどうなっちゃうんだろうっていう 、ま、ある種の危機感ですよね。これは

、ま、ある種の危機感ですよね。これは やっぱりピーターティールみたいな人が 検演してるんだと思いますけど、ま、それ を、ま、いわゆるSNSの140文字だけ じゃなくて実際の製造業に、ま、あの、

移行していくことでアメリカっていう国を もうもう1度遺にしなきゃいけないって、 ある種の間、マ画的なものですけど、で、 それをやろうというようなことがあります ね。私の1

ね。私の1 つの杖で持ってきたのが、ま、これ結構、ま、皆さん読まれてると思いますけど、テクノロジカルリパブリック、ま、アレクサンダーカープっていうね、パランティアあの共同創業者が書いた本ですけども、この中でもすごくその国とか国防とかナショナルなものっていうのがすごく書かれてる。だからそれは随分なんか市場とか消費主義からあ、大きく変わってきたなっていう印象は私は思ってますね。

つの杖で持ってきたのが、ま、これ結構、ま、皆さん読まれてると思いますけど、テクノロジカルリパブリック、ま、アレクサンダーカープっていうね、パランティアあの共同創業者が書いた本ですけども、この中でもすごくその国とか国防とかナショナルなものっていうのがすごく書かれてる。だからそれは随分なんか市場とか消費主義からあ、大きく変わってきたなっていう印象は私は思ってますね。

いや、ここ本当重要なポイントで、ま、個人を豊かにしているだけじゃけないんじゃないかっていう深い思想的な展換がありますよね。

で、やっぱりこのテクノロジカルリパブリック私も読んだんですけど、アレクープの問題式って結局の頭いい奴らが 生み出したものってその InstagramとかX みたいなちょっと子供のおもちゃじゃないかと。もっと頭いいやつは国家という大きなプロジェクトやろうぜって言ってるように見えるんですよ。で、しかも

みたいなちょっと子供のおもちゃじゃないかと。もっと頭いいやつは国家という大きなプロジェクトやろうぜって言ってるように見えるんですよ。で、しかも

AI が出てきたね、この大事な国家的プロジェクトをぐわっとビッグにしていこうっていうのは流れてますよね。だから結びついてる。

が出てきたね、この大事な国家的プロジェクトをぐわっとビッグにしていこうっていうのは流れてますよね。だから結びついてる。

うん。うん。

で、ここの123 ページとかを見ると、ま、こういうことをカープ言ってんですね。

今日重要なのは国家とは何か、国民とは何かについて知的議論を続けるある姿勢をやけに認めることであると長いでやっぱりアメリカって特にこういうそのシリコンバレーの人たちからすると国家を語るとかナショナルアイデンティティを語るってちょっとダサいことのようにね思われてきたと思うんだけども今こそもう 1 度国家国民ナショナルな物語とかっていうことを語らないと結局それを進めてしまうと共 っていうのがどんどん崩壊さ、崩壊して いくんだっていうことをすごく語ってる。

そういう意味では、ま、トランプさんが やろうとしてることとすごくマッチする、 その思想的にマッチするんですよね。

つまりマガが重要視してる失われてしまっ たこのラストベルトの人たちだったりとか 労働者とか製造業みたいなものをま、 アメリカに戻してくるのにもこういう思想

って実はものすごく役に立つしさらにAI を発展させることによって国防を充実させ てくっていう、ま、今のね、喫金の安全 保障の課題にも適してるっていうことで、 ま、多分こかなり話題になってるし、影響

を与えてる本なんだと思いますね。で、ま

を与えてる本なんだと思いますね。で、ま 、それがね、今日本の例えば国防産業で あったりとか、その防衛省関連のことで あったりとかにすごく入ってきますね。

パランティアのカープさんが来たに大きなファンイベントみたいなのがあって原宿に多くのね人が集まったりとかしていたしさんが日本に来た時はその高井さんとあったりとかま、すごく日本の国家事業ともすごく関係していて、ま、ただそれを無関にねなんか日本がそのまま受け入れていいのかっていうことはすごく考えなきゃいけないので中央論っていうこのこのあのバックセージも少し紹介してきましたけども 9月後で私はその米国ベ 長に日本はどう向き合うか。ま、そのカーティスヤービン、え、このアレクスカープとピーターティール、そして、ま、あのパトリックデニーさんへの、ま、ま、応答として

長に日本はどう向き合うか。ま、そのカーティスヤービン、え、このアレクスカープとピーターティール、そして、ま、あのパトリックデニーさんへの、ま、ま、応答として 1 つ書いたんで、ま、その辺も少し読んでいただくといいかなと思います。

うん。ちなみに簡単に概要を伺うとどんなことをそうですね。ま、その基本的に日本が戦後大事にしてきた、ま、ま、その民主主義、平和、自由っていうものを徹底的に殺信していこうっていう動きなんだと思うんですね。ポストリベラルっていう意味ではね。

確かに、ま、その多くの問題を抱えてる民主義であったりとか、その平和だったりとか自由だったりあるんだけれども、ただただこういうポストリベラルの論客の言う通りに日本がアップデートしてっていいのかどうか、 80 年の間で培った良いものって実はあるんじゃないのかっていうのをもう 1回あの考えてこうっていう論です。

はい。

ま、まさにこの共同体とか国家とか、ま、どう個人をこうやってつげていくかっていう問題と、ただ繋なげすぎちゃうとそれがどんどんどんどん国家利用されるっていう問題がこれ SNSも一緒だと思ってて、ま、まさに今 SNS企業、AI 企業と国家が結びついてるんですけど、 SNS、AI 企業あるいはガーファムと言われてる企業も国家並の、ま、権力があるんじゃないかっていう批判がですね、アメリカに出てきて、これは、ま、バックセージや政治も大事にしてるし、ま、アメリカの中間選挙も近いと思うので、リナカンさんていう人を紹介したいんですね。

はい。

で、私彼女にちょっと注目していて、もう若干 30 代前半で、ま、アメリカの連邦取引委員 FTC の委員長になってるんですよ。で、彼女を有名したのが、ま、

の委員長になってるんですよ。で、彼女を有名したのが、ま、 Amazon に対する論文を書いて、かつてだったら、あの、普通競争があることによって、 え、値段っていうのは下がると。で、それが独占ではない。ま、フリーなマーケットで消費者のために、これは、ま、一般的な考え方だったんですけど、

え、値段っていうのは下がると。で、それが独占ではない。ま、フリーなマーケットで消費者のために、これは、ま、一般的な考え方だったんですけど、

Amazon とかこのガーファってぐわっと下げるんですよね。

で、例えば Googleとかもただで使えると、で、それによって、ま、一気にマーケット支配しますと。で、

Googleとかもただで使えると、で、それによって、ま、一気にマーケット支配しますと。で、 Amazon とかもぐわっと便性を高めて、 ま、書店とかがなくなってきますと。で、まさに新しい独占というか、今までの企業で単に商品を売ってる存在だったのがマーケットも

ま、書店とかがなくなってきますと。で、まさに新しい独占というか、今までの企業で単に商品を売ってる存在だったのがマーケットも うん。

支配しちゃうみたいなことを言ってる人です。

で、彼女が、ま、あの、トランプ政権なったらもう当然やめたんですけど、今ニューヨークの市長のニューヨークの経開発を担う、ま、 EDC という組織の理事会議長に、ま、起用されるとなんて言うんですか?反テック企業の

という組織の理事会議長に、ま、起用されるとなんて言うんですか?反テック企業の 1 つの動きが出てくる可能性があるんですよね。

うん。ハントラストっていうのは、ま、結構アメリカの重要な伝統で先ほどから申し上げてるみたいにアメリカの産業界っていうのは基本的に何か新しい技術が開発されてで、それがま、市場独占するわけですよね。

で、そうするとかなりの利益を上げられる。ま、エジソンなんかがね、その、ま、ジェネ、ジェネラルエレクトリックみたいなの作ってその電気を、ま、その独占するであったりとか、ま、自動車産業もそうだし、

鉄道もそうだったりするんですけども、それでもう莫大な富を気づくことができるんですよね。

で、それに対してやっぱりそれだとその消費者のためにもならないし、ま、産業界のためにもならない、競争にもならないっていうことで、ま、そのハントラス独占法みたいなのがすごくアメリカの中では、ま、これまですごくきちんとしていて、例えばic rソフtであったりとかね、そのIT 革命が起きた時も少しずつね、その独占状態をや、やめさせていくっていうことであったりとかもやってきたし、ただその、それに対してね、例えばティールさんなんかが 0to1 段階で言ってるんだけど、結局独占 独占をしないと競争相手が出てきま、出てきてしまうので、ま、

その重要な利益を得られないっていうことで、ま、多分ここでは世界観の大きな違い、つまりアメリカの伝統的なハトラスト競争をさせて消費者のためにするっていう方向といやいや、そうじゃなくて確新的な技術のためには独占しなければそしてそこでま、爆大の富を得てっていうようなもう世界観の対に多分今なってるんでしょうね。

これ本当難しくて、あのピーターティールさんの本って、ま、今は結構宗教とか政治思想界隈になってるんですけど、ちょっと前は私の試験ですけど、やっぱスターアップのバイブルだったんですね。

[咳払い] [咳払い] 私、TBS 来る前にスターアップいたの非常によくわかるのが競争するとちっちゃい争いになるんですよ。はい。なんかちょっとこのコップのデザインが変わりましたとか、車もいや、ここのデザインなんかこのタイヤの形がこりましたとかでも全然違う商品例えば

来る前にスターアップいたの非常によくわかるのが競争するとちっちゃい争いになるんですよ。はい。なんかちょっとこのコップのデザインが変わりましたとか、車もいや、ここのデザインなんかこのタイヤの形がこりましたとかでも全然違う商品例えば

AI とか作るともう競争全部排除した方がすごい圧倒的なことは作れるっていうのはスターアップの立場と分かります。

ただここやっぱりアメリカが面白いのはあのとはいえ独占とか権力とか非常に警戒しますよね。

一社取りができるようなシステムでもあるからこそなんでしょうね。そういった環境だからこそ、ま、連邦政府がなんとか規制でっていうことなんですけど、今そこがねすごく多分そのいや、規制をする奴らなんてさんが言うには半キリストだみたいなことですごく批判されたりするし、公共のためにも重要なんだっていうような認識をする人たちといやもうむしろ連邦政府があるからこそ今のこういった腐敗だった問題が起きてるんだ。だからそのどっちを取るかっていうのは非常に難しいとこですよね。

うん。で、3

番目が、ま、アメリカと原爆ということで非常にデリケートな話だから、単純には結びつけてはいけないんですが、やはり AI がこういう風になってくると、ま、有識者の中に、ま、満発端計画とのルイジセトがしてきてて、ま、 AI っていう非常に巨大なもしかしたら人類の命にかかってもらうものが出てきてしまったと。じゃどうするのかと。で、特に、ま、原子力爆弾が出てきた時は、あの、ま、味方によってこれは科学的な、ま、勝利だと。

っていう非常に巨大なもしかしたら人類の命にかかってもらうものが出てきてしまったと。じゃどうするのかと。で、特に、ま、原子力爆弾が出てきた時は、あの、ま、味方によってこれは科学的な、ま、勝利だと。

ま、非常に科学者がこんなもの発明しましたっていう誇らしい出来事だったのにそれが、え、広島と長崎に使われて、ま、多くの犠牲者が今も苦しんでる人がいるぐらい多くの犠牲者産んだので、やはりこのアメリカと原爆の話もこのテクノロジーとはちょっと切っても切り離せないというか考えなきゃいけないですよね。うん。うん。そうですね。

ちょうどあの7 月に広島と、ま、長崎に仕事で行く機会があって、 長崎ではですね、ま、その朝新聞がやっていた核兵器配の道っていう、ま、シンポジウムに参加させていただいて、 ま、そこでも、ま、色々議論してきたんですけど、 ま、やっぱりアメリカ人の中にはその、ま、未だにその原爆があったからこの戦争が早期に終わったっていうような、ま、理解があって、そこでそのシンポジウムに登壇していたこのピーターカズニックって人がそのオリバースト あ、はい。

つのアメのうつの杖としてご紹介したいんですけど、ま、これはその 3 本で長いので、ま、全部読むのはなかなか難しいかもしれないんですけども、この原始爆弾のところ、ま、特に周一で 開発から、ま、そのなんでその仕様に至ったかみたいなところがすごく書かれてるんですね。で、かさんは

開発から、ま、そのなんでその仕様に至ったかみたいなところがすごく書かれてるんですね。で、かさんは 1945 年の段階でもう日本の配完全に分かっていて、 あえてあそこで、ま、原爆を落とす。

じゃなかったってことずっと主張してる人なんですよね。で、むしろ戦後の秩序を考えてソ連に対してね、そのこんな原爆をこんな兵器を持っているんだっていうことを

C 行為として、え、行うことで、ま、戦後秩序を、ま、あるいは戦後の支配を、ま、有利に進めていこうっていうことだったんですね。

多くの軍人たちは、ま、これ本当に アメリカがやるべきことではなかった みたいな言論もすごく出ていたりして、ま 、結構、ま、そのさん自身は、ま、差的で

すごく批判されてる人でもあるんだけれど も、アメリカ人自身がね、きちんとそれを 考えて反省して出ていこう、この本は すごく重要なので、あの、この機会是非

読んでいただきたいなと思いますけど。

うん。

どうでした?長崎広島行って実際あの被爆者の家族の方があってどんな感想を持ちになりました?うんうん。そうですね。ま、私は祖母がですね、その長崎で、ま、被爆をしてるんですよね。ま、被爆、直接の被爆というか、当時の女学生って、ま、彼女

16 歳だったんですけども、軍事工場で働くことが、ま、義務つけられていて、ま、日曜は軍事工場で働いてたんですね。実家が坂にあって、その実家にいたおばあちゃんに呼ばれて、ちょうど帰ってた、規制してた時期だったそうなんです。

歳だったんですけども、軍事工場で働くことが、ま、義務つけられていて、ま、日曜は軍事工場で働いてたんですね。実家が坂にあって、その実家にいたおばあちゃんに呼ばれて、ちょうど帰ってた、規制してた時期だったそうなんです。

原爆が落ちて、ま、驚いてですね。で、ま、友達もいるので、ま、急遽長崎に戻ったら自分の友達が、ま、ま、ほとんどなくなってしまったみたいなことだったんです。

その話もね、そのシンポジウムで少しさせ ていただいたんですけど、ノーベル賞を 捉え、2024年に捉えた避団教の、ま、 代表委員の、あ、田中テるさんていう方と お会いする機会があって、彼とうちの相母

がもし生きてたら、え、ま、ほぼ同じ ぐらいの年齢で、その田中さんもちょっと 爆信地から離れたところにいたので、え、 助かったんですけども、ま、なんか本当に

そういう話を聞く中で、ま、国防とかね、 核欲種とか、ま、色々聞くんだけども、で 、もちろんこれはね、その全体の政治的な 議論だし、国の 問題なのでちゃんと議論はされるべきところなんだけれどもちゃんと何が実際地上で起きたのか どれだけの人がどのどのような形で苦しんだのかっていうのは見つめた上でそういう議論しなきゃいけないなとすごく思いましたね。

今おっしゃってやっぱり地上だっていうのはすごくポイントだと思うんですよね。

やっぱりその、ま、オンザグラウンドというか、あの、これ私の杖なんですけど、あの、キノコ雲の上と下の物語っていうのがありまして、ま、原田小すさんという方と、ま、有沢さんていう方の強調なんですね。で、この原田さんはですね、おじいさんが山口さんていう方で、ま、二重被爆者なんですね。で、二重被爆者って何かって言うと、まず広島に山口さんいらしたんですよ。この原さのおじいさん。そこで被爆された後に、また長崎に行くんですよ。

[咳払い] そしてまた被爆くとだから2 回合ってるんですよね。

で、その孫が今原田コさんが一生懸命 この今あの被爆核の悲惨さを訴えてると。

で、彼女がですね、このリビーザーさんていう人と会いました。このアリさんていうのはなんとこのアメリカの爆撃機、この原爆を投化した爆撃機に乗っていた軍人の

Jコビダソの孫なんですよ。

つまり上から原爆を落とした人と下にいた人の、ま、孫同士が交流したって本です。

で、これは私、あの、お二方にインタビューしたんですけど、単純にいや、和しましたとか仲良くなりましたって話じゃなくて、お互い信頼しちゃってるんですけど、やっぱり違う視点があるんですが、ただやっぱり上と下の視点で大事なと思いました。

AI とか原爆って厳しい国際政治の上ではいろんなこと考えなきゃいけない。

れ大な軍ではないと思うんですけど、ただにいる人、ま、地上にいて普通に影響しちゃう人の視点っていうのはもう何があっても忘れちゃいけないなと思ったんですよね。どんな決断をするにしてもこの地上の視点ってめちゃくちゃ大事だなと思いましたね。うん。

ま、だからこそ、ま、広島でも長崎でも原爆資料館是非皆さん行ってほしいし、ま、これあの着てるシャツはあのまさにその長崎の原爆資料館で売ってるもので、ま、今回買ってきたのお土産。

そう、あの加藤さんからお土産いただいてはい。これちょっと私ちゃんと来ますね。これ

ぜひぜひ。

あの、 これちょっとデザインは違うんですね。

ちょっと可愛くてポップでだから実際本当に行ってみると 7万とか14 万とかなんかそういうすごい抽象的なその数字で聞いてるし、ま、国防とか知性学とかなんかそういう上のね視点で見てるんだけど結局そこで見れるの何かって言うと 1人の人間の物語なんですよね。

で、1人の人間がどのように苦しんで原爆 を生き延びたとしてもその後の人生が地獄 だったっていうことがすごくよく分かって 、もちろんこれがね、そのままじゃあ国防

をどう考えたらいいかっていうような1つ のその必ずしもその必然的な結論を招く わけではないけどまずそこで実際に人々が

我々の同胞が日本人がどういう形で苦しん でどういう形で涙を流したのかっていうの 見ないと多分なんかもう議論しちゃいけ ないんですよね。

うん。なんかその辺がすごくあると思うんです。で、もう

1 つあの重要なのはその今日最後の杖ですけども、黒沢明監督の うん。8

うん。8 月のラプソデという、ま、その映画ご紹介したくて、これは 1990 年の話で孫たちがおばあちゃん、ま、長崎の郊外にいるおばあちゃんを尋ねていくんですけども、ま、そのおばあちゃんは原爆によって音夫音をなくしてるんですね。

たくさんの兄弟彼女がで、そのうちの 1人がハワイにいると うん。

で、そこにそのおばあちゃんの息子と娘がハワイを訪ねていってで、そこで、え、発見するのはパイナップル農家で成功して大金持ちになっていて、で、その息子と娘はすごくそれで浮かれちゃうわけなんですね。

でもおばあちゃんはそれが本当かどうかわからないしなかなか行けないっていうことでで、ま、なんとかおばあちゃんをそのハワイに連れてこうとまた息子と娘が帰ってくるんですよね。で、息子と娘はもしかしたらお金持ちになれるかもしれない。

あ、アメリカの力でこの仲良くしとけばうまい汁が吸えるんじゃないかもしれないって言うんだけど でおばあちゃんなかなかそのアメリカに行くっていうことがなかなかできないとつまり自分の夫が殺されて今でも苦養をしていてっていうま、そういうシーンが何度か出てくるんですね。

で、そ、そんな中で孫たちが考えるわけで 、最初は本当にハワイに行きたいなと思っ て、着てるシャツもそのUCLAとか USCとかなんかその大学のね、そのT シャツだったりしてアメリカに被れて るっていうのがよく分かるんだけど、でも

だんだんだんだんそのおばあちゃんの姿を 見ていって、今でもおじいちゃんのために と村いを続けていて、え、そ、本当にそこ で悲しみ続けている。で、そのお時間が、

で悲しみ続けている。で、そのお時間が、 まあ、その1945年8月9日で止まっ てるおばあちゃんを見てるうちにアメリカ のお金を頼りにしてしまう親をすごく批判

的に見たりするんですよね。で、ま、そこ

的に見たりするんですよね。で、ま、そこ においっこである、ま、アメリカ人のね、 リチャードギアが、ま、その日本にやって きて、ま、そこで本当に悲しんでそのお ばあちゃんとも仲良くなってくって、ま、

すごくいい話なんですけど、で、ま、本当 にそこで言われてるのは確かに日本を復興 することが大事だったし、そこでアメリカ の手を借りて行動経済復興っていうのは

遂げてきたけども、なんかそこで戸らわ なきゃいけない人たちをどこか置き去りに してきたんじゃないのかっていうのがある 種の黒沢さんのメッセージなんですよね。

さん同じような核武装議論とか、あ、 AI の議論とか、ま、パランティアの議論もそうだなんですけど、ちゃんと伴った上でそれはやってるんだろうかっていうのは、ま、いまね、こういう、こういう時代だからこそ自分たちに問いかけなきゃいけないんじゃないかなと思いますね。

そうですね。なんか今聞いて思ったやっぱ戸うっていうのは本当遺族とかあの直接の被爆者の家族だけじゃなくてやっぱ社会として日本としてだと思うんですね。

原田コさんの私インタビューさせてもらった時に原田さんだけに はい。

背負わしちゃいけないなと思ったんですよね。だ、つまり私もやんなきゃないと思って、

最近あのAI の話を海外の人する時にはちゃんと信頼関係生まれた時には必ず原爆の話しますし、 だから自分もちょっと勉強してやっていきたいなと思いました。で、さっきこれ

だから自分もちょっと勉強してやっていきたいなと思いました。で、さっきこれ T シャツもらったの私結構嬉しくてちゃんと来ようと思ってんですよ。はい。

シャツもらったの私結構嬉しくてちゃんと来ようと思ってんですよ。はい。

で、来てこれ何って聞かれた時に喋ろうと思うんですけど、というのもこういうポップカルチャーってすごく大事で、あのこれがですね、映画のリッチランドっていう映画のシーンなんですけれど、あの、ま、キノコグ、ま、現のシンボルとかですけど、ま、学校の、ま、シンボルになってるんですよね。この町がですね、その原爆関連の、ま、開発において、ま、重要なあの役割を持ってた街なんですよ。

で、それ誇り持ってて、やっぱり原爆難しいのは、ま、戦争終わらせたって思う人もいるし、ある種のテクノロジーの到達点というか、技術者とかいろんな労働者たちが一生懸命作ったんだった。そういう部品も含めて。で、ま、プライドがあると。あともう

1 つはですね、おっぺハイマーっていう映画があるんですけど、これあの、ま、バービーっていう映画と一緒に公開されて、バーベンハイマーみたいなネットミーム、ま、インターネット上のネタになったんですよね。で、バービーとおっぺハイマーでなんかキノコボみたいなポップアイコンみたいになってました。

つはですね、おっぺハイマーっていう映画があるんですけど、これあの、ま、バービーっていう映画と一緒に公開されて、バーベンハイマーみたいなネットミーム、ま、インターネット上のネタになったんですよね。で、バービーとおっぺハイマーでなんかキノコボみたいなポップアイコンみたいになってました。

うん。

すぐポップカルチャーとかT シャツと音楽になってバーっと広がるんですけど、やはり日本の私から見たらそのこういう風に消費するのは非常に嫌なんですよね。あの、非常に悲惨な事件をあったかもなんか愛のようにしてしまうとバーベンハイマーと

シャツと音楽になってバーっと広がるんですけど、やはり日本の私から見たらそのこういう風に消費するのは非常に嫌なんですよね。あの、非常に悲惨な事件をあったかもなんか愛のようにしてしまうとバーベンハイマーと でさらにですね、このさっきのご紹介した原田小鈴さんのおじいちゃんの山口さんもある欧米の、え、テレビ番組でなんか世界一不幸な人だみたいなちょっとジョークとしてたんですよ。

回も現爆になるなってみたいなでやっぱポップカルちゃんに消費された瞬間に その問題が広がるんですけどちょっとうん 軽くなっちゃうと だからこうやって日本がですねこうやって T シャツを着たりしてちゃんとどんどん説明していくってことは大事でこの地上の人の気持ちには伝わんないと思うんですよね。

だからすごくあの自分たちも伝えていかなきゃいけないとそれぞれのやり方で伝えなきゃいけないなと思い特にこの AI時代がうん。うん。

AI時代がうん。うん。

いや、それをね、そのシンポジウムに出た時に非団の代表院の田中さんはすごくそれを言っていて、 時代によって語る言葉っていうのは変わってくるし、新しい媒体を用いてこういう運動っていうのを継続させていかなきゃいけないっていうことすごくおっしゃってて、で、ま、その確かにそういう平和、平和教育、平和活動すごく重要だったしでもそれを同時に殺進して 新たな媒体で新たな語り方でこの重要性っていうのを語り続けていくことっていうのも大事だなていうのはすご それはもう本当にさんからなんか受けた私バトルだな思いました。

はい。なのでこれ見てる方も、ま、行った方も多いと思うんですけど、この長崎もこうやって一生懸命

T シャツ作ってやっぱり新しい時代に合わせてやってると思うんですよね。あと広島のあの記念館も私行ったらやっぱり外国の方結構多くてリニューアルもされてあのすごくあのなんていうですか?現代的になってるのでそういうの見た方がま、この

シャツ作ってやっぱり新しい時代に合わせてやってると思うんですよね。あと広島のあの記念館も私行ったらやっぱり外国の方結構多くてリニューアルもされてあのすごくあのなんていうですか?現代的になってるのでそういうの見た方がま、この

AI 時代テクノロジーがまた人類との緊張関係生まれてるからこそ見た方がいいんじゃないと思いました。

うん。

だ、そういう中でね、やっぱりアメリカは今未だにその責任を認めていないし、政党化していて、で、オバさんが 2016年にあの広島を訪ねてきた時に 空から死が降ってきたっていうメッセージをしたんですよね。で、空から死、死が降ってきたってメッセージを田中さんが聞いた時に、もう怒りがもう抑えられなかったと。つまり死は勝手に降ってきたわけじゃなくて、あなたたちが死を作り出したんだろうと、この主体性が当然あるわけですよね。

空から死が降ってきたっていうメッセージをしたんですよね。で、空から死、死が降ってきたってメッセージを田中さんが聞いた時に、もう怒りがもう抑えられなかったと。つまり死は勝手に降ってきたわけじゃなくて、あなたたちが死を作り出したんだろうと、この主体性が当然あるわけですよね。

だから今も科学技術はすごく大事だしで、 それに対する我々の興味関心、知識欲求で あったりとか国防の問題っていうのは すごくあるんだけど意思を持ってやるやら ないっていうのを決断していかなきゃいけ

ないんじゃないかっていうのすごく思わさ れ思わされるんですよね。で、ユスキー

れ思わされるんですよね。で、ユスキー さんが、ま、こういうことをあのさっきの この本の中で言っててすごく重要だなと 思ったんですけど人類はもしみんな

生き延びればいつの日か素晴らしいものを 手に入れるだろう。だが今後10年間で神

手に入れるだろう。だが今後10年間で神 のような力と富を得るために集団自殺を 遂げる価値などない。それにAI地雷源の

遂げる価値などない。それにAI地雷源の 中をまだ大丈夫だろうと考えながら最後の 一歩で殺されるまでほを進める価値もない 。ゆっくり歩いた方が輝かしい未来に到達

。ゆっくり歩いた方が輝かしい未来に到達 できる可能性が高い。確かにスピードが

できる可能性が高い。確かにスピードが 役立つ場合も多いがAIは人類がかつて 直面したどんな間違いとも違ってる。1

直面したどんな間違いとも違ってる。1 歩間違えばみんな死ぬ状況ではさっさと走って最初の間違いから学ぶことは許されない。すごくそれ本当に大事で、ま、原爆そうだし、今のこうした

歩間違えばみんな死ぬ状況ではさっさと走って最初の間違いから学ぶことは許されない。すごくそれ本当に大事で、ま、原爆そうだし、今のこうした AI の技術っていうのもう少し人類は慎重になった方がいいんじゃないかなと思いますね。

はい。まさにちょっと今日バックステージで、ま、本当に表面的じゃなくてここまで深掘りして考えなきゃいけない問題なとちょっと思いました。ありがとうございます。

ということで、え、本日のバックステージアメリカはテクノロジーがテーマでしたが、まずそれの杖をご紹介したいと思います。はい。加藤さんお願いします。

はい。1

つ目はこのテクノロジカルリパブリック。ま、これ有名な本で、ま、これはちゃんと読んで今アメリカがね、どういう場所にいるのか、どういう質想を持ってるのかっていうのを把握した方がいいかなと思います。

で、そして、ま、アメリカ人ながらもこの原爆の責任をすごく感じてですね、ま、歴史家としてこう、あの、オリバーストーンが語るもう 1 つのアメリカを書いた、ま、ピーターカズニックさんの方、え、是非読んでいただくといいかなと思います。映画としては

つのアメリカを書いた、ま、ピーターカズニックさんの方、え、是非読んでいただくといいかなと思います。映画としては 8 月のラ、ラプソディ黒沢明ら是ひご覧ください。ま、おまけとしてこの調地の

月のラ、ラプソディ黒沢明ら是ひご覧ください。ま、おまけとしてこの調地の AI を作れば先ほど長く引用しましたけど、これも是ひ読んでいただくといいかなと思います。

私もあのインタビューしたんで後でクロスリーグの映像も貼ってます。結構長弱のインタビューをしてます。はい。

[鼻息] 私の杖はですね、ま、今日ご紹介できなかったんですが、ま、若さんて読ミ新聞の方が書いた膨長ガーファトの戦いで、ま、この、ま、 Google、Apple、 FacebookとかAmazon がどういう風に、ま、兄弟大になっていくかを、ま、ジャーナリストなので、あの、事実を淡々と思いながら書いてる本です。さっきご紹介したキノコ雲の上と下の物語。

がどういう風に、ま、兄弟大になっていくかを、ま、ジャーナリストなので、あの、事実を淡々と思いながら書いてる本です。さっきご紹介したキノコ雲の上と下の物語。

あとはこちらですね、ま、文化冷戦と科学技術っていう本で科学技術テクノロジーってアメリカの場合はですね、心を解きめかせるものにし立ってたんですけど、これやっぱソ連、旧ソ連との戦いの上でこっちのテクノロジーの方がワクワクするよっていうことを、ま、どうこの文化政策としてやってたかっていうのが分かる本なので、テクノロジーっていうのは完全に中立でもなくて、どっか国家の意思が入ってたりとか、あるいは今日の話みたいに暴力につがったりするってことを意識するのは大事かなと思いました。

[音楽] それとですね、本当に皆さんのおかげで、えっと、こちらのバックステージアメリカが書籍化されます。文芸春獣さんから今年の秋に発売される予定ですと。で、本当に毎回コメント皆さんありがとうございます。コメントを読んで私たちも次のテーマとか決めているので、こういうテーマがいいっていうの書いてくれたらなと思います。で、あの、本ではここではお伝えできなかったエピソードとか

それとですね、本当に皆さんのおかげで、えっと、こちらのバックステージアメリカが書籍化されます。文芸春獣さんから今年の秋に発売される予定ですと。で、本当に毎回コメント皆さんありがとうございます。コメントを読んで私たちも次のテーマとか決めているので、こういうテーマがいいっていうの書いてくれたらなと思います。で、あの、本ではここではお伝えできなかったエピソードとか

はい。

もり込むので、これ全部見た人も新しい発なと思います。はい。

ちょっと頑張って はい。

やります。はい。ということで

バックスセージアメリカ以上となります。

皆さんチャンネル登録と高評価、そして コメント欄の[音楽]お願いします。あと

コメント欄の[音楽]お願いします。あと ニュースレターは私たち書いてまして、 私た竹下とアナウンサーの篠原さん、 そして、え、ビジネスエディターAIの 専門家の中川さんが書いてますので、概要

欄から登録お願いします。ということで

欄から登録お願いします。ということで バックステージアメリカ以上となります。

加藤さんありがとうございました。

ありがとうございました。

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