【鏡 照美のTell me why?心の熱の見つけ方。】#沖縄#fmぎのわん #ラジオ @2026/03/18
By FMぎのわん
Summary
Topics Covered
- 止まることの強さは動き続けることの強さとは違う
- 外側の世界は自分の内面を映し出した鏡である
- настоящего自分を取り戻すには立ち止まることが不可欠
Full Transcript
はい。
神テるミのテルミーワイをかけて組んでいるの奥にあ なぜそれをやるのかという根源的な心の熱 を深く掘り下げてまいります。ゲストの
を深く掘り下げてまいります。ゲストの 熱い刻を買いまみることでリスナーの皆様 がご自身の心の熱の見つけ方や次の第1歩 のリトを見つけられる[音楽]活力を
与える対話の時間をお届けします。え、
与える対話の時間をお届けします。え、 時刻は午後4回ありました。皆様
時刻は午後4回ありました。皆様 こんにちは。
心の熱の道案内人鏡です。え、これから4
時25分まで心の熱の探求をしていきたい と思います。去年10月からスタートして
と思います。去年10月からスタートして 本日は25回目の放送となります。本日は
本日は25回目の放送となります。本日は 熊本からいつものように配信しています。
今日の熊本はですね、ずっと朝からもう雨 でしたね。で、もうその天気を見た瞬間に
でしたね。で、もうその天気を見た瞬間に 思ったんですけど、やっぱりうまい具合に ね、こう晴れの日の合間にちゃんとこんな
やって、こう時々雨が降ってね、ま、地上 を適度に潤わせてくれてるんだなあと思っ て、あの、ちゃんともうタイミングができ
てるんだなと思って。なんか今日はすごい
てるんだなと思って。なんか今日はすごい 自分なりになんかこう雨をね、見た瞬間に なんかありがたいなと思ったんですね。と
なんかありがたいなと思ったんですね。と こう潤せてくれるっていう感じではい。ま
こう潤せてくれるっていう感じではい。ま 、こういう雨の日もね、ま、嫌だなと思う 日も思う時もあったり思う人もいたりとか
するんでしょうけれども、今日は私は朝 から雨のうん。お天気でもすごくあの心が
から雨のうん。お天気でもすごくあの心が 穏やかっていうか、あのありがたいなって 素直に思えて嬉しかったです。はい。では
素直に思えて嬉しかったです。はい。では
今週もですね、私1人でこの時間を進めて いきたいと思うんですけれども、今日は ですね、ま、心の熱をこう強くするために
必要なことについてちょっと探求していき たいなと思います。で、熱を強くするため
たいなと思います。で、熱を強くするため の方法って、ま、色々あると思うんです けれども、ま、熱っていう言葉、ま、他の
言葉で言うと、ま、やる気とかね、も、 モチベーションとか、あと思いとかね、 そういうのがあると思うんですけど、そう いうのをね、こう強めていく
ためにこう必要なことの1つとして、ま、 色々ある中で最近私がすごく大事だなと 思って、ま、自分自身も実践したことなん
ですけれどもそのそれが何かと言いますと ね、立ち止まってみるっていうことですね 。
1回止めるっていうことです。で、ここが
すごくそのあるのとは大きく違うなと思っ て 動き続けることの強さよりも1回止めて
みるって強さがなんか全然違うなと思っ てるんですね。で、私もこれはこう自分で
てるんですね。で、私もこれはこう自分で やった実感で言ってるんですけれども、で 、もしその経験があられる方とか是非こう
ね、自分のケースとか思い出しながら聞い ていただきたいし、ま、長いね、いろんな 人生を深い人生を歩んでらっしゃる方、 そういうことが多分必ずあると思うんです
ね。まだそこまでその経験がない方もね、
ね。まだそこまでその経験がない方もね、 この止まってみるっていうことの必要性と いうのをね、ちょっと今日感じていただけ
たらなと思ってます。
私たちはもう本当に起きてる間毎日毎日 忙しく活動していますよね。本当にもう私
忙しく活動していますよね。本当にもう私 もそうでした。
ま、以前もちょっとお話ししたことあるか もしれないんですけど、本当に手帳が 真っ黒になって、こう弱が分からない ぐらいに、もうな、何て書いてあるか
分からぐらい、分からないぐらいにね、 こう埋めてたその隙間が怖かった
ですね。だから本当に闇雲にこうタスクを
ですね。だから本当に闇雲にこうタスクを 入れてたことがありますね。今になって
入れてたことがありますね。今になって 思うと。で、止まることがものすごく本当
思うと。で、止まることがものすごく本当 に怖い、怖かったですね。で、その私たち
に怖い、怖かったですね。で、その私たち は無意識の中でこう毎日忙しくこう動い
てること要は止まらない自分でいることが もう当たり前とかもう仕方ないみたいなね と思うんですね。
だからこの流れに抗がおうとしたり、ま、 疑問を抱こうとはなかなか思わないんじゃ ないかなと思うんですよ。もう私もそう
ないかなと思うんですよ。もう私もそう でしたし。で、このことがね、こう状況が
でしたし。で、このことがね、こう状況が 長く続く大きな要因になってると思うん ですね。特になんか自分の中で今もん々ん
ですね。特になんか自分の中で今もん々ん と 状況が良くないなっと思ってる。状況が
状況が良くないなっと思ってる。状況が 良くないなっていうか、こうなんか もんもんとしてるなとか、こう幸せ感がを 感じられないとかね。気づいたらいつも
感じられないとかね。気づいたらいつも なんか不平不満とかなんか不安になってる 、焦ってる自分がもしいるとするならば
ひょっとしたら今日の私のこの話がすごく なんか活用できるヒントになるんじゃない かなと思います。
で、私たちはね、こういろんな日常の問題 が起きる時に もうほとんどがそれが外からこうやってき
たものとか誰かがこう持ってきたものとか ま、その逆で今度自分のせいでそうなった
って思いがちなんですけど、私はちょっと 今はそう思ってないんですね。前は私も
今はそう思ってないんですね。前は私も そう思ってました。その時はこう動いてた
そう思ってました。その時はこう動いてた 時はずっとですね。で、実はここが
時はずっとですね。で、実はここが 落とし穴じゃないかと思ってるんですね。
で、そういう解釈はもちろん別に悪いって 言うわけじゃないんですけど、私がある ことに気づいてからはそう思わなくなった
んですね。で、そのあることとは、ま、誰
んですね。で、そのあることとは、ま、誰 もがよく聞いたことのある、ま、鏡の法則 ですよ。ま、鏡、テるミが言う鏡の法則な
ですよ。ま、鏡、テるミが言う鏡の法則な んですけれども、ま、一緒ですけどね。別
んですけれども、ま、一緒ですけどね。別 にただ鏡で言いたかっただけなんですけど 。そう。でもそう鏡の法則なんですよ。で
。そう。でもそう鏡の法則なんですよ。で
、一言で言うとこの鏡の法則っていうのは 、ま、皆さんもごごご存知の通り、もう 自分の外側の世界でね、この人間関係が
起こる、ま、出来事ですけれども、その 外側の世界は自分の内面をこう移し出した 鏡であるってよく言われますよね。これ
鏡であるってよく言われますよね。これ 知ってますよね。言われてるんで本とかに
知ってますよね。言われてるんで本とかに もよく書いてあるじゃないですか。
で、頭の中では分かってますよ。言われ
てることは。うん。なんかね、なんとなく
こう、ま、知識としてあるわけですよ。
へえみたいなね。そうなんだみたいな。
で、私もそれは知ってました。だけどです
ね、こうやっぱ腹落ちしてないというか、 こうそのことを自分のこう自分でこう体験
してないっていうかで体験したんですよね 私は。で、すごくこう納得がいったんです
私は。で、すごくこう納得がいったんです よ。本当にあの納得がいって、あともう1
よ。本当にあの納得がいって、あともう1 つはですね、私はあのBブレインンって いう農家強診断のあのインストラクターも
やってるんですけどこれでね本当にあの 見える化されたんですよそのことを。
で、それが、ま、たくさんね、多くの人の 診断結果をこう読み解いたり、ま、あと、 ま、自分のことをね、取り組んで、ま、 自分の診断をこう的定期的にやってるので
、それ取り組んでいく中でね、ま、特に 夫婦とか家族とか組織で診断するとこの
本当にこの診断結果がもうまさに合わせ鏡 のようにですね、真逆になってるんですよ 。本当に面白いことに。で、それを
。本当に面白いことに。で、それを
たくさんの人を見て そこに気づいたんですよね。で、あ、
そこに気づいたんですよね。で、あ、 やっぱりこれ本当なんだと思って、この鏡 の法則って もう宇宙の法則みたいな感じで真実なん
だっていうのも本当に腹落ちしたんですね 。で、そっからなんかこう自分がやっと
。で、そっからなんかこう自分がやっと その今までは知識だったものを自分の中に
いつも1つのこう指針っていうか判断基準 っていうか その自分自身を知るためにこのことを 取り込んでいった行きましたね。そっから
取り込んでいった行きましたね。そっから もうビーブエンでこう確信したみたいな。
そうなんだって人々も、ま、もちろん知ら ないですよ、人々は。まさか自分がそんな
ないですよ、人々は。まさか自分がそんな 状態になってるなんかね。ま、私はそのB
状態になってるなんかね。ま、私はそのB ブレインでこう1人1人のこう状態って いう脳の状態っていうのとかメンタル状態 っていうのをこう見える化してその
読み解けができるからそれでこう見えたん ですけどね。びっくりしてこれ法則なんだ
ですけどね。びっくりしてこれ法則なんだ と思ってね。本当にだから、ま、
と思ってね。本当にだから、ま、 取り入れようと思って自分の中にこう 取り込んでくる中でそのことをこう体感
するようになったんですよね。うん。体感
するようになったんですよね。うん。体感
してで取り入れることによって、えっと、 こう取り組むことができるようになったん
ですよ。そのけ、その外側で起きることを
ですよ。そのけ、その外側で起きることを 今までの捉え方じゃなくてこの鏡の法則的
に捉えて解釈することによってあと Bブレインの解釈をすることによって 大なんて言うかな、こう自分の行動が
変わっていったんですよね。で、
変わっていったんですよね。で、 そしたら自分自身が変化してる。そしたら
そしたら自分自身が変化してる。そしたら 自分が変わったら要はあの鏡の法則って
映ってる自分がま相手ですよね。外の世界
映ってる自分がま相手ですよね。外の世界 のことです。で、映るこう主体っていうか
のことです。で、映るこう主体っていうか 自分ですね。
鏡に移ってる相手をこう変えるためには 映る自分自身が変われば変わった自分が 映りますよね。だ、それがま、鏡の法則。
映りますよね。だ、それがま、鏡の法則。
ここを聞かせていくっていうことを自分で 取り組んでいったんですよ。だから相手を
取り組んでいったんですよ。だから相手を 変えようとかじゃなくてもうとにかく いろんな状況が起こるっていうことは自分 の内側が
映して見せてくれてるんですよね。この
映して見せてくれてるんですよね。この 出来事はそう捉えるんですよ。だから
出来事はそう捉えるんですよ。だから 出来事って本当にその出来事っていうより も見せられてるという捉え方に私はなった
んですよね。で、そのことによって、え、
んですよね。で、そのことによって、え、 だからその出来事そのものを人、人が言う こととかそういうことそのものの表面的な
ものに反応するんじゃなくて、え、これは 私の内面を移してるっていうことは私の中 にそういうことがあるっていうことなん だって思って、え、どういうことなん
だろうと思って自己探求にその後入って いくんですよ。
として自分を整えていくっていうその自分 の中のそういうこう意識を見つけてそこに
対してこうアプローチっていうかなこう 自分であのそこをこう蹴りをつけていくっ ていうかいうことをやっていったんですね
。そしたら、ま、私自身も大きく変わり
。そしたら、ま、私自身も大きく変わり まして、もう今は、えっと、観察者として の自分っていうのを、もう1人の自分って
いうのを作れることができて、ほとんど こう意識っていうのが大体今6割7割 ぐらいが観察者としてのスタンスでこう
物事捉えて、残りの3割、4割を当事者と してのこう意識で捉えるっていうことが できるようになってきたんですね。そし
できるようになってきたんですね。そし たら本当にもう心が平和になってですね。
で、平和になったら起こる出来事とかが 平和とか幸せだなとか守られてるなとかっ
ていうことを感じることだらけになってき たんですよ。で、前みたいにもうバタバタ
たんですよ。で、前みたいにもうバタバタ してた時、もうその動きまくってた時って いうのはもういろんなこうなんて言うかな
、こう問題とかその嫌な人とかが色々登場 人物として出てくるんですけれども、今ね 、そういうのがもうまっきりなくなったん ですよ。いや、ゼロじゃないですよ。あり
ですよ。いや、ゼロじゃないですよ。あり
ますよ。だって自分自身のまだこうなんて
言うかな、自分がまだ気づいてないとか やっぱりこう自分のエ語のこだわ りっていうかなどうしても手放せない執着
してる感情があったりとかするんですよ。
だからやっぱりそういうことが起こるん ですね。時よりポンポンってこう見せられ
ですね。時よりポンポンってこう見せられ ていくんですけれども、 そうやってですね、こう本来のこう自分、
こう外側の世界に反応して生きていく自分 とかそういうんじゃなくて
本当にこう能動的に自分に主導権があって こう自分で選択していくっていう生き方に 今少しずつ自分をこう補正していってるん ですね。
具体的に時間の使い方とかいうことが できるように今なってきて、ものすごく こう時間的にも心的にも
思考的にもものすごくこう余白っていうか ゆこうゆりができるようになったんですね 。だからこう反応しないっていうかしても
。だからこう反応しないっていうかしても こうあのなんて言うかなこう落ち着いて 対処できるっていうか焦ったり無駄にしな
いっていうことができるようになってきて その自分のこのね、ま、元々言ってるこの
熱の熱を強化するっていうことに集中でき るっていうかですね。その切り離すこと
るっていうかですね。その切り離すこと ですね。自分の感情と
ですね。自分の感情と あの こうもう1人の自分観察者としての自分と いうこのもう1人を作ることによってこう
切り離しができるようなでほとんどの人が ね100%当事者で生きてると思うんです よ。でももちろん気づいてないそのことに
よ。でももちろん気づいてないそのことに 。だから出来事とかいろんな周りの人に
。だから出来事とかいろんな周りの人に 振り回されてるっていうかこう影響を受け て反応してるんですね。で、そのことで
て反応してるんですね。で、そのことで 一気一流したりそのいいとか悪いとかを 判断付けをこう評価付けをしてしまってる
。だからよいいことがあったらいい、悪い
。だからよいいことがあったらいい、悪い ことがあったら悪いみたいな感じで全部 その外の世界のお天気具合で晴れたらいい
。雨が降ったらダメだみたいな感じで、こ
。雨が降ったらダメだみたいな感じで、こ 、そのお天気具合にこう全部左右された 生き方をしてないかっていうことを、ま、 ちょっと言いたいんですけど、その心の熱
をずっと安定してして、こう強くしていく ためっていうのはそこに囚われない自分 っていうのを作っていく必要性があるなと 思ってるんですね。
なんかこのことにまずはその気づくって いうことが必要なんですよ。自分がそう
いうことが必要なんですよ。自分がそう いう状態に陥ってるってほとんどがみんな 無意識で日々をこう動かしていってるので
そこを気づくっていうことが必要だと思っ てるんですね。なのであの
てるんですね。なのであの そこを気づくためにはですね、それが
あち止まることなんですよ。で、このその
あち止まることなんですよ。で、このその ね、立ち止まるのはなかなかこの その怖いっていうか立ち止まれない。ま、
その怖いっていうか立ち止まれない。ま、 ま、ちょっとた、例えっていうかあれなん ですけど、その昔あの一時停止のところで 捕まったことがあるんですよ、芸術
[笑い]に。あの、あれ、あの時言われた
[笑い]に。あの、あれ、あの時言われた んですけど、一旦停止ですよって言われた んですよ。あなたがやってることは一旦
んですよ。あなたがやってることは一旦 停止で、一時停止じゃない。要はつまり
停止で、一時停止じゃない。要はつまり ちゃんと止まってない言われたんですよ。
だから、あ、もうまさにそれなんですよ。
だから動きながらなんかをこうその気づい ていくっていうなかなかこう難しいって いうかどうしてもこう浅くなってしまうっ
ていうだからまそれそれ動きながらの もちろん気づきもちろんあるんですけど 本質的なところていう根感のところに 触れるためには一旦しっかりと止ま
るっていうのをこう定期的にこの止ま るっていうことを 見て1回こう0にするっていうで、そっ から改めていろんなこと考え
るっていうことが定期的に必要かなと思っ てるんですね。
これが私がですね、その止まることができ たのはもう去年その母のした時ですね にもう強制的に止まらざる終えなかったん
ですね。ま、要はあの緩和ケア屋に入って
ですね。ま、要はあの緩和ケア屋に入って あのもう完病しないといけないんで、ま、 その長期間ではなかったですけど、そこ2
ヶ月、3ヶ月ぐらいですけれども、 特にこう亡くなる1ヶ月前、ま、1ヶ月半 とか2ヶ月近くはもう強制的に仕事がもう
できない状態になったんですよ。
だからその時がやっぱり本当にこう 向き合わされたっていう感じですね。本当
向き合わされたっていう感じですね。本当 に一旦、一旦停止じゃなくて一時停止をし てた。で、学びとかいろんな本読んだりで
てた。で、学びとかいろんな本読んだりで は一旦提唱してるような状態かなと思うん ですよ。あ、もういろんなこと学んでね。
ですよ。あ、もういろんなこと学んでね。
そうだよね。で、わ、こう分かったふをし
てるっていうか風になってるみたいな。
そう。知識を入れただけで本当にこう自分
の動きをしっかりと一時停止したかってと してなかった。で、やっぱりその母が
してなかった。で、やっぱりその母が 亡くなる前にね、私をちゃんと立ち止まら せて自分の人生に向き合わさせてくれた。
ま、これは母のね、最後のお仕事だったん だろうと思って本当にありがたいですけど 、やっぱり母はすごいなって思いますね。
そういうところでね、親ってすごいなって そこは思いますね。もう感謝ですね。で、
そこは思いますね。もう感謝ですね。で、
そのおかげで私本当に一時停止ができる できたんですね。で、そこでいろんなこと
できたんですね。で、そこでいろんなこと を考えました。あの、向き合いました。で
を考えました。あの、向き合いました。で
、やっぱり今の現状が問題があるなと思っ て、そっからいろんな見直しをかけたん ですね。で、見直しをかけるきっかけにな
ですね。で、見直しをかけるきっかけにな るっていうのはですね、人々が1つのこと だけ思ってっても、あの、そこまでいか
ないと思うんですよ。要は止まることに
ないと思うんですよ。要は止まることに よって何が見えるかって言うと、本来の 自分のあるべき姿っていう、ま、理想の姿
っていうかな。そこをそこを1回見ないと
っていうかな。そこをそこを1回見ないと 今の現状との自分こう現状とのこの ギャップですね。大事なことは止まって
ギャップですね。大事なことは止まって ですね、ギャップを見い出すことなんです よね。ギャップを見つけないと自分が
よね。ギャップを見つけないと自分が うん。本質的に変化していく必要性が
うん。本質的に変化していく必要性が 生まれないんです。大事なことはですね、
生まれないんです。大事なことはですね、 これあの人材教育とかでもそういうあの 大事なところなんですけどその人が変わる ためには何が必要かというと必要性を認識
させることなんです。その変化への必要性
させることなんです。その変化への必要性 ここを作れるかどうかなんですよね。人々
ここを作れるかどうかなんですよね。人々 をこう同機づけて動かしていくっていう時 にそういう環境を作れるかどうかなんです けれども
まさにそこで必要性の認識が私自身に 起こったわけですね。このままじゃいかん
起こったわけですね。このままじゃいかん ということでうん。母主によって生き方
ということでうん。母主によって生き方 っていうことに向き合わされて人生を大事 に生きるっていうことがこう自分が主導権
を持って生きてるかって言った時にそう じゃなかったわけですに気づいたわけです ね。
こう外部からのことで動いてる自分に 気づかされたんですよね。で主導権取って
気づかされたんですよね。で主導権取って ないなっていうことに気づいたんですね。
なので そこを築いてこのギャップを認識してその 本質的なこう取り組みっていうかなという
ことにこう動きが私の中で生まれました。
だからですねこのまそしてこう、ま、熱が ね、維持されていく、強化されていくん ですけれども、 1回止めてみるっていうことですね。これ
1回止めてみるっていうことですね。これ 、あの、特にリーダーさんとかね、経営者 さんとか
人をこう育てる側にある人とか親とかね、 そういう人たってもう必死だから毎日ね、 自分の責任果たすために一生懸命動いてる
の役割が多いので、もうそういうこう役割 が多い方やっぱりこう走り続けてしまうで 今朝もねあったんですよ。さんもお客様と
今朝もねあったんですよ。さんもお客様と 話してて、そこのあの社長さんが実は強制 終了になられてでもそのおかげで
いろんなことを本質的なことを向き合われ たんですよね。そのことで人生が動き始め
たんですよね。そのことで人生が動き始め ました。だから良かったですねっていう
ました。だから良かったですねっていう 病気がきっかけを与えてくれたんですね。
うん。なんかそこなんですね。例えば
立ち止まることによってきちっと1回止ま るっていうことですね。そのことによって
るっていうことですね。そのことによって 本質的に自分の人生、自分を取り戻して
自分を生きるっていうことにこううん。
そこにこう取り戻せるっていうかそこを 取り戻すことができるん。私たちは自分を
取り戻すことができるん。私たちは自分を 生きてないんじゃないかと思うんですね。
だからやっぱそこ今日が今日言いたいこと はそこですね。皆さんはどうでしょうか?
はそこですね。皆さんはどうでしょうか?
自分を生きてると果たして言えます でしょうか?ま、すでにね、もうちゃんと
でしょうか?ま、すでにね、もうちゃんと そこを通り越してこうね、今自分を生きて るってこう主導権を取ってる方は 素晴らしい、ま、これからもね、
素晴らしい人生をの可能性を広げて どんどんチャレンジしていって欲しいなと 思ってるんですけど、私たちは今からそこ をね、自分も後追いしていこうと思って
ますので、皆さんもね、もしちょっとま まだ主導権取れてる感はしないのであれば ちょっと今日の話少し
改めてちょっとこう考えていただければ いかがかなと思います。
それでは今日もね、もうそろそろお時間の になってきましたけれども まあね今日の心の熱の探球タイムはこの辺 で終わりにしたいと思います。本日もね、
で終わりにしたいと思います。本日もね、 聞きくださりありがとうございます。
いかがでしたでしょうか?皆さんのね、心
の熱に触れることができましたでしょうか ?来週も心の熱について熱くご案内したい
?来週も心の熱について熱くご案内したい と思います。ではこの辺でまた来週お待ち
と思います。ではこの辺でまた来週お待ち してい[音楽]ます。ありがとうござい
してい[音楽]ます。ありがとうござい ます。
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